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チグリジア。最近は死にたいとも思わなくなった。でも、心のどこかでは死にたくなってて。矛盾でしかない

カテゴリ

最近は
死にたいとも思わなくなった。
でも、心のどこかでは死にたくなってて。
矛盾でしかない。

ネットで花言葉を調べてた。
花は元々嫌いではないし、綺麗な花の写真を見るとワクワクしたりもする。
そして、その時、チグリジアという花を見つけた。
花言葉は…『私を助けて』らしい。
こんな言葉でしか、意思表示できない自分自身に失笑した。
でも、花の名前を言っても、誰も気づかない。

でも、それでいいんだ
誰にも気づいて欲しくないから。

気づかないで、
気づいて
死にたい
死にたくない
助けて
助けないで
見放して
壊れてしまいたい
殺して
死んだことにも気づかないで

わがままばっかでごめんなさい

矛盾ばっかでごめんなさい

何も出来なくてごめんなさい

迷惑かけてごめんなさい

意気地無しで怖がりでごめんなさい

頼れなくてごめんなさい

信じれなくてごめんなさい

誰に言った言葉でもないけど。
それでも、誰かに届いていたらいいなと、ただの独り言をこぼすんだ。

そう、ただの独り言。
なんでもない
大丈夫。
そういいきかせて生きていく自分は、かっこ悪いですか?
生きる理由もなく、ただ何となくで生きている自分は悪い子ですか…?

140897通目の宛名のないメール
この小瓶にお返事をする

お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください

お返事が届いています

ななしさん

さあ、なにからぶつけようか
僕らはいつもこういう時
ぶつけ合って、投げつけあって
それで、救われてきたような気がする
そんな思い出しか残ってないからか
それともそれが僕らのやり方だからか

だから、今回も
言葉をぶつけよう
こっち見ろよって、投げつけて
思いっきり君にぶつけようか笑


君はいつも自信喪失をすると
汚れたとか真っ黒だとか
なんだかんだと言うけども
僕にだって誇るほどのものなんてないんだから勘違いしないでよね?
君はどんだけ僕を美化してみてくれてるのか気になるところだよ


君と、同じようなことは
ずっと考えてきた

救われたいのか
ずっとこのままでいたいのか
それとも、終わりたいのか
どうとも取れずにいたら
知らない狭間に住んでいた
でももう
救われきることはないと知っている
本能がそう告げるから

病んでないのにそれでいて
どうしようもなく救われないまま
ここがどこなのか
分かるような分からないような
そんな場所をずっと
出られずにいる

沈んでいるのか、浮かんでいるのか
溺れているとも、浸かっているとも
どんなふうにも取れるのに
別にしんどい訳じゃないのが
1番しんどいと思ってしまう
しんどくなりたい訳じゃない
でも辛いままでいた方が、と
変なことまで考えて。
それをもう変だと思えずにいる

僕はそんな感じだけど、君はどう?
もし似たところがあるなら、
僕もクズってことになるよね

本当はどうだっていいんだよ
君のクズレベルがどのくらいかなんて
例えどうしようもないクズでも
君が自分でクズだと認識できてて
僕を好きでいてくれるなら
それでもう十分だから
僕が寛大な心で傍にいてあげる

間違ってたら伝えてあげるし
褒められるべきことはギュッてして大好きを伝えようよ


僕が何も悪くなくて
君が勝手に沈んだだけで
それで、僕が何もしないと思うなよ
汚い手で触りたくないなら
僕が手を握って拭いてあげる
もしくは僕の手で泥団子を作ろうか
泥団子をふたつくっつけて、
大きな泥ダルマを作って君に見せよう
うん、それがいい

君は笑ってくれるまで、
僕は君の視界に入る範囲で
君がたくさんの僕との思い出を
作って、アルバムにできるように
幸せの欠片を拾えるように

触れたくないなら抱きつこうか
密着したらどっちも汚れだらけだね
もう躊躇う必要はないんじゃない?
君のせいでもう汚れたんだから
あとは汚れを落とすしかないし
もうどれだけ汚れたってお揃いだ

君の周りに散りばめる
僕の作った幸せの欠片
自己満足で作ったものは
不格好で、手作り感満載で
それを、見つけて嬉しそうに
僕に1番に見せてくれる
それで、僕が感じる歓喜と幸せは
僕だけが持つ特権と言っても
きっと過言じゃない


僕の勝手で
君のためにしたことだ
僕は怒られても作り続けるよ

君の勝手で
僕のためにしてくれることを
僕は起こるかもしれない
探してきてくれた時に怪我を負ったり
作ってくれたものが僕に不相応なら
僕は君と同じように
もういいよって素っ気なくする
でも、嬉しいと思ってしまう
だから、君は
散りばめ続けてくれるんだろう?

もうおしまいなんて、
約束しても破ってしまうよ
君が守っても破っても
僕は破り続けてしまう

でも勘違いだけはしないでね
与えるのが嫌だから、
散りばめたんだよ

好きなものだけを拾えるように
君だけの欠片をつなぎ合わせて
君が見つけたものでできた幸せを
見せて欲しいだけなんだ

見つける度に拾わなくていいんだ
たまに気に入ったものだけ拾って
それがもし僕の作ったものだった時
僕が勝手に倍以上に嬉しくなるだけ

天国に行く時はもちろん
思い出だけを持っていこう
できた幸せの塊は
誰かに預けて行こうか
それとも僕らだけの場所に
沢山の大切を隠して行こうか

君が負担に思わないように
頑張って隠れて散りばめさせる
君はもし見つけても知らないフリで
僕に1番に見せてくれる?

そんな、
僕らだけの特別を君と

ななしさん

君の知らない間に
私は本当にクズになったと思う

こんな私、君に見せられないな笑
見えないんだ
このトンネルの出口が、
トンネルと訳すのが合ってるのかさえ
わからない、

落ちたのか
彷徨ってるのか
退いてるのか
それともこれは進んでるのか
わかってるはずなのに
楽な方に
気持ちのいいほうに
どうしても引きずられる私に反吐が出る

君に返事をしようと思いながら
うまくいかなくて
見せたくなくて
どろどろ私の心が、
......体が、溶けていくのを感じてる
そこから救われたいのか
終わりたいのか、
わからない

綺麗だった涙も
今は濁って見える
自分が汚れて見えて
こんな私はきっと
君に愛される資格なんてない

病んでないんだよ
悩んでないんだよ
これでさ、病んでたらまだ
救いようがあったよね笑笑
本当に、クズになったんだな

君は何もしてないよ
私が勝手に汚くなって勝手に沈もうとしてるだけ。汚い手で君を触りたくないだけ。

君が幸せになる姿を
私も隣で見たかった
手を握って
心から笑う君の姿を
私が一番近くで見たかった
君を世界で一番愛してるのは私だから
それだけはきっと
今も変わらないはずだから


私はどうなるのかな
これからどうなるんだろう
きっと、きっと、
いつかはこの場所から抜け出せる
それはわかってる

私はそれを望んでるのか
ずっとここにいたいのか
それがわからないから
君の隣にいていいのかわからない

でもとりあえず今言えるのは
今の私に、君に触れてほしくない

ごめんね
それでも私は
海で彷徨う黒ねことして
1人の女子高生として
ずっと君が好きだよ

ななしさん

今頃、何をしているのかな
まだ、僕を好きでいてくれてますか

君が僕を好きじゃなかったら
それなら、君は
僕が死んでも傷つかないのかな
なんて、考える日々です

最近、御返事がないから
結構へこんでます
何かしちゃったかなぁとか、
おもうけど、分からないから
君を信じて待ってるつもり

でも、もう本当に...
怖いくらいに、怖くなくなった

どうか僕が人であるうちに
死んでしまいたいと
そう願うくらいに


僕が死んで
誰かが傷つき泣くなら
それでもいいと思った
泣いて、嘆いて
忘れてしまえ、と

そう思う

人は忘れて生きていく
自己防衛で、忘れてく

君も、忘れるのかも
もしくは、考えない時間が
間隔が空いていく

諦めることで生きてきた
辛うじて、生きてこれた
でも僕は、僕の幸福を諦めた
歩くために、諦めた
そうしたら、押さえつけるものが
もうないんだなって
僕を飛ばさないように抑えるものは
もう両手で持てるほどのものしかなくて
それすら僕を抑えるには
少し足りないんだなって


ねぇ、君は
幸せに生きてね

僕のことは、忘れてもいいし
覚えててくれてもいいし

別れじゃないんだ、
そんなつもりは無い

君の隣にはいるよ。
いつまでも。

でも、ほら。
視界に入れないと
隣にいても見えないように
気が付かないと、君にとっては
いつまでも隣にいられない。

つまり、うん。
僕が勝手にそばに居るだけ
見えないことがいいこともある
そう分かってるし
それでもいいんだ



なんか、本当に死ぬみたいに話してるや
まだ、大丈夫。
今はまだ、大丈夫

遺すものを考えるようにはなったけど
もしかしたら、10年先だって
まだ生きてるかもしれない

人生何があるか分からない

だから、余計に
この先君が幸福に生きれることを
願って、祈って。
幸福に笑う君を、眺めていたい
君の隣で、ずっと

ななしさん

ねぇ、好きだよ

ななしさん

私も、透明に救われた瞬間がある

思えば、
夢見るものも
惚れたものも
欲しいと思ったものも
透明だったかもしれない

透明で透き通った
そんなものに憧憬を抱いた



僕が、初めて曲を聴いて歌詞に意味を見いだしたのは『オールドファッション』だった

そんな人になりたいと思った
そんな人が欲しいと思った

想像した
思い浮かべた
僕が
誰かが
救われる瞬間を
救える瞬間を

隣で笑う人を、笑ってくれる人を
探して、いるんだ

君は、僕になりたいんだっけ
よくわかるよ、僕も僕になりたいから
ああ、意味わからないね

でも、僕の理想の人物は
いつだって君の憧れるような
僕も含められている
理想の、私という存在は
なにかが凄い訳じゃなくて
ただ、そこにいるだけの存在
気がついたらすぐそこにいて、
それが嫌じゃない
それが不思議じゃない
そんな存在、それが僕

君を抱きしめて、ただ静かな場所で僕の心音を聞かせてあげたい。
それに、どんな意味があるのかは
君の想像におまかせするけど

僕って、人の体温が好きなんだ
安心する体温が好き
触れると触れ続けたくなる体温が
好き


ギュッて抱きしめて
手を君の後ろに回して

それは、君だけが聞こえる
愛の囁きであればいい

またなんか恥ずかしいこと言ってるね

つくづく思う
君とバカみたいに戯れたいって
じゃれ合う、ねこのように
君と一緒に恋をしたい。


僕を好きな君を好きなのかな
うん、きっとそれもある
そこから始まったのかもしれない
そんな形の愛は嫌かな、

愛されないと愛せない
愛されないのに愛してる
愛されてるのに愛せない

愛って、すごく難しいけど
僕はとにかく君が好きらしい

君に心を配っていたい
君に心を寄せていたい
君の優しさに甘えていたい
君に言葉を届けたい

ねぇ、好きだよ

僕には確証のないことは言いきれない
永遠の愛も、一生そばに居るとも
僕は約束できない

一生なんて、簡単に保証できないよ
だって、僕の気持ちが君に向き続けるなんてそんな無責任なことは言えないもん
そう、だって
君の気持ちが僕に向き続けるとも限らないんだから

