ふと思ったわけです。
お葬式に出席するためなら、会社を休めるでしょう。
それなら、どうして生きた人と充実した人生を分かち合うために一日休めないのかと。
私なら死んでから会いに来てくれるより、一時間でもいい、10分でもいい、会える時間を作ってくれる方が嬉しいなと。
お葬式に出席するというところに、残された側の気持ちの整理をするため、別れの挨拶をするためという目的があるのはわかりますし
それも大事なことでしょう。お葬式を否定する気はありません。
ただ、たまには、会いたい人に会いに行きましょうよ、気軽に。
そう思っただけです。
読んでくださってありがとう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
会社によってはその為の休日もありますよね。
家族サービスとか。
ななしさん
失ってからでないと
当たり前なことすぎて
気付けないこと
ありますよね…
あなたの投稿読んで
ちょっとハッとしました
ななしさん
それなら有給休暇をお互い取って会えば良いのでは?
ななしさん
それが、個人にとって生産的であっても社会にとって非生産的だからでしょう。
権利として休みを貰う(有給等)ことは可能だけど、なかなか思うようには取れないのが現実。
しかし世の中が冷たいとは思いません。
与えられた休日に会いに行かないのは私達自身ですから。
By:―――√tune,
ななしさん
有給使えば
ななしさん
うん、そうする。ありがとう。
冬
ななしさん
日本の社会全体が、そういう価値観を持てたらいいのにな…と思いました。
ななしさん
日本ほど祝日多い国はないマジで…この有り難みを身に染みて感じて欲しい…
でも、日本ほど長期休暇の取りづらい国もないですわー
要はバランス
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>小瓶主です。
言葉足らずでスミマセン;
制度が整ってないよ~ということを言いたかったのではなくて
もうちょっと個人として休みの日とか、休暇を取ってでも
会いたい人に会いに行くということがあってもいいかな~と思って流しました。
観光地に行く、家でのんびりする、趣味に没頭する…そんな休日も素敵ですけど、
7日に1回もある(ない方もいらっしゃるでしょう、言葉のあやです)休日のどこかで、
大事な人に会う日をちょくちょくつくってもいいんじゃないかな~って。
そんなことを思います。
お返事ありがとうございました^^
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください