私は親にうまなかったらよかったって何回も言われます。
正直悲しみよりも怒りにかわってきました、
なんなんあんたがうんだんだろが責任とれや
って思います。
すいませんひとりごとでした;
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
もし自分の子供からそんな事言われたら悲しくならない?
ななしさん
赤ちゃんは陣痛に合わせて、自分で出てこようとします。
それに、生まれるのが嫌で、へその緒を首に巻いて自殺する赤ちゃんもいます。
貴方がこの世に生まれてきたのは、残念ながら親だけの責任じゃありません。
親は自分の思い通りにならなくなると、そう言います(笑)
それだけ貴方が大きくなったのです。
それがどこかで悲しくて、でも、認めたくなくて、そんな事を言い出すのです。
とりあえず、そういう事を言われるようになったら、親が作った家から飛び立つ時が近づいて来た、と言うことです。
まぁ…
出産の際に、滅茶苦茶されて、あんな出産は嫌だ!→そんな目に遭わせた貴方が嫌!…かもしれませんが…
そういう話をし始めると長くなるので、この辺で…
ななしさん
怒りは主さんの生きる力です。
親御さんも色々辛いこがあるんでしょうが、同じ大人として主さんの聞いた言葉は言ってはいけないと思っています。
本来子どもは親を否定しきれないからです。
その子どもの信頼の上に胡座をかいての発言は、無い。
主さん、あなたに甘えた親御さんを許してあげれるものなら許してあげて下さい。
ただ親御さんも主さんにどう接したらいいのか、何故自分の思いが伝わらないのか本当に苦しいのだとは思います。
(余談ながら親子関係を少しでもよくするコミュニケーションの取り方はありますよ)
あなたの怒りが多分親との距離を取れる力になると思います。
精神的にも物理的にも距離を取ると、少し余裕が出来て互いに相手を思いやれる。
これは主さんが早めに大人になれということなんでしょう。
怒りの下にある悲しさや淋しさを抱えてですが。
そこは主さんが辛いね。
冬
ななしさん
当てはまるケースかはわかりませんが、
(家庭の事情は千差万別だから)
親がその台詞を吐くときって、
「自分が思うように、子供が動いてくれない」の時があります。
親自身も、子供を自分の延長(手足が自分とつながっている)と無意識に
思っているから(それを母性、父性と勘違いしている人もいる)
その台詞が出るんであろう、と思います。
この世に出たら、あなたは親の子供であることは、生涯、紛れもない事実に
変わりはありませんが、
同時に、誰とも替えのきかない、オリジナルの「いち人格」を持った人間でもあります。
だから、その台詞に関しては、主さんも気持ちが落ち着いたら、
「親も、まだまだ人間として未熟なんだなぁ~
まぁ、しっかり、がんばれや~」くらいで、スルーでいいかと
私は思います。
あんま、へこむなよ!
まいたん
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