人の気持ちはいつ変わるか分からない
一生の愛を誓った人も、
運命だと信じた人も。
呆気なく終わるのが恋。
簡単に裏切るのが恋。

ねぇ、ずっと不安でいてよ
僕が本当に君を好きなのかなって
確かめて、確認して
それをずっと続けてよ

僕もずっと臆病でいようか
君が本当に僕を好きなのかなって
確かめよう
それから、僕も
君に恋をしているんだよって
笑顔で言いたいな
それをずっと続けていたい

カタオモイの曲みたいに、歌えなくなるまで老けたとしても。僕は恋を歌っていたいな。

この恋を続けたいから
僕は君に振り回されていたいよ

君を惚れさせて、
君に恋をして
それが毎日続いたら
もしかしたら、一生なんてあっという間に経ってるかもね

恋と愛で全てを乗り越えられるなんて
そんなのは信じれない
信じてはいけないんだとも思う
恋は安心した途端、消えるんだと思う
そして残るのは愛だけ
なのに、愛は不安で消えていく。

愛は安心で育まれる
恋は不安で育まれる

じゃあどっちも繰り返して
どっちも育みながら生きていこう
ねぇ、好きなんだよ

悲しみに暮れても
辛すぎて死にたくなっても
まずは君のお返事を探すくらい
好きで好きでたまらないんだよ

君の憧れる僕は
どんなふうに写っているのかな
たくさん僕を見つめて
観察して、探ってくれて
それから一等心配と安心を
丁寧に包んで温めてくれる

そんなとっても自分に不器用な君に
僕はひたすら惚れ込んでいます。

見つめてくれているだけで安心できる
僕がここにいるって教えてくれる目が、暖かくて好きなの。

君はいつも、君の欲しているものを僕にくれる。僕は、僕が欲しいものを君にあげる。

君だけを見ていたい
見ていたいんだよ
好きで溢れた心から、届けられるだけの好きをあげたい。
言葉で、視線で、態度で、ずっと

...君は、好きになってもいい人ですか

いつか君の放った言葉が
僕の中で燻っている

同じことを尋ねたかった
ずっと、君に聞きたくて

君は、僕の特別にしていい人ですか
僕も、好きになっていいですか

...返事はどっちでもいいよ
ダメならいつかまた尋ねた時、
その時にでも教えて欲しい

大好きなのは変わらないから
どうか、僕に少しの勇気があったらいいな

暖かい言葉を紡ぐ君が、どうしようもなく好きなんですよ?


YzY

ななしさん

いつも、惚れたのは言葉で文字だった
尊敬して、戒めにして
でもここは好きだなとか
ここは好きじゃないとか
私ならこう言うとか
誰かにこうして欲しいとか

いつか、いつか
相手が出来ればいいのに

それだけなんだ、本当に
それだけなのに、難しい



ずっと、寂しくて泣いてる
迷子のこねこ

犬のおまわりさんは
いつもいつも他の人で手一杯

「大丈夫?」
なんて声に反応しても、心配を向けるその顔はいつも違う場所で僕じゃない誰かに向けられたもの。

「大丈夫だよ」
一人で、ずっと呟いてた

寂しくないよ
痛くないよ
悲しくないよ
哀しくないよ

だって、僕には

いつか絶対に
僕を見つけてくれる人が
いるはずだから

ひとりじゃなくて二人で
同じ歩調で同じ場所をめざして歩ける
そんな人が、できるんだから

それまでは一人で頑張ればいい

今でも、どこかでそう思ってるかも

心配して欲しいとか
気にかけて欲しいとか
手を握って欲しいとか
ハグして欲しいとか
それをずっと続けて欲しいとか

そんな、可愛い欲求だけが
ずっとずっと、僕を傷つける

かまってちゃんにはなっちゃダメ
心配も、迷惑も、かけていいのは
隣で支えてくれる人だけ

そう、教えられたから
教えてもらったから
教えられてしまったから

でもね、やっぱり思うんだ
隣にいる人も、
やっぱり頼りすぎちゃダメだよね
ダメなんだよ。
だってほら、人には支えられる限界がある


だから、

僕は、一生この胸の内にある痛みを
涙を出してでも、耐えていく
耐えなきゃだめなの



もう、わかんない
なんで生きてるの
なんで生きて、未来なんか考えるの
なんで好きな人なんて求めるの
なんで救われることを願うの
願ってしまうの

でも、段々と
それらも消えていってる

好きな人なんていらないかな
未来なんて必要ないか
あれ、生きてる意味はないなら
生きる理由は無いなら


死んでもいいんじゃん


死のうかな





いつでも死ねるような場所
1歩手前のギリギリで
崖に座って足をぶらぶら

きっと、僕は
君を見ていない
かといって
下を見ることも無く
足をぶらぶら、
前を眺めてる

夕日を、夜景を、月を、雲を、空を

海を

見てるようで、見てないだろうな
僕は目の前の景色を見てて
そのあまりにも綺麗な景色に
存在を消される
それに何かを見出すこともなく

僕は、僕を見つめてる

死ぬか死なないか
考えたり考えなかったり
生きるのもいいかもなとか
呟いた次の瞬間
何がいいのか分からなくなる

鼻歌を歌って気を紛らわせて、
だんだんノってきて口ずさんで
うろ覚えで、少し笑って

声をかけられたら話を聞くだろう
鳥が鳴けばそちらを見るだろう

僕はそういう存在だ
どうしようもなく、透けている

人はそれを儚いという
美しくて澄んでいて
触れることを躊躇うのだと

いっそ神々しくて
見つめていたいと

...僕は、透けたまま微笑むだろう
そっか、そうかな。と笑うだろう
そう思うならそうなのかもね。
そう言葉にして、僕は頷く

そしてまた、前を向くんだ
足をぶらぶら、前を眺める

僕というのはどうしようもなく
そういう生き方をするものだから

儚いなんて、知らないよ
美しいなんて、わからない
触れてもらえることを
むしろ望んでいるのに

君の手を、意識してるだろう
そんな人はいなかったからと
僕は、そこに熱を感じる
人の温度に胸が高鳴る

それでも僕は、前を向くだろう
目に入る景色に消されるんだろう
そしてまた透けるんだと思う

話を聞いて
手を握って
明かりで照らして
暗闇に微笑んで
傍で屈んでそばに居ることもあるだろう
隣で手をやり支えることもあるだろう
そうして、人と触れ合って
そうして自己を保ってる

僕は、死んでもいいと考える
そう思ってるし、変わってない
死んだらいいと、願ってる

「生きる」って
僕にとっては
そこに存在するだけだ

価値を生んで、人とふれあい
跡を残して、のこされて
そうしていつしか
終わりが来る

その時間が「生きる」と呼ばれる

今の僕にとっては
そんなに大事じゃない
大事に思ってたことも
あったかもしれない
その程度の、言葉だ

君の愛は、告白は
呪いになんかなってないよ
呪いだなんて思ってないし
呪いと呼ぶほど不快じゃない

君の利己的に救ってくれる
そういう所が好きなんだ
僕のためにと救ってくるような
そんな優男の言葉はいつだって
皮肉れた僕には響かない

今の僕は、何を望んでるんだろうね
もう、望んでいたものへの熱意も
消えてしまう頻度が増えた

こんな透けた僕を見つめる僕は
悲観してると、思うかい?
自分じゃよく分からないんだ
もうよく感じることが出来ない
感覚が、薄い

僕が僕を見つめた時、僕は透ける
僕が前を見ている間だけ
僕はきっと影を残していられるんだろう
だから僕は鼻歌を歌いながら
足をぶらぶら、前を眺める

人を、街を、自然を、世界を

綺麗だなぁって
目を細めながら
笑みを浮かべているかもしれない
そんな曖昧な感覚で
僕は存在を残し続けている

君の言葉で、自覚したよ
これは確かに悲観してるかも

助けてくれてありがとう
そう言葉にすることは出来ても
助けて欲しい場面が分からない
不器用で、甘えベタな僕

居なくなる時はちゃんと言うよ

「世界を騙すなんてこりゃまた壮大な計画だねぇ」

僕は君の言葉に笑うだろう
そして、無事に浮かべられた笑みに
少なくない安堵を覚えながら


jXtg

ななしさん

そういえば、君が前に
僕の飲み込んだものを教えて
なんて言ってたのを思い出して

だから、僕の覚えてる限りのものを君にだけ教えてあげる



幼い頃の僕は
まだ今よりもわがままでいたんだ

あの頃は…そう、なぜなぜ期で
だから、いる?いらない?
なんて、お店で目に入ったものを片っ端から訪ねてた。

当時の気持ちを思い出す限りは、親の助けになりたいって。
そんな気持ちだらけ

僕自身が欲しいと思ったものも
実はほとんど無かったと思う
そういう子だった、なんて
親からはそう聞いたから

そんな僕でも、欲しいものはあった
あれが欲しい、これが欲しい
おやつが欲しいとスーパーで言ったり
ぬいぐるみが欲しいと水族館で言ったり


でも、……何度か断られるうちに
声をかけなくなった

言葉にしなくなって、
気にしないようにして、
そのうち思考にすらしないようになって、
欲しい、と
そう思うものは1つか2つがせいぜい。

ひとつは知ってる通り、
好きでいていい人
好きな人
恋人
愛してるって言える人

それで、もうひとつはその時その時で変わってたんだけどね

消えることとか
死ぬこととか
あとは、居なくなることとか
心がなくなることとか

いっそのことすべて
演じながら生きようかと、
そう、ずっと悩んでた

僕が、心から親への期待を諦めたのは2回。
1度目は2、3歳の頃。

パン屋の前で売ってた、パンダ型のパン
今でも私のトラウマになってるもの

っていっても、その場で断られただけ
だめ、今から行くところあるから
なんていわれて、博物館を見終わってから買うか聞かれたけど。その時にはもう諦めてた。

いらないって、言われるのが自分だったら良かったのに。なんて、考えてたよ。

2回目は中学生になって、朝が来ても体が動かなくて起きられなくなった頃の話。

学校に行けって言う親に、私は明日から行くって言ったんだ。明日からなら、仮面をつけていけるから。明日からなら、頑張って笑顔でいるから。

そう、念じてた。
それくらい、心に余裕がなくて。


でもその日。
家から追い出された日に、私は私の壊れる音がした。紐が切れる、っていう表現がいちばん近いよ。壊れる時はそういう音がする。

私が飲み込んだのは、
激痛が走ったのは、
覚えてる限りではそれだけ

もっとたくさん飲み込んでるはずなんだけどね、あんまり覚えてないや

幼い頃から、嘘がうまかったから
大人になろうと背伸びをしてたから
だから、……

気づいて欲しかった、なんて

そんなのはワガママすぎるね


oKHD

ななしさん

人間らしいなんて誰も言わなかった
「〇〇なら怒らない」
「〇〇なら許してくれる」
「人の心なさそう」

なーんて、
まるで私を人だと思ってないみたいで。
だからね
辛くても悲しくてもむかついても
妬んでも、君が「人間らしい」って言ってくれたから、少しだけ自分を肯定できるようになったよ。

また君から貰っちゃったね。
また一つ君が特別になる

黒は一番好きな色。
ふふ、知ってるよ?
色んな色が混ざって、黒になるから
全部が欲しい理想主義の私には
ちょうどいいの。

君は何色かな
君は、ころころ色が変わるからなぁ
というか見る場所によって
色が違うんだ

お返事はほとんど黒
無茶を言うときと、必死な時と、
思い切ったことを言うときは、青
小瓶はほとんど白
でもたまに黒

それで突然、透明になる


透明な君に一目惚れして
白い君に助けられて
青い君と約束して
黒い君に恋をする

ラブレターみたいだね笑
(これ君も前に言ってたな)

なんでもないの、
君の話がしたかっただけ

ななしさん

君の言葉はさ
色んな色をしてるんだ
いつも私が見たことのない色を
見せてくれる
それがすごく楽しくて、
でもそれは君がきっと何回も考えてくれた文章だからなんだろうね

私が卑屈になるのは
人のことばかり見るからだよ
私は周りの人のことを過大評価してるのかもしれない。それに、因縁とか、嫉妬とか、色々。

哲学は好きだったよ
本当に、好きだったんだ
そっか...哲学をやめられなかった人
私は、哲学を捨てたんだ

私が君に惹かれたのはそこかもしれないね。実際、此処でよくお世話になった人は哲学が好きだったから。多分その整然とした考え方と言葉は私をどことなく惹きつけるんだろうな

