旅行から帰ってきたとき、母とのかみ合わない会話にイライラする。やはりこの人は私の話を聞いてない。せめて相槌をうつなど何か聞いてマウスという反応も返せないのかと言い出すとそれは求めすぎだと答える。なんでこんなのが私の母親なんだろう。子どもと情緒的なコミュニケーションが取れない人間から自分が生まれたのだと思うと絶望しかない。こんな人間が母親だというだけで、自分の全てが貶められたように思えて他ならない。小さい頃は都合のいいサンドバックで、大人になったら無関心。こんなむかつく扱いが他にあるか。早く死んで欲しい、この母親はいらない。今日はっきりいった。家族にあげるお土産でもうあなたの分は買わない。もらったらなんでもうれしいとかっこつけているみたいだが、だったら適当な石ころでも喜べるでしょ。ほんとにいやだ、こんな女と一緒にいたくない。それにもかかわらず、経済的な理由があるからとかいろいろ言い訳して、離れられない自分も嫌だ。もしかして共依存状態なんだろうか。早くこいつをなんとかしなきゃ。
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ななしさん
そういう親を持った人にしか分からない苛立ちがありますよね。親ガチャは重いです。選べないのになかったことにできない厄介なものです。
独立して今より充実した生活を送れることを願っています。
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