大人になるたびに生きづらくなる。
二十代は走れた、このまま走れば幸せになれる気がした。
三十台になったら、何が幸せなのか分からなくなった。
あんなに何になりたかったんだろうって。
気付いたら自分は誰になれば、誰になりたかったんだろう。
人として、社会人として課されるハードルは高くなるけど、
自分はどうしたいか、どうなりたいかは分からないまま。
だから、とても生きづらくなる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
自分にじゃないかな。
憧れた誰かの背中より
もっと大きな背中を持った、さ。
昔の思いでを
掘り返してみても良いんじゃないかな?
どうしたいかはその中にあるかもね。
幸せはなるものじゃない。
捕まえるものだよ。
泥臭い水の中を手探りで探したら
出てくるかもしれない。
以外と綺麗な花畑にあるかもしれない。
幸福は求めれば逃げていく。
じゃあそれを応用して幸福を誘えば良い。
疲れたら顔を洗って
また探しにいく準備をしようよ。
ゆっくりでも
即急にでも。
その度新しいものは見つかるからさ。
社会人のハードルだって、
くぐれば良いだけかもしれない。
押し倒して進んでる人もいる。
やり方は人それぞれ。
だからと言って自分の
我の道を貫いていく
そんな人はいないよね。
皆誰かに影響される。
何が良いかは自分で決める。
二十代で走りっぱなしだったその足
ペースを上げるのも
下げるのも良し。
焦る必要はなかったんだからさ。
きっと頑張りすぎたんだよ。
マイペースで行こうよ。
生きづらい大人になったと思うなら、
生きやすい大人になろうよ。
生きづらい大人に変わったんだ。
じゃあ、生きやすい大人にも変われるよ。
……とまあこんな感じです(笑)
少しでも小瓶主さんの心の荷が
降りますように。
ななしさん
30代は逆に、少し立ち止まって,
どうしたいか、どうなりたいか、ゆっくり考える時期というのは
どうでしょうか??
走ることが日常の中で多い人は、緩やかな歩みを
少しだけ忘れている可能性もあります。(憶測)
ちなみに私は、主さんと逆で30代まで、ほぼ死人のようだったので、
今さら走ってます。
大学生くらいのノリです。(??)
ただ、身体は辛いです・・・
まいたん
ななしさん
きっとあなたはずっと休まずに走り続け、疲れてしまったのでしょう。一息ついて、少し休んでみるというのはいかがでしょう。いくつになっても休むということは大切だと思うんです。
そして落ち着いたら、自身の生き方を色々な角度から見てみてはいかがでしょうか。今まで見えていなかったことが見えるようになるかもしれませんよ。答えはそこにあるかもしれないし、ないかもしれない。でも何もしないよりはマシだと思います。
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