私はよく「君は忘れてしまったものを持っていてくれる」って言うじゃない?
つまりそれは「私が捨てた哲学を持っていてくれる」だったのかもしれないね

君を見てるとき、
「諦めたらいいのに」ってよく思ったんだ。でも気づかなかっただけで、私はまだ期待を捨てきれてなくて。勝手に信じて裏切られて...を繰り返してる。

これ以上私を汚したら
君が本当に怒るね笑

でも私を汚したのは、
私が汚れに気づいてしまったのは、
自己肯定感を傷つけられて
劣等感を植え付けられた出来事のせい

君の言うとおり私は別に何も変わってない
私は君の好きな私のままで
綺麗なまま

ただ、惑わされただけだもん。

もう大丈夫だよ、ありがとう。
君があれこれさ、思考をこねてまわして私にくれようとするのがすごく嬉しいんだ。

ありがとう、隣にいてくれて
ありがとう、哲学を持っていてくれて


そうだよ
君じゃなかったら誰が愛すの?
全部君のためだよ
君のせいで、君のためで
君が好き。

次はもっと明るい話をしようか
ほんとは私はわがままで
甘えたがりだからさ?
ずっと君に、優しい言葉で慰めてもらいたいところなんだけれどね

ちゃんと頑張るね、ありがとう

ななしさん

僕が何を綺麗だと思うのか、
それは僕にも君にも分からない。

そうだなぁ、
べつに、世界が僕みたいだって
そういう訳じゃないんだけどね

今の君も綺麗だと思うよ
素直に僕に話してくれる君が
とても綺麗だなって

なぁんで君はそんなに卑屈になるのか
僕にはよくわかんないんだけどね?
そーだなぁ笑
ちょっとだけ、僕の話をしようか。
きっと君の話をしてもよく分からないだろうから、僕の話をしてみよう。


僕は哲学が好きなんだ
苦しい時は哲学に頼る
見失った時は、哲学を知る

そうやって、僕だけの答え
僕の哲学を作っていく
思想とか、考えとか
そういうものを作った
だから、僕は僕として生きている

最近の悩みはね
強い感情を失って、夢も希望も何もかもが大切に思えなくなったことだった。でも、今答えを出してみたんだ。

僕は未来に希望を持てないことを悲観してるつもりは無い。でも、僕からしたら悲観してないことでも他人から見れば悲観してるのかもしれない。じゃあ、結局“僕”は悲観してるという一面もあるのかもしれないと仮定してみた。
じゃあ、頑張ってもいいのかなって

ムカつくんだ、悲観して逃げる自分に。
そう思うことにした。
強くないよ、全部他人のせい。
僕じゃ理由にできなかったから、代わりを用意しただけ。

僕自身の為に頑張るには自分を大切に思う感情が欠落してる。他人のために頑張るには理由としては薄すぎた。

だから、哲学に頼った。
僕は哲学で生きている。

哲学者って言うと難しいのを想像するらしい。まぁ僕も別に難しいことが好きな訳じゃないんだ。地球のこととか、世界のこととか。そんなのはどうでも良くて...

僕が読んだ本にね、こんな言葉があった。
真の哲学者は幼い子供である。
まー、言っちゃえばさ。哲学ってのは考えるとか知りたいとかそういう行動が原点だから。
子供のなぜなぜ期ってのは1番哲学者らしい言動なんだって。信号の緑を青って呼ぶのはなんでだろうとかね?

だから、哲学者ってのはなるものじゃなくて“哲学をやめられなかった人”のことを言うんだそうで。そして僕も、もれなく哲学をやめられなかった人間ってこと。
だって、気がついた時にはそれっぽいことを考えてたし、実際そのせいで病んでるとこもあったかもしれない。哲学者はみんな病むんだって笑

僕はちょっとムカついただけ
君があまりに汚れたがるから
僕の好きな君を汚すな!って、
そんな感じかもしれない笑

僕は諦めただけ。
君はまだ諦めないだけ。
凄いね、君は。
僕は直ぐに見限ったよ?
他人に興味を抱くことはあっても
いちいち感情を抱くの面倒臭いなって、
言っちゃえば見放しただけだからね笑

人の悪いとこしか見れない?
でもそれって、誰かを見てるってことでしょ?
僕も人の悪いとこしか見えないと思ってたけど、今でもいい所が見えてるとは思ってないよ。
ただ勝手にその人のことを判断してる
こういうとこは長所で、こういう時は短所になるって。

僕も周りの人のこと大切になんか思ってないし、むしろ聖人君子ってのはそういう人のが多いんじゃない?達観してるからこそ人のことを切り離して見れるからこそ、好きだと言える。
そうかもしれないじゃん?

飾り立てても醜いだけだし、
卑下してても事実を見れば間違ってることもある。

謙遜なんてめんどくさい文化のある日本では難しい価値観だけど、僕はニーチェの考え方が好きだなぁ。結局、楽な生き方なんてのはないんだろうしね。


僕が、愛してあげたいな

抱きしめて、力を込めて

僕のために生きててほしい

なんて、言ってみたい。

僕はすごい人間じゃないけど、
賞賛されるような人ではないけど、
それでも君を好きだと思う
ただの無力な女子高生だよ。

ななしさん

ありがとう
君の言葉で本当に救われるよ
まるで子どもを諭してるみたいに
泣いてる子どもをあやしてるみたいに
あぁほんと、いつも私ばかり君に


人を憎んでしまう
人を許せない
そんな私も、君は好きになる
そう、言い聞かせてる。毎日。
そうじゃないときっと
また沈んで戻って来れなくなるから

人の不幸で自分の心を癒す
そんな小さな人間になっちゃった
逃げたいね、笑

君は本当に強くなったね
眩しいな、
私も頑張らないとね!

綺麗な言葉を使う余力もないよ笑
できれば君をまた、私の言葉で
惚れさせたいんだけど。

人間らしい、って言われるのは
初めてだったけど
なんか嬉しかった
これが人間だよなって思えたから
ありがとう。

...君も飲み込んだんだよね
そう、みんな飲み込んでる
君が飲み込んだものは
どんなのかな?教えてよ
知ってるよ
君が自分を分からなくなるくらい
君が死のうとするくらい
重いものを、痛いものを
飲み込んでたんでしょ?
吐き出してよ

君みたいになりたいよ

私は人の悪いところしか見れない
好きになれない
きっと、誰も好きなんかじゃない
私の周りにいる人を
好きだと思ったことがない

だから私は
嫌いなところを含めて好きになれる
君みたいになりたい


君が好き


劣等感と嫉妬と自己嫌悪と
悔しいのと妬みと憎悪と
慈愛と嘘と
君の言う、優しさで

かためられた私の頭を
誰が愛すんだろう
誰が抱きしめてくれるの

ごめん、お返事で流す内容じゃないね
でも今は君のためだけに
君にだけに執筆してると思って?
返さなくていいから

ただ...私を見てて

ななしさん

冬が好き
ずっと冬ならいいのに
なんて思うんだけどね?
きっと、嫌いがあるから好きがあるように
私は冬が好きになったんだと思う

どんな季節も時期も、嫌い
どんな瞬間も景色も、
好きだとは微塵も思えない
でもその中でも比較的、
冬だけは好きだって言える季節

惚けるように見惚れる季節
冬が好きだから
冬に死にたいんだ
雪が美しいから
世界の色が澄んで見えるから
凍えるような寒さが心地いいから
どんな生き物も静かになるから
ああ、死んでもいいかなって
唯一気楽にそう思える季節

息苦しいのは変わらない
でも、綺麗なものを見つけるだけで
僕はちょっとだけ救われる


あぁ、だからなのかな
君が綺麗な言葉をくれたから
僕は綺麗な世界を思い出した
だから、君を好きになったのかも

きっかけなんて考えても分からない
そんな大層なものじゃ無いかもしれない

でも、理由をつけるなら
そんなどうしようもなく人間らしい君が、
愛おしくてたまらなかった

僕に似てるのに、全然違う君が

臆病で
逃げ癖があって
優しくて
自分を見失うほどに
黒い君を
僕は好きになった


ねぇ、好き。
君のそういうとこが好き
やっぱり君の言葉が好きだって
今思ってる

ねぇ、知ってる?
黒ってね、沢山の色が混ざった色なんだよ
そして、僕の1番好きな色だったりする
優しくて、安心する
そんな色を持っててくれる君

ん、僕もそうだな
ずーっと、気を使って生きてる
愚痴れる人に話した時には
もう逃げなよって苦笑されるくらい
追い込まれてるみたいだった
辛いし、苦しいし
何してるんだろうって思ってる

人に気を使わずに生きられない僕
お互い馬鹿って言えるほどに
優しいって言えるだろう僕ら、

自分の色も分からないのに
それでも僕は僕でしかない
たしかに変わってるのに
根っこの部分は変われない

どんな君かは分からない
分からないけど、
今知らない、
好きでも嫌いでもない部分、
僕の知らない君を、
いつか知って感情をつけた時も
僕は君を好きでいたいよ

人間らしい君、
利己的だと嘆いて、
恨んでるって懺悔して、

今君が怖がるくらい
何を飲み込んでるのか
分からない僕だけど
色んなことを飲み込んでるって、
そういうことだと思うけど

ねぇ、愛してるよ


飲み込めないって、
逃げ出して、疲れて休んで
果てに壊れた僕だけど
君がどんな未知を歩もうと
僕は、君を支えられたらいいな

知らない部分を抱えた君の
知らない部分を知った時に
たとえ僕がそれを不快に思っても
僕は君が...君を好きだから。
嫌いな君も含めた
君を好きだと言いきってあげる

君の嫌いなところなんて
今までの短い付き合いでも
結構沢山あるし
君の言葉に同意できない時も
同感できなくてちょっと困った
そんな瞬間沢山あるよ

人間なんだから。
君も僕に感じたんじゃない?
君への誠実という態度が
君を傷つけたかもしれない
そう思ってるし、わかってる
でも君はそんな僕が好きなんでしょ?
僕も君が好きだよ。

ああそうだ、ごめんね。
騙してっていわれたけど
僕は嘘をつきたくないから
好きじゃない時は好きじゃないって
はっきり言うよ
僕は君に僕自身として
ありのままで接したいから

ほら、君の意見を否定した
ちょっとだけモヤッとしたんじゃない?



分からなくなったなら、
僕が言い切ってあげる
君は、君だって
言い切ってあげる
僕は“君”が好きだって
言い切ってあげる

綺麗なだけの人なんて
僕は気持ち悪くて否定するよ
君が人間らしくてよかった
そう思って感謝したいね

君ってなに?
僕って、なに?

いつまで経っても分からない答えに
だから、僕は解る言葉に表した。
君は君で、僕は僕。
全部僕、僕でしかない。

感情のない僕も
過去の僕も
自己愛のある僕も
自己嫌悪で溢れる僕も
思い出せない僕も
思い出せる僕も
分からない僕も
知らない僕も
消えた僕も
変わらない僕も
気持ち悪い僕も
優しい僕も
醜い僕も
純粋な僕も
僕と定義できるものは
僕と定義されるものは
全部全部、僕なんだよ
僕でしかないんだよ

僕はそんな全てを抱えた僕という存在が好きだと言える、言い切れる。
僕の努力と、君の支えのおかげで
そう言えるようにまでなってる

正しい答えでも、正確っていう正しいだからもしかしたら君の求める答えは違うんだろうけどね。


僕の思う好きは、そういう好き。
人を認めるって、そういうこと。
僕の嫌いな部分もある君を好きだ。

君に僕を否定されることを僕は許さない
僕が君を否定することを僕は是としない

だから、僕は
ありのままの君を好きになりたい

ななしさん

空が悲しい色をしていたの
とっても綺麗で
泣きたくなった
淡い青色に沈みかけのオレンジが
雲を照らしてて
消えそうで

なんでか君を思い出したんだ
君がつらいときってこんな感じだなぁ
って、思った

私には、君が辛いときほど
言葉が綺麗に見えちゃうの
それが悲しくて、つらくなる
綺麗な言葉の裏に
「助けて」と「助けないで」が
聞こえるから
...幻聴かもしれないね

君は冬が好きでしょ?
冬が好きで、雪が好きで
そのまま死んでしまいたいだなんて
言うくせして。

冬に君は言った
こたつであったまろうって
一緒にいたいって

そんな、
矛盾だらけの君を好きになりました。




私の文章はね
。と、と何もなしがあって
基本的に意味を持ってる
こんなこと言わない方が乙なんだろうけれど、君には私の文章を好きでいてほしいから

突然なんの話かな、笑
いてくれてありがとう

ななしさん

少し、弱音を吐かせてね

飲み込んじゃう癖がついてて
背負わなくていいものまで
勝手に背負ってしまう癖まで
ついてて
下ろすことは出来なくて
飲み込んだものは
体の中で黒くなって
私の心をどろどろに溶かしてる

私が飲み込むから
周りの人には仲良くしてほしくて
喧嘩してほしくなくて
泣かないでほしくて
ただ、笑っていてほしい
それに...私を好きでいてほしい

そんな利己的な理由で苦しんでるんだよ、私。馬鹿でしょ、ほんと
その癖、腹の底で恨んでるんだから。
たまーに逆流しちゃうの
止められなくて、
本当に無意識に
言の刃を向けてしまう

これ以上飲み込んだら
もう私、私じゃなくなっちゃうかもしれないって怖いんだ
どんどん心は黒くなって
溶けてなくなって
分からなくなる
私がどうしたいのか

ごめんね?いきなり重い話で。
君にだけは知っててほしかったの
君にだけは、
見ててほしくて。



あのね、「好き」って気持ちは
思ってるより頼りないものだなって
いつも思ってる。
気づくのには時間がかかるのに
ふとした瞬間消える

掴もうとしたら見えなくなる
知ってるんだ、その感覚
「好きなはずなのに」ってね。
切ないね、

私のこと好きじゃなくてもいいよ
好きって思わなくていいの
私のこと騙してくれたらいいの!笑
君はたらすのが得意じゃんか、

確かに、傘を差したのが君だった。
でも普通はね?逃げていく猫を雨の中探したりしないんだよ?引っ掻かれても噛みつかれても傷つけられても、追いかける人なんて普通はいないの!ばかじゃん...ほんと、大好き

誕生日祝ってくれてありがとう!
一番嬉しかったよ
ほんとに!!!!!!

また長くなっちゃった

ななしさん

そうだね...
どこか遠くに行きたいな
思えば昔からそうかもしれない
変化は怖い
遠くに行きたいだけ、
遠くでいたい訳じゃない。
どこかに行って、帰ってくる。
そうすると、見飽きていたいつもの風景が毎回違って見えるから。

実はまた少しだけ、
この国を離れてたの。
蝉はいない国だったから、君の声は届くよ。まぁ、ちょっと遠いけど

せっかちかぁ
初めて言われたなぁ、マイペースって言われて生きてきたから。
実はのんびりさんなんだよ
でも生きることには、
確かに急いでいるね
生き急いでる、私は。

関係ない話してもいい?
君にたくさん文章を書いたけれど
同じことをたくさん送っているような気がしてる。私は本当に自分のことについて記憶力が悪すぎる。
矛盾も重複も、いっぱいしてる
ごめんね。私は今この瞬間もずっと、忘れ続けてる。

こわいなぁ
君を知ることが、君に近づくことが、怖くて怖くて。知りたいのに、君っていう存在が形になっていくのがこわい

それ以上に、
私を知られるのが怖い
私っていう存在を、君はきっと好きにはなれないから。きっと、悲しい最後になるから。きっと、後悔するから。


思い込みが早い、か、、
どきっとしちゃった。なんでかって?
私はそんな人が嫌いだから。
決めつけるのが早い人
思い込みが激しい人
私が苦手なタイプ

そっか、だからなのかな
私を心から愛せないのは
私は本当は自分を憎んでる


もーごめん!暗い暗い!!
ほんで私の話ばっかやん、

あのね?
米津玄師の「がらくた」って曲
ところどころ全然違うけど、
ところどころぴったり当てはまるの。
私が君に思うことにね

私、成長してるの!!??
ほんと?嬉しいな
私も本当に君の成長を感じるんだよ
なんだろう、君の成長はね
芯の部分は何も変わらないんだよ
でもこう、器用になってる?みたいな。それと、矛盾してるようだけど、がむしゃらになったと思う。
私が出会ったころは、そう、3年前は
もっと諦めたみたいな口ぶりで
もう戻れないみたいなことを言ってた

君は、今を生きてるよ
今を一生懸命に生きてる
自分を見てる。
昔よりずっとずっと自分を大事にできてる。君は、そう思わないかもだけど。

君の周りに、君を助けてくれる人が増えたらいいなって思う反面。いなくていいのにって思っちゃう最低な私がいる

好き、ごめん

ななしさん

ふわふわ、生きている気分になる
現実が、現実味を帯びていない
そんな感覚になる

僕にとって世界は
いつもどこか他人事で
頑張って感情移入すると
どこかでプチンと、
きれてなくなる

そうだなぁ、
ガンダムの中で操縦してるみたいな
そんな気分、かもしれない

自分事なのに、他人事
焦ってるのに、どこか冷静
気持ち悪い自分を、眺めてる

僕は世界に馴染めない

自分の感情を考え出すと
それが本当なのか分からなくなる
君への気持ちも、少し考えすぎたかも
君が好き、なのに
暖かいその感情は本当なのか
確かめようとすると
消えていく気がして、

考えないのは嫌なんだ、
なのに、分からなくなる
恋愛小説を読む、
似てるところがあるといつも
君への気持ちと重ねて読んでみる
それから、やっぱり
好きだなって思うんだ

恋に、恋してるのかな
いや、違う、違った。
でも、今は…
そうなのかもしれない
そうじゃないと、怖いから

凍りついたみたいに動かない
疲れてるのかな、
疲れてるんだろうね

でも確かに、絶対に
読み返す度に思うことがある
『君が幸せになればいい』
つらそうな君も、疲れた君も
言葉で表してくれるのが
凄く嬉しい
それから、君の成長も
いつもいつも感じてるんだ
変化とも言えるけど、
これはいい変化だから
確かに、成長してるんだ

僕も、成長してる

誕生日おめでとう、
17年前に
生まれてきて
ここまで頑張ってきた
これまでの君へ感謝をしよう

誕生日おめでとう、
生まれてきてくれて
生きててくれて
ありがとう

804

狐猫

ふふ、そっかー
君が僕を捕まえてるのか
僕を引っ張って、袖を掴んでる
なかなか、うん
まぁ間違っては無い……?

でも僕は
どっちもしてるんだろうなぁって
そう思ってたかな。

僕が手を引く時があれば、
君が走ってくれる日もある。

僕は走るの汗かくし苦手だから
あんまりしないけど、
君がそうしてくれるから
知らない景色を見る時もある

君はあれだよね、どことなく
性急なところがある気がする
何となく忙しないというか、
せっかちさん、みたいな??

僕は、んー
ゆったり考えるのが好き

これは現実とかじゃなくて、
考えとか思考の話かな、

君は外に出るとか飛び出すって
よく言うじゃん?

僕はどちらかと言うと
歩いてたり、立ち止まったり
そういう言い方を良くする

君はどこか遠くに行きたいって言う
僕は、うん
1箇所にとどまっていたいかな

君は決めつけるのが早い気もする
でも、逆に僕は考えすぎだから
ふふ、間くらいがちょうどいいのかな
それとも、ふたつとも組みあわせたら
いいのかな??

でも、やっぱり
こうして話してて思うけど、
違いがあるって気づくと
君がもっと好きになる

そうだね、僕は
人を見てる方かもしれない
人に優しくありたかっから
そう心がけてきた
それが役に立ってるとも思う

でも別に、特別なんかじゃないよ
君に傘を差したのが僕だった
ただそれだけ、そうでしかない
でも、うん。ありがとう。
夢のひとつで、素敵だって
そう言わる人になりたいから
素直に嬉しいな、ありがとう

ななしさん

蝉の声がうるさいから
君へ届くかは分からないけど
一つだけ言っておきたいことはある

君の心はちゃんとあるよ
君が持ってて、君の中にある
僕の心も、ここにある

考えすぎると、見失うから
だから、シンプルな答えな方が
僕は好き。
それにね、きっと。
こういう答えはいつも決まって
自分が納得するかどうかだから

心が何処にあるのかも、
君が笑う元気がないことも、
全部考えすぎる方が
しんどくなることもあるでしょ?

僕は僕のルーツに則って
答えを決めるし、決まってる

『ジョハリの窓』忘れないでね
君から見える君がいれば
誰からも見えない君もいる
僕からしか見えない君も
でもどれだってそれは
いつも“君”なんだよ
僕の大好きな、君なんだよ

心をノックして出てくるのは、
それも君の1部だから
だから、君へ厳しいのかもね

お腹が痛くなるまで笑うのも
それが出来なくたって、
それは別に大した問題じゃないよ

本当は、思うんだ
笑えようが、笑えまいが
だって、その人であることに
特に変わりはないでしょ?

優しい人は笑えなくても優しいし
優しくない人は笑ってても優しくない

言葉が話せなかろうが、
目が見えなかろうが、
優しい人は、優しいんだよ
表情筋が死んでても、
根が優しければ、優しいんだよ
ほら、笑えなくても別にいいじゃん?

笑えないから、問題なの?
確かに精神的には問題だね、
でも、笑わないのも大事だから
笑えないのも大事だよ

んー、少なくとも僕は
笑えない君を否定しないし
笑えなくたって、
楽しくなくたって
生きててねって言うよ

君は、悪い人だから
人からの心象は、
気にしないんでしょ?
じゃあ何が悪いの?
何もいけないことは無いじゃん

そうだね、論理的にいえば
人の頭は勝手に制限をかけるから
だから、僕らは忘れるし
だから僕らはしんどくなる
それは訴えでもあるし
報告とか警告とか
自己防衛でもある。

僕が何も感じなくなったのも
君が上手く笑えなくなったのも
全部、自己防衛。

悪くないよ、ダメでもない
僕は僕で、僕らは僕らだ

こういう答えは欲してないかな…、
まぁ、自分に言い聞かせてるとこもあるし
僕は、そう思ってるだけだよ
君を説教したいとかじゃない
そんな権利は持ち合わせてないし
持ってても使いたくないね

人の思考を否定する権利は
誰にだってないんだから

君はどんな表情を見せるのかな
どんな顔を見せていたい?
…それが、君にとって楽な顔なら
僕はそれだけでうれしいや
そしてそれが、僕にとっても
素を見せれるような顔ならいいね

色々いいすぎたかな、
ごめんね、
朝まで徹夜しててさ笑
でも、本当に
僕は君が楽なら
なんだっていいと思う

ななしさん

ねこちゃーーん!
はーい!
何が好き〜? 

......
チョコミント!

チョコミント、大好きなんです...
あー、流石にチョコミントよりも狐猫だけど言う必要なくない?
だってチョコミントに勝って嬉しい?
チョコミントね〜...
好き嫌い分かれるけど君はすき?
そういえばこの前、
チョコミント好きか嫌いかの投票を作って知り合いとかにやってもらったら
綺麗に半々に分かれたの!
すごくない!?
こういう時のために
友達って作るもんだね〜(最低)

私もあんまり甘いのは
好きじゃないなぁ
チョコすき?
じゃーバレンタインあげられる!

オレンジジュースだけじゃなくてみかんジュースも入れるか...ほんとになんの違いがあるんだ、、笑
粒の大きさ?甘さ?
確かにオレンジジュース酸っぱいもんな...それがいいんだけど、

小説か〜!!読んでみたいな
君書くの上手そうだもん
相手に状況を想起させる言葉選びがとっても上手だから
単なる物語じゃなくて
詩的で、抽象的な題材とみんなが共通して持ってる記憶を結びつけた感じの小説、得意そうだな、、(なんか難しいこと言ってるね笑)


一気に話しすぎた、
久しぶりに君からのお返事読んで、嬉しすぎてテンションあがっちゃった
ありがとう。お返事くれて。
私めっちゃうれしい

え、まって
誠実とはほど遠いかもしれない
普通に泣きそうだ
当分は誠実さ目指して頑張ろう

見た目のタイプとかある???
まぁ美人であればあるほどいいとは思うんだけど、まぁ、、それは期待しないで。ごめん。
いつか会えた時可愛いって思ってもらえるようにがんばるね、

あ、あのね!
最近美白目指して頑張ってるの!!
でも私すっごい焼けやすい体質だから、毎日3回日焼け止め塗って、アームカバーして日傘してても焼けちゃうの、やばくない!?


なんかあれだね、狐猫って意外とワルいね!授業中飴食べるとか笑笑

狐猫と同じ制服着てさ、馬鹿みたいなことして、馬鹿になって、そうやって過ごしたかったな
それなら夏も、
暑いだけじゃなかったのかな

あのね?あのね...
ちょっっとだけ、さみしかったよ
でもね、狐猫の心に余裕があるときにお返事は書いてね。私が言うことじゃないけど、心配してるんだ。
私は一年君と話さなかったもん、我慢はできるよ?あ、でも一方的に何通も送ってたな...

、、、うん。
とにかく、君が書きたいと思ったときに書いてほしい。それでね、
嫌なことがあったら愚痴でも聞くし、いいことあったら何でも褒めるよ?
...あと、
君に好きな人が出来たら、君に大事な人が出来たら気兼ねなく言ってね。
私は大丈夫だから

ビビりだね、私。
ほんと、弱くなっちゃった...

ななしさん

今日は私の誕生日です!
17歳になったよ!!!
17歳になって30分もしないうちに
君へのメッセージを書くなんて
随分惚れ込んでるよね、ほんと

成人まであと一年。
ねぇ、大人になったら
ぜんぶ許されるかな?
私たちの馬鹿さは、無鉄砲さはさ、大人になったらどんな形になるのかな?

今、青いから。
今、若いから。
後悔のないように、ね?
君が言ったんでしょ?
もう覚悟はできたよ
君のおかげで
君のせいで、
全部、君のせいで。

君と出会ったときは14歳かな?
こどもだったね、
今も大して変わらないけどね笑
そんな歳で君のこころを射止める言葉を紡げた私、すごくない!?

...はい、では。
誕生日なので、わがまま言います。
誕生日なので!!!

できるかわからない
君に忘れてほしくない
君に好きでいてほしい
ずっと隣にいてほしい
一番にしてほしい
私のせいで泣いてよ
私のせいで笑ってよ
まだ17歳だよ、もう17歳。
10年後にはさ?
君と祝ってるのかなぁ
私の人生のほとんどを君の色にしたい

君に言ってほしい。
誕生日おめでとうって、
君に言われるのが一番嬉しいから。

ななしさん

孤猫ちゃーん!
はーい!!
何が好き〜?

...なんだろ??

なんか、10分くらい悩んだけどそもそもアイスが甘いから最近食べないし

あ、そういえば前のやつの訂正
僕は甘いものは嫌いというか、
食べれないんだよねぇ、
ものによっては好きなんだけど
甘っ、ってなるから
ちょっとでいいんだよね
というかちょっとしか食べれない
ケーキとかも甘すぎて3口で満足する笑
プリンとか中学生になる前には食べれなくなった...、当時はちょっとショックを受けた笑

でもチョコだけはどれだけ甘かろうと食べれるんだよねぇ、だからチョコ好き
あと飴かなぁ、学校でよく貪り食ってる
嘘ですちゃんと舐めてます
授業中にバレんように舐めてる笑
今までバレたことは無い!
まぁそもそも学校行く回数が少ないんだけどね

最近何してるかなぁ...?
んー、小説のネタをねってる。
勉強しなきゃやばいのにやってないなぁ
レポート課題提出しないとやばいのにしてない笑
Switch2欲しい〜、
でも買ったら勉強出来ないから
買えない...って悶えてる。
いいもん大学受かったら絶対買うもん

好きな芸能人は戸田恵梨香さんです。
はぁ、あの人ちょー好き!(クソデカ)
映画とかドラマで出る度に推してる
恋愛対象とかでは流石にないけど、
我が推し...
友達に欲しい人生だった...

あとなんだろ、恋バナ?
んー、誠実な人がすき。
誠実って言葉が表すすべてが私のタイプに似ていると言っていいと思うんだ!!
でも真面目すぎる人はやだね☆

好きな教科??
...んー、好きな教科?
結構色々幅広く学ぶのが好きだから嫌いな教科を言う事のが多いかな。
成績的には五教科あんまり変わらないし、なんなら全部低い。まぁ通信だし受験のときまでに頑張れば行ける!...と思うことにしてる

嫌いな教科は断じて地理、
現代社会とかも意味わからん、
何言ってんの?ってなる
地理はまっったく分からない
加えて方向音痴です
駅の地下通路とか店入ってから出る度に反対方向に歩きはじめる。たまに幼少期から行きなれたショッピングモールも反対に歩く。

歴史は好きなんだけど、でも地理できないから地図系は出てこない笑
中3になって日本の地域区分がニュアンスわかる程度まで育った!えらくない??
ちなみに歴史に関してても
薩摩って今のどこ?って言ってるくらいやばい

今は数学と英語を重点的に勉強中です、
勉強...??してないか笑!
英語はできないけど嫌いじゃないよ
してないからできないだけだもん

ちなみにオレンジジュースは嫌い...だった
酸っぱいのは昔、苦手なのが多かったんだよね
なんか酸っぱいのとか美味しいの食べるとほっぺが痛くなるんだけど、それが普通じゃないって知った時に調べてみたらそういう体質があるらしい。女性に多いとか何とか?
生まれつきの体質だから一生そうだと思うとちょっと残念だけど笑、まぁしょうがないと諦めてる!
なので飲めなくは無いけど苦手...だった?
今はわかんない、最近飲んでなかったしまた飲んでみるね
もしかしたら美味しいって思うかもだし
ポンジュースだけは多分無理だけど

ちなみにみかんジュースは好きです、
なんの違い?って思う??
なんか違うんですよ。
たとえ成分が一緒でも違うんだ。

これが僕のプロフィール第1弾です!
この文を書くのに1ヶ月かけてたりもするのです。ごめんよ、でも褒めて?

君からお返事が届く度に嬉しくて、
また知れる事で好きになる
感情の起伏が少なくたって
無いわけじゃないし
落ち込むこともあるけど、
君を頼りに生きてる
ごめん...?
いや、ありがとうだね

ななしさん

また来ちゃった笑

君が私のお返事たちを見てるのかわかんないけど。見てるなら、君ができるだけ楽しくなるように。毎日もがくように生きてる君に、なにかあげられるように。
見てないなら次来た時に、たくさんの私からのお返事に気づいて嬉しくなるように。

そのために色々送ろうかなぁ

日常を話す君に嫉妬するって
この前言われたからさ
最近の話でもしようかな
ここで話したら君しか見れない訳だし、2人だけしか知らないよ

とは言ったものの、
特にないんだなぁこれが。
君は何が聞きたいんだろう??
新しくできた後輩との接し方がわかんないって話?それとも周りの友達が次々に彼氏ができてて寂しいって話?部活が大変って話とか?

そうだ!どうでもいいとは思うけど私の1日を教えます!!!どうですか!

えとね、まず6時過ぎ起床でしょ?
歯磨き、朝ご飯(頻繁に抜く)
髪の毛セット、メイクして
大体7時くらいに家出るかな?
電車乗って学校着いて、
授業が始まる。
ちなみに1日最低一回の授業で寝ます
お昼休みは友達とご飯食べたり
課題したりスマホ見たり
昼練しに行ったり
先生に謝りに行ったり?笑笑
放課後は部活だなぁ
部活して、塾ある日は行く。
塾ある日は10時過ぎ帰宅、
塾ない日は7時過ぎ帰宅。
明日の予習して、たまに寝て、
スマホ見たりテレビ見たりで
12時過ぎから1時過ぎに寝る感じ?
ASMR聞きながら寝てる笑

テスト期間はこうもいかない。
オールするつもりで2時まで起きて、君のこと考えて休憩しよって思って枕抱きしめたらもう終わり。すやすやです。
もう!!!!
テスト悪いのなんか君のせいだ!!

...普段勉強しないせいです。はい。

ほんとなんだよ?
君は私の精神安定剤だから
疲れたときには絶対君からの言葉を
読み返すの。
君のこと考えて
君の好きなところ考えて。
いつも好きって声が漏れそうになる

なんか恥ずかしくなってきた、

まぁこんなもんかな
今日もお疲れさま、おやすみ

ななしさん

全然久しぶりじゃないけど、
ひさしぶり

君の声が聞こえないこの1ヶ月
色々考えながら過ごしてるよ

私の心はどこにあるんだろう、とか
私の心は存在するのかな、とか
私はいつからあんまり笑わなくなったんだろう、お腹痛くなるまで笑わないのはなんでだろう、とか

私は誰にも心を開いてない
それで多分、
私は私にさえ心を開いてない
とか。

心の扉をノックしても
出てくるのは知ってる私だけ

こう答えるのが
こう考えるのが
「効率いい」「利己的」だと
そう言う私しか出てこない

自分語り多かったね。

君はどうしてる?
最近おかしいくらい暑いよね
暑くて暑くて
判断が鈍るくらい
理性が、鈍っちゃうくらい

私は君にどんな顔するのかなぁ
君はどんな顔してほしい?
...そうやって聞くのが、
もう悪いところだね


なんか暗くなっちゃったぁ、、笑
こんなこと書きたいんじゃないの!
もーー...

じゃあ、一つだけ質問

どんな教科が好き、?
あ、つまんないとか言わないで!
気になるんだから!!!
いつでもいいから、次書くとき
教えてね?

ななしさん

今ね、ここのお返事を
読み返してたんだ
ほんっとに幸せな気持ちになる

私を選んでくれる人がいる。
私じゃないとだめって
そう言ってくれる人がいる。

色んな人に捨てられてきた、
冷たい目を向けられた、
何度も見限られた、
もういいって、
もう好きじゃないって、
そう言われてきた私はもう
君がいないとだめになってる。

読み返してて思ったの。

ずっと、私が引っ張ってるって思ってた。私が、狐猫を引っ張ってるって。
消えそうになったら袖を掴んで、1人で泣いてたら明るいところに連れて行って、見たことのない新しい世界を見るために手を取って走ってるイメージだった。

でも違ったんだね

私は本当に怖がりで
気丈に振る舞ってるくせして
すぐに泣いちゃって
でも涙は見せたくないから
みんなから離れようとする

雨が降ってて
道に座り込んで1人で泣いて

そこで傘を差してくれるのが
君なんだよね。
誰よりも早く気づいてくれた
誰よりも私を見てくれた

買い被ってるわけじゃない
過度な期待でもない

君は人をよく見てるね
君の些細な言葉に
それがすごく現れてる

何が言いたいのって?
なんでもないんだよね、これが
強いて言うならあれだな、
自慢かな?
こんな素敵な人が
私の隣にいるんです!って

ずるいよ
君はなんでそんなにも特別なの?
いつも君からもらってばかり
私は何をあげてるんだろう

ほしいならもう、
全部持っていってほしいくらい
何をあげたらいいのか
わかんないからさ
ね、全部持って行ってよ

なーんてね
気づいたら重くなるんだから...

手握ってよ
頭にでも肩にでも触れてよ
目を合わせて
心にも部屋にも入っていいよ

もっと、好きになってよ

ごめんね。
足りないわけじゃないの、
ただの八つ当たり。

、好き

ななしさん

毎日この部屋に戻ってきて
安心するんだ。

最近は暑いね
扇風機でも置こうかな?
みかんもこたつも冬のものだから
夏仕様を考えないとね。

扇風機と、風鈴と。
あ、地下か
風鈴鳴らないな、多分笑
まぁいいや扇風機の風で鳴らそう

オレンジジュース好きかな
今飲んでるんだけど笑笑
冷蔵庫にオレンジジュースと
冷凍庫にアイスいれよう

あっついだろうなぁ
夏は地下室やめようか流石に
小さなベランダがある
4畳くらいの部屋。
あんまり広いと君の近くに居れないから、狭くていいかな

こんな、現実味のない話をするのは私の癖。知ってるでしょ?
楽しいんだー
たまにはいいかなってね。

今はそんな部屋で
ぼーっとすることにしようかな

ななしさん

陽キャじゃないよ
陽キャさん怖いもん、、、
あぁでも、話すのは好きだから口数の多い子と仲良くすることは多いかもなぁ
不安になることないでしょ笑
何も変わらないよ

MBTI主人公なんだ!
なんか、ほんとそのままだね
私が見てていつも心配になる子ってだいたい主人公の性格かも、、、
討論者と主人公の相性って悪そうだなぁ...まぁ、討論者ってのも多分、学校での私だからわりと関係ないかもね。
お節介でも寄り添ってね?

聞かれてないけど話すね笑
私はやっぱり場所によって性格が変わるから、なんとも言いづらいんだけども
うーん、
君が思ってるより多分毒舌で
毎日だるそうで
話しかけにくそうに見えると思う笑
そうだな、
脱力感クールじぇーけーみたいな?
ギャルマインド大好きで
自己紹介に「ギャル目指してまーす」って書くようにしてる笑笑

だいぶ違うよね、此処と。
でも、どうだろう。
君には多分また違うだろうね。

あ、わかる!
女子の陰湿さ苦手!!
まぁでも気持ちは分からんでもないかなぁ、、、自分に共感しない人とする人がいたら無意識にする人が好印象になるよ、多分ね。
でもそれでハブるのは意味わかんない。抑えろよ!子どもじゃないだから!って思うなぁ

気遣いかぁ
苦手なんだよね、親しい人にする気遣い。雑な扱いしちゃう。
でも君がもっと好きになってくれるなら、これから気を付けてみる。

突き放したくなる、かぁ
まぁ突き放されても私は絶対に離れないから、なんでもいいかな笑
時々喧嘩はするのかもね
でも君がいなくて、私が生きていけるとは微塵も思わないからな

サバサバ系なんだー!
意外だな、ギャップだ、
じゃあ必然的に私の方が愛全開になるのかな?鬱陶しい?笑
サバサバしてるけど
特定の人にはちょー甘々ですね、はい。腕組まれたら基本振り解くけど、特定の友達には休憩時間突然教室に行って、無言でハグだけして帰る、みたいなこともある

友達はみんな私がめんどくさいのも執着心強すぎるのも知ってるから恋バナすると呆れられます笑笑
「インスタは他の人と繋がらせたくないからやめてほしい」
「ラインは1時間以内に返してほしい」
とか色々。
求めてることは難しくないはずなのにね!!!(強制はしないけどね)

君は嫌かもしれないけど今日は糖度高めというか粘着質のお返事でもいい?
色々あって疲れたら君に好きをたくさん言いたくなっちゃった。

束縛とか苦手だよね?
どうしよう、私、束縛しないと耐えられない訳じゃないけど普段からかなりめんどくさくなるかも、、、
あんまり欲張りはだめ、気をつける。

好きって定期的に言ってくれないと不安になって拗れちゃうかも、いい?「好き?」って聞く頻度多いと思う...めんどいね、ごめんね。
でも私は多分言えない、、

あ〜〜も!!!
私は文面でしか言えないから今のうちに言っておくよ!好き!ほんと、好き!!

私のものになればいいのに
だけど君のものにもなりたくて
そんな透明度の低い愛が心の中で渦巻いている。歪んでるね。

きっとこれからまだ歪むよ
他の人見ないで、
私だけ見てて、
1秒たりとも離れないで、
そうやって強制するときが来るかもしれない。そういうときは君が止めて?

メンヘラ気質治したい、

ななしさん

君が思ったより陽キャかもしれないことに恐れを抱いてます...
あのね、普通に不安。
色んな意味で僕大丈夫かなぁ?笑

んー、僕の性格は...
繋がった人との縁を大切にしたいな、って思ってるよ。1度懐に入れたらお節介でも寄り添うタイプ。
そーだなぁ、あれか
16タイプ診断の結果は主人公だったよ。
って言ったらわかりやすい?

嫌いな人のタイプは、女子で纏まって結局自分に共感してくれる人以外ハブる人たち!あれさ、ほんとにワケわかんなくてしんどくなる。僕はある程度の意見や気持ちを正直に言ってくれるタイプな人達としか付き合えないからなあ笑
女子という女子は心底合わないです。だから女子社会で生きてけないね。もうね、ネチネチよりもサバサバしてくれてる方が楽かなとすら思う。
あとは、んー。それでもできる限りの気遣いは欲しいよね。別に無理せずにでいいんだけどね、でも使えるところは使って欲しいと思う。使わない人はね、バッサリ切るね!しんどいし。謙虚こそが美徳!とかまでは言わないけど、好きな相手とか好きな人の心は大切にしたいし、してくれる人じゃないとしんどいかな。誰にも強制はしないけどね、縁を切るだけだし。

とか言ってたら君は不安になりそうだけど笑

君を知って離れるかどうかは...どーかなぁ、僕も君の性格を知らないから何とも。僕は結構サバサバしてる、トラウマからってのが正しいけど。あと気分によって人に対しての態度が変わる時があるかなぁ、最低だなぁって思いつつもやってた。最近は無いからちょっと安心、でも直ったかどうかは分かんないから不安かな。
病みかけるとそうなるだよね、しんどくて人にあたらないと消えたくなる。クズだなぁっていつも凹むけどね...笑

あー、もうほらね?
この時点で君を突き放したいっていう気持ちでいっぱいになってる。僕には僕も把握しきれてないトラウマが多すぎるんだけどさ。仲良くなってくれようとする人には、つい突き放そうとする癖があるんだよね。1人にならないと安心できない、1人になったら寂しくて死にたくなるのにね、どっちも怖くて人生が、嫌になる。
そんなとこも好きになれる?
無理ならそれでもいいんだけどね、
好きって言われても、そっかとしか返せないし笑
だってほら、僕が僕はクズだって思ってるから。
でもこの衝動はコントロールすると僕病んで死にそうになるから。当たられてるなとか離れたがってるたって時は捕まえといてね。多分直ぐに落ち着くから。

あんまり変わんないよ、ここでの僕とも。
小瓶での暗さを引いただけかな、お返事してる時そのものの言動。

あ、僕はインスタはやらないタイプの人間です。
LINEしか返信を即レスでは返さないよ、笑
インスタで来てたら気づいたら返す。気づかなかったら、気づいた時に返すね!
あ、その日中に返信返してくれない人は謝罪ない人は好きじゃないね。返せやクソがって呟いてる。

んー、優しい言って言われてるけど本当に普通だよ。イタズラ大好きだからそういうとこ優しくないって言われるし。やりすぎて初めての人には嫌われることもあったかな。...萎える。
普段から元気かって...?別にそうでも無い。
小学校の頃は猫かぶってたからクールとか言われてたね、そんなことはないけど。でも面白いとはよく言われる。
基本は来る者拒まず去るもの追わずな性格だから、でもそばにいててくれる人はめっちゃ大事にするし、したいかな。そうであれたらいいなって思うよ。

表裏はあんまりないよ、すぐ顔に出す。
嘘つくのは上手いけど、感情はすぐに顔に出るから表情管理のゲームとかは弱い!

どんな顔して生きてるのって言われるとわかんないけど、私は私だと思ってる。私を好きになってくれる人は大抵タイプは合うかな。合わない人は離れてくから笑
そういう時は、いつかてめぇの人生人間関係で後悔しまえバーカって思って生きてる。
私ほどいい人間を好きになれないなんて人生損してるよね!

紹介はこんな感じでいい?
詳しく聞いてくれないと何答えればいいのかわかんないや笑


s

ななしさん

そんな、終わりがあるみたいに
言わないでよ〜
ないよ?終わりなんて
この関係に出口はないよ
「まで」なんていらないよ
結末なんて見たくない

百合はねー
好きなんだけどね、
私すっごいこだわりがあるから
本当にごく一部しか読まないなー
教えてよ、いろいろ

知ってるよそのゲーム
YouTubeの広告で見る笑笑
音がいいなーって思って
何回も見ちゃうんだよね
君って人見知りなんだ!
意外だ!人たらしなのに!
っていうのは冗談ね、
思ってるけど。
私は生まれてこのかた、人見知りしたことないかもしれないなぁ

電車で友達の友達(会ったことはなくてインスタで見ただけの人)に「〇〇ちゃんのお友達ですか?」っていきなり聞いて全然違うかった、みたいなことがあるくらい
警戒心があんまりなくて。
ちょっと危ないよね笑

飽き性だよ?私
まじですぐ飽きちゃう
絵はね、深夜とかにスイッチ入って2、3時間めっちゃ集中して描いてるだけだよ

最近は絵、描いてないな
絵が努力だって知ってしまってから、描かなくなった。
私にその時間はないかもってね。
YouTubeばっか見てるよー
ずっとオタクしてる

ひとつ知りたいこと。
君は学校とか、友達とか
どんな顔をして生きてるの?
人に優しい、とか?
元気、とか?
だから?って感じなんだけど
知りたくなっちゃって。

ななしさん

んー、僕も色々考えたけど
正直上手くいくのかなぁって笑
ちゃんと君に渡ればいいな。
僕が渡した最後、これで終わり!って言うまでは。ちゃんと僕の話を楽しんでね
それまでは君と沢山話すことにするから

そーいえばさ、
僕は青い鳥のSNSで百合作品をよく漁り読んでるんだけどね
高音さんと嵐ちゃんって知ってる?
もーさ、初期の初期
それこそ第1話(?)の時から
ずっと応援しつつ読んでるんだけどね

...もうさ、もーさ?
てぇてぇんですわ!!!!(クソデカ)
普通に限界オタクな僕はいつもニチャニチャしながら読んでる
ニヤニヤじゃないよ?ニチャニチャ
百合はアニメがあんまり見れないんだけど、小説も漫画も好きなんだ〜

色んな作品読んできてるけど、
今更新待ちしてる作品でいえば
限界OLさんも好き...

ねこさんが百合好きなのは知ってるけど
どこまで知ってるのかなぁと、笑
色々と語りたいがしかし、
あまりにも長くなるのでやめとくね

あとね、最近新しいゲーム始めたんだ
異世界のんびりライフってやつ、
そこでねー、ギルド立てて
ギルマスをやってるんだけど、
...会話ができない!
コミュ障発症してるよ?って自分でツッコんでなきゃやってられない並に酷い。
というかチャット内で会話がないのがね、プレッシャーです。
気にしなかったらいいとかは違うんだ、
僕は賑やかにしたいんだ!
だから、頑張って話しかけてる...
無視はされてないのが救いだよね…、
でも僕から会話終わらせてるくね?
っていうかさ、会話下手...!
緊張からなのは分かるけど
もうちょいなんとかしよ?

というね!
愚痴にすらできない僕の懺悔でした。

あれだよねぇ、やっぱその場に慣れてないと会話ができない!ってのは人見知りの不便なとこだよねー

まぁでも頑張りたいので、会話します
ちなみに今の1番の不安はそれと、
ちゃんと毎日ログインできるのか
って所かなぁ、飽き性拗らせてるし
どちらも頑張って欲しいところです

君は飽き性じゃない派閥?
もしそうならめちゃ羨ましい
まぁ、もし飽き性だと思ってても、ちゃんと絵を完成させることが出来る時点で僕より飽き性じゃないから安心して!
...元々心配してないか笑
@

ななしさん

私には
その切符をどうやって手に入れるのか、あんまり想像できてないんだけど、

どんな切符がいいかな
可愛いやつがいいな
ちょっと古いやつ。
昔ながらの切符。

どんな電車に乗ろうか
小さな、それこそ
1、2両しかない電車がいいな
2両あった方がいいかもね
選択肢が広がる。
いや、1両でいいか
そうでしょ?

終点はどこだろう
そうだね、君が言ったように
私たちがまず持つ切符は
二駅目くらいまでのやつかな
君は終点はどこだと思う?
好きに決められるんだよ

窓辺からはきっと
釘付けになる景色が見える
私はどうせ君しか見てないね
きっとね

私の欲しいもの?
なんだろう、
現状...って言うのはずるいか笑
時間、かな
時間がほしいな、
あと自由。
確証。信頼。勇気。


相変わらず
ずるい言い方をするね
君に依存する私を
忘れるかも、だなんて。
加えてそれが嫌だなんて。


いいよ、
その切符、私も買うよ
何度も言うけどさ
やっぱり私は君がいればなんでもいいんだよ。どこだってついていける。
連れて行ってよ

明日へでも
地獄へでも
世界の果てへでも
どこでも

君は離しちゃだめなんだよ
私は気まぐれなんだから
私は君を離せないよ
私は寂しがりやさんだから

ゆっくり、ね。

ななしさん

どこまでが、怖い?

僕もねぇ、めっちゃ怖い
怖くて、怖くて

...ああ、なんだ

君に、そう思われるだろう瞬間が怖い

会いたいのと、同じくらい
いや、それ以上に
もっとずっと恐れてる
怖いよ、凄く
君と同じだよ、変化が怖い
だから、変わらなくていいと思うんだ
ただ、少しだけ
保険が欲しいだけ、
会う権利なんてなくていいから
ただ、切符があればいいなって
乗るかなんて分からないきっぷ
使うことがなかったとしても、
それは手元に残ってくれる
それだけでも、価値はあるでしょ?

何も、変わらない位置で
何も変わらない僕と君が
何も変わらないような話をする
何が違うの?
なんて、思うだろう
その位置が欲しいだけ
その位置が、続くように
そう思ったんだ

そのうち、少しだけ
僕は欲張りになるかもしれない
変わっていくこともある
でもね、自分だから分かるけど
きっと、すぐに大変身!
なんてことは絶対出来ない笑

君は何が欲しい?
僕は、切符が欲しい
君の欲しいものも、用意してみようよ

……もしね、君がちゃんと断ったなら
そしたら、諦めてたかもしれない。
でも、そんなに置いてけぼりな
そんな顔をされたら、
そうまるで、幼い子みたい

だから、僕は君を一人の人として
意見をすり合わせたいんだ
屈んで、目線を合わせて、
いつまでもずっと
わかることの無いだろう君を
解ろうとしたい

目を逸らすなら、
目を釘付けにされるような
そんな景色を用意するよ
それでも目を逸らすなら、
そうだなぁ、次を考えるよ
次にはもっと、うん
もっと君が見たくなるような
夢見る景色を用意する

……なーんて、思うんだけどね
それもちゃんと思ってるんだけどね
でも、うん
しょーじきに言えば
僕も変化が怖いから
これ以上勇気が出せない所もある

それでも、欲しいのは
君を過去にしたくないから
いつか、出来なくなったとき
僕は君を過去にする
好きは、好きだったになる
愛してるは、愛してたになるかも
そうなるんだろうなって思ってる

前例がありすぎるから
君が言うほどは優しくないよ、
僕は、今を生きてしまうから
過去も、先も考えられない
今をすらも生きれてないかも

でもそれは良しとしてない、
めっちゃ、嫌
今はこんなにも好きなのにね、
忘れたくないのにね、
でも僕は真面目な性格だから
忘れて、無くなって、消えていく
君を覚えておくなんて
保証出来ない

君がどうかは分からないけど
僕は人を信じてないからね
僕が人である限り
僕は忘れてしまうだろうね

だから、忘れないように
君との関係を続けたい
君とのこの先も欲しいだけ
日常に君が欲しいだけ

君は、どんな変化が怖い?
そこまでは行けなくても
その1歩2歩手前までは、
君と一緒に進んでみたい

怖いなら、それを伝えてよ
僕がたくさん安心させてあげる
心配とか不安とか、させるんだろうけど
でも、安心もたまにはさ?
させてあげられるように、
言葉を尽くして、君と一緒に
進んでみたい

先を急いでるのかな、?
んー、先にも行ってみたいとか
そんな感じかなぁ
僕は好奇心旺盛だから笑

早く進みたいとか思うなら
君にさっさと強制してるよ
焦ることは多分ないけど
でももしそうなったら
君が僕に思い出させてよ
ゆっくり進もうって言ったのは君だよって

欲しい未来を掴みたいとかはある
掴めるまでは努力したいかな
君と一緒にいたいとか
幸せを受け入れたいとか
今より凄い自分になりたいとか
凄いと言われる自分になりたいとか
自分が憧れる自分になりたいとか
当たり前みたいな夢
でも急いでは無いよ、
急げるほどまだ元気じゃないし
急いでもいいことなんかは無いんだから
だから、急ぐつもりもない
急ぎたい訳でもない


僕は、今のこの幸せが壊れるのが怖い
僕はこの先分かりきった後悔をしたくない
だから、君に近づきたい

僕も君がいいと思ってるよ
じゃなきゃこんなに言ってない笑
僕はこの先が欲しい
もういい、分かってるなんて言われても
何度も君に書き続けたい

君がいいよ

ななしさん

どれくらい好き、か。

そうだなぁ

友達にね「詳しいことは言えないけど人生で世界で一番好きな人がいるんだ」
って話をしたの。
その子ね、
「全然わかんないけど、○○がその人のことめちゃくちゃ好きなのは伝わったよ笑笑」
って言ってた
君の話をするときに「なんか可愛いね」って言われたんだ

君に紙でお手紙書いたの。
渡すことはないけど、
書きたくなっちゃってさ

布団の中で君のことを考えると
すぐに眠れるんだ。
色んな想像をする
もし会えたら何がしたいかなって

君が何通小瓶を流したか
君が何通お返事を書いたか
覚えてるんだー
君が何かすれば
君のマイページを見たらすぐ気づく。

きもいとか言わないでね

一年間君と言葉を交わさなくても
一年間ずっと君が好きだった。
君のことを忘れたことなんてない
彼氏ができても
君を忘れられなかった
君以上に好きになれなかった


ねぇ、

君はどんな顔で笑うのかな
君はどんな声で話すのかな
君はどんな服を着るのかな

君の身長はどのくらいなのかな
君は友達にどんな顔をするのかな
君はどうやって怒るのかな
君はどうやって泣くんだろう

どんな食べ物が好きで
どんな音楽が好きで
どんな友達がいて
どんなことが好きで
どんな人が好きで

私じゃ足りないのかな
私しつこいかな、重いかな
私よりあの子の方が好きなのかな
当たり前だよね


こんな考えをぐるぐるするの。
怖いね
ごめんね


そのくらいかな
そのくらい、好き
ずっと好きだよ、大好き
君がいい


これは
君が聞きたかったことじゃない
知ってる
でもこれは知らないふりだから
許してね


確信は言わない
言えない
言うのが怖い
変化が怖い
ずうっと幸せなままでいい
離れたくない
君と離れないためなら
私だって
私だって


あのね、私
あのね?
私先延ばし癖があって。
今までずっと先延ばしを繰り返して
追い詰められて後悔した。

みんなと同じように
君も、先を急いでる?
私はまだ...先を見れない
たとえ明るく照らしてくれても
それでもきっと目を逸らしてしまう

この前このサイトが削除されたって
表示されたんだ
戻ってよかった。
でもその時痛感したよ
ここが終わればもう君とは
永久的に会えなくなる

それがいつかはわからない
一生来ないかもしれない
明日突然終わるかもしれない
そんな中君を待たせることが、
どれだけ無責任かくらい
それくらい
痛いほどわかってる
だって君が私を好きなのと
同じかそれ以上に君が好きだから。

ごめんね

ななしさん

君があまりにも
僕が君の事を考えてないと思ってる。
なんてひどい事を言うから、
僕がどれくらい君のことを普段から考えてるのかを、いい機会だから知ってもらおうと思ってさ

そうだなぁ、
逆に君はどれくらい僕のことを考えてる?
僕は、君からのお返事は毎回、2週間以上は噛み締めてるや。
ほんとか疑う?
でも、君からの最初の返事を見つけた時からずっと、僕はそんな感じだよ

それからね、
見返してるその間に
何度も何度も、
同じところを
読み返しながら
君への返事を考える

君の心へ響く返事を
君が笑みを零せるような返事を
君が悲しみを一瞬でも忘られる返事を

それから最近は、君がもっと
僕を好きになってくれる返事を
なんて思いながらね

都度考えて、悩んで消して
それから書き終えたものを出してみて
流れてる間に消したものも多いけど

君への甘い言葉を考えるその時間が、
君の返事を読む次くらいに好き
不安になってることも多々あって
というか、毎回悩んで不安になってる

その間はいつも不安でいっぱいで
いつまででも落ち着けないから
何かしつつ、一瞬忘れてみて
それから、すぐにまた思い出してさ
もうずーっと、いつまでも
それこそ君からの返事が来るまで
いつもソワソワ、何度も開いて
きっと来るだろう返事に心躍らせてる

可愛い?そんなことないよ
だってどうしても不安なんだもん

出来れば、前に送ったものよりも
もっともっと、気に入って貰えるように
君の僕への気持ちが、
まだずっと更新され続けるように
僕は必死でたまらないんだよ
忘れられたくないから、
忘れて欲しくないから、
忘れられてたまるもんかって、
いっつも悩みながらも送ってる

君のことを考える時間が一等好き
君が好きで、君が好きで、
どうしようもなく暴れてくれる
この気持ちさえも愛おしい
そう思わせてくれる君がまた
好きで好きで、好きになる

ふふん、しあわせのむげんるーぷ
ってやつだね?

こうやってさ、悩みながら
文字に起こすのもすきだよ
だって君は些細なとこまで
丁寧に反応してくれるから
嬉しくて、楽しい

どう?少しは伝わった?
まだ足りない?

