否定したがり病がでてる~~~
素直にね、受け取れないんだ。
すごいとか、えらいとか、やさしいとか
そういうなんか、称賛?ってやつ?
昔からそう。苦手。
釣り合いを、取りたいんだ。
真ん中で、安心したいから。
褒められたら、貶して。
貶されたら、褒めて。
だからいろいろ忙しい。
否定したり、肯定したり、自分の中が忙しい。
その忙しさを、他人に強要させるわけにいかないから、自分の頭の中のあれこれを押し付けるわけにはいかないから、
できるだけ、他人の言葉は、素直に受け取ったふりをするのだけれども、、、
本当はもっと、実はいろいろ、言いたいことがあるんだ。べつにそれをもらったからといって傷付いてるわけじゃないし、それに対してなにかを言ったからといって傷付けてるわけでもないんだけれど、勝手に負の感情を生み出されるのが怖くて文字数を少なくしてしまう。
お返事より圧倒的に、自分の小瓶の方が文字数多いのはそういうことだ。相手なんていないほうが自由なんだよ。でも、相手がいないとでてこない言葉があるんだ。いま書いてるこれだってそう。「相手を思って書くことができなかったことがある」って、書けてるのはその人のおかげなんだ。
あのね、10代のころはなんにも考えてなかったよ。
ただ漠然とした死にたいを持ってただけ。
子供とか大人とか関係ないって思いたいタイプだけど、たぶん、やっぱり、成長って存在するんだろうね。
『生きてきたから、こういうことを書けてる。こんな考えができる』
そんな自分が大好きです。そして、大嫌いです。
「わたしに対して言っちゃいけない言葉なんてないんだから」そう考える
そんな私を、よければこれからもよろしくお願いします。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください