私は妄想の症状が強くて、何をしても必ず不幸な未来が頭の中に映像で見えます。瞬間的に切り取られた映像は勝手に自動再生されてしまいます。そして、自殺するシーンも何度も繰り返されてしまうんです。そのときの自分の感情すら頭に流れ込んできます。
過眠の時期と辛すぎて感情がたかぶる時期があります。記憶が妄想と混じることもあり、日常生活が苦痛です。
そして今は精神科に行っても治らず、私は絶望して自殺する映像が流れています。
現実でも精神科に行ってもどうしようも無いという場合はやはり死ぬしか無いのでしょうか泣
私は死にたくありません、何がなんでも生きたいと思っています。それでも、もし治らなかったり回復が見込めなければ死ぬしか無いと思っています。
皆さんならどうしますか、アドバイスが欲しいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
精神科に通っている者です。
毎日毎日なんでこんな思いをして生きていなければならないのかと思います。
あなたは「生きたい」と思っている。
その気持ちがあれば十分だと思います。
その日の楽しかったことをノートに書き出してみてください。
ななしさん
私も一緒です。
『あんたと話すと疲れる』と、言われ
精神科医からも
『はぁ、疲れる・・。』
ショックでした。
私もあなたも答え出てます。
『絶対死なない!生きてやる』って
正常であっても辛い思いはするのですから
そのうちソレ(悩みの症状)が目立たない年齢が来ますよ。
小鳩より
ななしさん
日常生活が、とても苦しいのですね。大変だろうと思います。
急にすっきり治るというよりも、ゆっくり少しずつ苦しみが減っていくのかもしれませんね。
「死にたくなくて、何がなんでも生きたい」という強いお気持ちがあるのなら、小瓶主さんは生き続けられるのではないかと思います。
ななしさん
よく見る小瓶の逆パターンですね。大抵の人は死にたいけど…っていう悩みが多いですが。
さて、本題に入りますね。
実は私も似たような傾向にありまして…被害妄想やネガティブ思考っていうそうですが、こんな一言で片づけられないくらい当人は辛いですよね…。常に何かを考え、それは悪い方向へと進んでいく…悪循環だというのが分かっていても、やめたいからやめる!なんて無茶ですし…。
しかし、本当にデメリットしかないかと言われたら、私は違うと思います。
メリット
①慎重に行動できる。
常に先のことを考えて生活しているので、物事をじっくりと考えることができる。
②自然と計画性のある人間に育つ。
未来のことを予想する力を無意識のうちに手に入れられていますね。
③信頼されやすい。
落ち着いている、真面目…など、好印象の評価を得られることもあります。
ですかね。文も長くなってきたのでここら辺でやめますが、悪いことだけではないと思うんです!だから、自分を責める必要はないですよ(*^^*)
それと、精神科って言ってもピンキリ(差が激しい)と聞きます。もし症状が治らなくても、あなたの責任というよりも担当の先生の技量不足の可能性の方が高いですね。ある人は精神科の先生に人生を壊された経験をお持ちですし、ある人は精神科の先生に救われ生きる楽しさを見出せたという話もあります。
だから、当たって砕けろの精神で、自分が心から幸せを感じられるようになるまで、何度も何度もいろいろな人の元へ行ってみてくださいな!きっと人生の転機はすぐそこですからね!!
ななしさん
そんなに何度もはっきりと見えるなら、文章にするか、いっそ映像化して、第三者からでもわかるハッキリとしたカタチにすることをオススメします。
イラストとか絵とかでもいいですね。
思想はアウトプットすることにより、より明確になります。妄想でも、ハッキリと言語化や見える形にすれば、精神科医も判断も出来る様になるかもしれません。
カウンセリングに行くと、その悩みや言いたい事を書き出してみて下さいって言われる事があるので、そういう事をしてみたら、少しは落ち着くかも知れません。
私は物語をよく妄想をしますが、妄想のお話をノートに書き出して、文章にするとなんだかスッキリします。妄想中はずーっとそれが気になって同じ妄想を何度もしてしまいます。でも書き出したら、なんていうか脳の外に出て形を持つとそれで満足してその話は妄想しなくなります。
そんなのと一緒にするなと言われてしまいそうですが、少し似た所がある気がしたので、お返事させてもらいました。妄想日記みたいなのをつけてみたらいいと思います。
少しでもあなたが良くなる事を祈って。
ななしさん
私も似たような症状に悩まされています。
あなたと違って映像ではなく、言葉とか思考で再生される分、あなたほどリアルに辛くはないと思いますが、それでもしんどいので、お気持ちは想像できます。
私の場合は自分の死ではなくて、別の最悪予測なのですが、とにかく一度そこにはまったら抜け出すのはとても難しいですよね。
私はとりあえず抗うつ薬、抗不安薬、眠剤を処方されています。
私も一進一退ですが、多分何にもしないよりはマシなんだと思います。
急激に治る、ということがなくても、諦めないで下さい。
あなたにどういう診断がなされるかわかりませんが、一日一日が乗り越えやすくなる薬は、多分出してもらえると思います。
薬だけでなく、もしかしたらカウンセリングも受けてみたらいいかもしれません。
症状そのものを語るだけでも、少しそこから距離が取れることで耐えやすくなることがありますし、もしかしたら症状の根本を突き止められるかもしれないですから。
ななしさん
もう受診は終わったかもしれませんね。
どうだったでしょうか?
先生に話を聞いてもらって、お薬が出たならどうか効いていてほしいです。
この小瓶で流してくれたことを先生に直接お話してもいいと思うし(治療がうまくいかなければ死ぬしかないのか?と考えてしまう等)少しでもつらい気持ちが楽になりますように。
私は死にたくありません、と書いてくださっていて、嬉しかったです。
でももちろん、死にたいって思ってしまうときがあってもいいんですからね。
吐き出してくれてありがとう。
ななしさん
妄想とか自分が死ぬところの想像、苦しいでしょうね。ぼくは妄想ではなくてフラッシュバックですが、現実より頭の中の映像に意識を取られる苦労や苦痛は、なんとなく分かります。逃げ場がなくて、本当にお辛いことと思います。
精神科の病気やうつ病は長いトンネルに喩えられますね。真っ暗な中を、いつ終わるんだろうと歩いていくのはとても不安です。なにぶん、ぼくもまだトンネルにいます。死ぬしかないと思う事がしょっちゅうです。時々うずくまっている側です。だから、アドバイスは全然できません。ごめんなさい。
でも、なんだか人ごとに思えなくて、お返事を書きました。
もうこのお手紙が届く頃は、病院に行かれたでしょうか。少しでもあなたの苦しみが和らいでいることをお祈りします。
ななしさん
妄想の症状が強いとのことですから、嫌な想像(治らない回復しない)が先行して、実際の行動に移すのが苦痛に感じるかとは思いますけれど、精神科の予約をとり病院へ足を運んで診察を受けてみてはどうでしょうか。
暗い想像だけが実現の可能性があるわけではなく、精神科での治療が功を奏する可能性もあるのですから、医療機関を活用されるといいと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください