あたしってばさいあく、はやくしねばいい。
頼まれたこともマトモにできない
10年に1度のレアケースの大事故
パートナーとの噛み合わなさ
全部ぜんぶ
自分に原因があることばかり
慰められたくなんてなかった
頭を撫でられることも
優しい言葉をかけてもらうことも
それらを受け取れる資格なんかないのに
たったひとつの、ささやかな噛み合わなさで
傷ついた顔をしている自分が嫌だ
もういっそ他人になりたい
満足に家事もできなければ仕事も無能
その癖あれは嫌、これはイヤの我儘放題
挙句の果てには石女だって 救えないよ
もう人としてダメ
死んだらもう、生まれ変わりたくない
なににもなれないまま歳だけとって資源の無駄
慰められたくないし
救われたくない
全部身から出た錆
全て内包して静かに微笑む姉のようにも
逆境を力に変えて前進する妹のようにもなれなかったね
なんにも なれなかった
なんにも できなかった
あたしってばさいあく、
はやくしねばいい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私もそんな風に思う事よくあります。
病気が悪化して働けないのに障害年金も不支給で、みんなが普通にやってる事が全然出来なくて、家族にも迷惑をかけてばかりです。
それなのにまだ生きてる。
もしパートナーさんが小瓶主さんを支えたい、そばにいたいと思っているなら、頼って甘えてみてもいいんじゃないかな?
誰でも自分一人で何でも解決できるわけじゃないし、いろいろ上手く出来るわけじゃないから。
あんまりご自身を責めないで。
小瓶主さんは充分頑張ってますよ。
ななしさん
つらいとき支えてくれる人がいることは幸せなことかと思っていましたが、それがつらいこともあるのですね。
つらいなら、他人になったほうがいいと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください