母に感謝しているのに薄っすらと気持ち悪さを感じてしまいます。そしてその理由を知りたいと思っています。
母は私をよく育ててくれて、過保護でもありません。
しかし、大学に入り一人暮らしをするようになると次第に母を客観視するようになったのか、時々嫌悪感を感じてしまいます。
基本的な価値観は同じなのに、どうも相性が悪いような気がするのです。考え始めると嫌なところが浮かんできます。
ヒステリックなところ、よくわからないタイミングでイラつき始めるところ、喧嘩をしたら一度冷却期間をおけばいいのに私の部屋に問い詰めてくるところ。
母はきっといい母親でした。私をそこそこに育ててくれた。でも子供が部屋に逃げ込んでも怒鳴り込んできたり、それが嫌だから扉が開かないように中から物を置いても尚問い詰めてくる必要はあったのか。
教育上はいい作用があるはずの親とのスキンシップもあまり好きではありませんでした。いまだにハグをされることもありますが正直気持ち悪いです。これは母の嫌なところを考えていないときでも感じることです。
母に感謝していて、話もある程度合うと思う反面、偶に嫌悪感なのか気持ち悪く感じてしまうのはなぜなのでしょうか。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お母さんって特別な存在ですね。感謝もするし、話があうとしても、その反面距離が近すぎて毒になる面もあったのではないかなと思います。
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