私は消えたい。
死にたいわけではない。
ただ、私という存在が消えていなくなってほしいだけ。
理想は眠ってから目覚めることがなく、そのまま誰にも知られず朽ちていくこと。
家族を、友人を悲しませたいわけじゃない。
私という存在が最初からいなければよかったのに。
生きるのがつらい。苦しい。
でも、だからといって自殺したいわけじゃない。
誰かに殺してほしいわけじゃない。
ただ、消えたいだけ。
こんな風な気持ちってなんて言ったらいいんでしょうね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
全く同じ気持ちで、ずいぶん長いこと生きて来ました。
どんな名称があるのかは、私もわかりません。
近いかな、と思ったのは反出生主義かな。
「生まれたことに感謝!」というのが、どうしてもピンと来ません。
さまざまな人、さまざまな事象やタイミングに生かされていることはわかりますし、そのことに感謝はできるのですが、それでも最初から私さえいなければ誰にも迷惑をかけることもなかったのに、と思ってしまいます。
多分、親にそんな気はなくても、幼少期に歓迎されているとは言い難い環境だったことも影響しているのでしょう。
生まれてくることが選べないなら、死ぬことくらいは、自分の意思で簡単に、スイッチでも切るように苦痛なく選べたらいいですよね。
死までを必ず含んだ生にも、生身の体にも、ほとほと嫌気がさしている状態ですが、あなたはそれとは違うでしょうか。
名前のない小瓶
私も夜眠る前に、明日の朝目覚めませんようにと思いながら眠りにつきます。
生きるのが辛い、苦しい。私もです。それでも毎日ただ淡々と過ごしてくしかなくて…
その気持ちなんて名前をつけたらいいんでしょうかね…
欲しい答えになってないと思いますが…ちゃんと小瓶見ましたよ。
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名前のない小瓶
232196通目の小瓶
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