ふーん、じゃあそうだなぁ
こんな話をしようか


最近は流石にもう忘れてきて
だから君の小瓶を読み返す
綺麗で、それから悲しくて
一言だったり、長かったり
好きな小瓶とそうでもない小瓶
何度も見たり、見なかったり
そんな感じで見返してる

嫉妬だってたまにはしてるよ
日常を話す君にいつも僕は
少しだけ嫉妬し続けてる
何にかなんて分からない
概念?わかんないけど
なんか、嫉妬する

そこに僕がいたら、なんて
無駄なことを考える
君が好きだと言ってた人に
僕は結構、羨ましいと思う

でも無駄だなって、落ち込む
だってそこでは、その世界では
きっと僕らはせいぜい
クラスメイトか、同級生
良くて友達、それくらいだよ

きっと君には好かれないだろうね
僕はどうも現実では好かれないから
どうかな、君は絶対好きになる
なんて言ってくれるけど
僕はいつも自信を無くす

嘘を演じるのがどうも下手で、
それでも、頑張って
気づかれないくらいには
演じながら生きてて
だから、きっと
君とは解り合えなかった
話し合えもせずに終わってた
そんな気しかしないもん

だから僕は、出逢えて良かった
なんてそんなことを君に言った
ね、悲観主義でもあるんだよ


君の言葉を思い出す
君が言った、悲しい言葉を
ここでの好きは信じてない
好きなんて、愛してるなんて
大嫌い
そう言った君を、思い出す

会いたい、なんて
好きなんて、
愛してるなんて、
全部、すべて何もかも
怖くて恐れて、
それが当たり前だから

どうしても、怖いその壁越しに
それでも、君が好きになった
ガキな思考で精一杯考えて
それでどうにか、君を捕まえた

自信なんかずっとないよ
君への好きだけが支えで
君からの好きで成り立ってる
勇気も何も、持ってない
頑張ってカッコつけたいだけ
少しでも君に近づきたいだけ

そんなことも考えてる

常には流石に身が持たないけど
それでも僕は君を想ってて、
君の気持ちを考えてる

ねぇどう、少しはわかった?
まだまだもっと、考えてるんだよ
君が好きな僕の話
少しでも君が僕に惚れてくれたなら
それ以上は今は無い

愛してるんだ、
嘘じゃないよ。
大好きなんだ、
辛くもないよ。

甘すぎて中毒になるような
そんな幸せを
僕が君にあげたいな

ななしさん

ねぇ、僕らが出会った場所と僕
どっちのが大事って聞いたら、
君はなんて答えるのかなぁ
僕?僕はね
ベクトルが違う、って言う
せこい回答だね笑、自分でも思う
でも、そうだね
ちゃんと答えを出すのなら、
僕の答えは決まってて、
きっと僕は...

僕ね、人生は
馬鹿みたいなことをして
馬鹿らしく生きていきたい
馬鹿って言われながら
生きてみたい
だって、愉快でいたいから
だから僕は馬鹿になりたい

いきなりなんだろうね笑
最初の質問も、今の話も

質問には答えなくていいよ、
大丈夫、答えは求めてないから
でも、そうだなぁ
どう伝えようか
遠回しに確信を突くって
結構難しいね

わかんないけど、
僕の話の筋が見えなくて
気になってくれてるかもしれないから
僕の馬鹿な考えの、本音を話すね

僕はね、会ってみたいって
ずっと思って、考えてるよ
会って、君を愛してみたい
凄く、会いたい。
そんな気持ちがもどかしい。

で、本題。
君はどう思ってるのかなぁ
なんて、ずっと気になってる
色んな場面で、そう思う
だから、今回もそう思った

いつも覚悟を持てない僕と
いつも確信は言わない僕ら

僕は覚悟をしたよって言ったら
君は困ったりする?
君は覚悟できない?

馬鹿なことの意味、
君はわかった?

普段真面目な僕は、
ルールを破ったりしない。
真面目をやめたって言う君は、
それでも
ルールを破ったりしない?

答えがどっちでも
それでもやっぱり僕は君が好き
でもね、僕は君から離れるどころか
もっと君に近づきたいらしくて

『家族』より自由で、
『友達』より深くて、
『恋人』より近いような。
そんな関係を目指す僕らは
どこまで求めていいのかなって

でも、大事にしたい気持ちが
どっちにも沢山ある

それでも君を取っただけ
僕は、君が好きなだけ
若者だからできること
青いからできること


少しせこい選択肢を迫るよ
答えなくたって、それでもいい
だから、さ
確信を込めて聞いてみるね

...僕のせいにしてね
全部、僕のせい
全て僕が悪い

だから、この答え。
聞いてもいい?

君は、僕をどれくらい好き?

...せこいね、すごく。

今じゃなくていい
いつか出たその答えが、
なんだろうと、僕は君を好きだから
でも、僕もね
僕も人生でやりたいこと
夢を叶えたいと思ってる

今を見続けるには、
今の僕は欲張りすぎるな
この先の闇から目を逸らす君に
僕は光を見せてあげたい

言返すなら
僕は君を選んだけど
君は僕を選んでくれる?
って所かな笑

ななしさん

なんで君は
そのお返事をななしにしたのかな
気になっちゃった笑
まぁいいか、

さっきそのお返事に気づいて
涙と一緒に読んだ。
「好き」って呟いて
また涙が出て。
ちょっと笑って
また「好き」って口に出した。

君でよかったなって思うよ、
私のよく分からない話を
ちゃんと考えてくれてありがとう。

理想の彼女とかいう小瓶
消しちゃおうかな
恥ずかしい
血迷って書いただけだもん



髪触ってもらうのは
、、まぁ好きかな
されるといつも
ふいってよけるけど
髪の毛をとかしてもらうのとか
好きかもしれない
君ならいいよ

バックハグはね、する勇気ない
たぶん。
いやわかんないな
実はしてほしい派だったりする

特定の人にくっつくタイプ。
人によって変えてるなぁ、態度
友達によっては、
手繋がれただけで振り解くもん笑
ツンデレだなんだって
部活の中では言われる
恥ずかしいだけで
実はくっつきたがりなんだよ?

もうほんと、ほんとさ?
なんでそんなに君は甘い言葉を言えるの!!!それって無自覚?それとも計算してるの??君のペースに飲まれてばっかなんですけど!

私の愚痴は長いよ笑笑
君って愚痴とか言うのかな?
愚痴聞くの得意だよ、私
よくされるから笑
いつでも言ってね、

頭いいと思う?私。
頭よかったんだけど
そろそろ落ちこぼれる。
君は頭いいし
何より文才あるよね
ほんと、君の言葉大好き

私、相談ができない人だからさ
1人で抱え込む方が楽なんだよ
心配かけたくないし。
だから元気なふりしちゃうの。
君はどうなんだろう、
1人にしてって言われても
私が1人になれないかもしれない
関係ない話で笑っていたいな

夢かぁ
やりたいと思ったことを全部する。
人生リセット効かないからね
君の隣にいるのも
私のしたいことの一つ。

君には一番心開いてるかも
安心できるかは置いといてね。
君といると感情がジェットコースターだもん、安心ではないかもな笑
君ができるだけ何も考えないでいいような、休めるような場所になりたいな。

甘えただけど、恥ずかしくてできないから、散々躊躇ってやめちゃう。
でも急に謎の勇気が湧いて
飛びつくかもしれない笑笑

君にも甘えてほしいな、
私にしか見せない弱みを
見せていてほしい

ハグは誰でも照れるよ!!!
大丈夫、
ちゃんとからかうからね。

君の趣味聞きたいなー
にじさんじの話、結局してないね?
今はどうかな、好きなのかな、、

甘いもの苦手なんだ!!!
意外だ!
苦手なものかぁ、
たまねぎとかのネギ類と
うまい棒のレモン味かな
うまい棒のレモン味やばいんだよ!!!!ほんと信じられないくらい酷いの!
なんで作ろうと思ったんだよあれ!

聞いたよ、曲
いいね好きだよ
毛布って単語入ってるんだね笑
懐かしいなぁ


どう?ちょっとは私の解像度上がったかな?君の想像の参考資料にでもしてよ。

てか君が言ったことのほとんど!
私が今度聞こうとしてたことだよ!
甘党か、とか
身長どのくらい、とか
勉強好き?とか!

君のことがもっと知りたい
そのせいで貪欲になってしまっても
君だけに知っていてほしいことが
たくさんあるんだよ


...あんまり
他の人に懐かないでね?
なんて言いたくないな。
やめとくね
って言っちゃったか、笑

まぁそんなことを思ってるってことだけ、伝えておこうかな。

重、

ななしさん

あぁ、愛されたくないかな。
きっと何も言われたくないよね。
それでも私は
私に好きだと言ってくれる君を
信じていたいの。
ごめんね。
ごめんなさい。
嫌いになれない。

私は、
甘い魔法をかけてくれる君も
好きだと言ってくれる君も
私をたぶらかす君も
嘘をついてる君も
幸せになりたくないと呟く君も
痛みに耐えられないと嘆く君も

私のことが好きな君も
私のことが好きじゃない君も

あぁ、好きになっちゃったんだ。


いいんだよ。
選ばれないことには慣れてる。
捨てられることにも慣れてる。
大丈夫だよ。
1人になんてならないから。
君の近くから離れられないから。
好きなだけ嘘ついてね。
好きなだけ騙して。

ごめんね、愛してる。

ななしさん

奇遇だね、私も答えを書いた後、ここに君へのお返事を書いて、やめちゃったんだ。
重いかなって思って笑
それなら私も後で送ろうかな。

あーよかった
ほんとホッとしたよ
あの答え方が正解だったのかずーっと不安で、もうずっとそわそわしてた
よかった、
君の痛みを少し無くせたなら
それが一番だよ

でも少し。
君の痛みの一部になりたいって、
ちょっと思ったりする。

なんてね、

私たち、これまで色々あったじゃん。
1、2週間単位で何かある笑笑
本当は一緒にいるべきじゃなくて
普通なら私たち、
「相手を想って離れる」
なんてエンドになるんだよね。

もし破滅しても
もし最悪の結果になっても

それでも抗いたくなった。
これまで、
綺麗な物語の終わりを求めてきた。
そんな私が、全部を捨てて君がほしくなった。どうなってもいいって思った。
それが良いか悪いかなんて
どうでもいいから。

もし君が私を好きじゃなくなっても
自分を責めないでね
君は選んでいいからね
私は君を選んだから。
私はもう君しか選べない。

この物語はどう終わるのかな

覚悟を持たない私は、
どんなバッドエンドを迎える?
覚悟を持つ君は、
どんなハッピーエンドを求めてる?

この道は途中で途切れてるかもしれない。ねぇ、そんなこと知ってるでしょ?
...それでもいいよね
今を見てていいよね
夢を見てていいよね

不安じゃないよ、
不安だけど
でも大丈夫
これは相談なんかじゃなくて、
だから慰めることじゃないよ。
んー、難しいな
ある種...誓い、みたいな
この先が暗いことなんか
見えてるけど
私は君の手を取るの。
そんで君は私の手を取る。

、、、重いね。
何が言いたかったんだ、私...
総じて、好きだよってことかな!!

ななしさん

僕は、いつか
君と恋人になりたいと思ってるよ
君と特別になれて
君が笑ってくれたらいいなって

君は関係に名前が着くのが嫌なんだっけ?
僕は、恋人が欲しいんだけどね
でも、距離も関係も
君だけに向けたものだよ、
君にしか向かない感情の大きさがある
君にしか向かない感情の種類がある
遠さも近さも、少しは気にするけど
それは別に恋人だからじゃない
君が好きな人だから、そう思うだけ
離れたら寂しいとか
近づいたら嬉しいとか
そんなのは思ってるかもだけ

そうだなぁ、僕も別に
名称が欲しい訳じゃないんだ
関係に総称を付けたら楽かなって
そう思っただけで
紹介する時とかね、
だから僕は君との関係性は
君って言う人との付き合い
でいいと思ってるよ


ただね、それでもやっぱり
沢山考えはするかな

いつか君の語った理想の彼女像
覚えてる?笑
あれをね、たまーに見に行って
なぞってみるのが好き

今でも髪を触られるのは好き?
僕はね、あんまり頭を撫でられるの
好きじゃないんだけどね
でも、本当に好きな人には
いくらでも撫でて欲しいタイプ
...だと思う、昔は好きだったんだ
だから、君には撫でてもらいたい

バックハグはしたい派だけど、
でもされるのもいいのかもね
君は身長高いのかな
僕はまあまあ高い方だなぁ

手を握ったら、指をすりすりさせたいな
それで、くすぐったいって笑われたい
きっとそれは世間から見たら
バカップルって言われるだろう
それほどに君を愛してみたい

愛をあげるのは得意なんだけどなぁ
受け取って幸せになったあとが怖い笑
でもそれ以上に、楽しいんだ
想像だけでこんなに楽しい
僕も恋に恋する人だから、
だから一緒に恋ってやつを
手懐けていこうよ
きっと一生無理だろうね
だって一生君を愛してるから

愚痴を聞くのはね、
元々イライラとかはしないんだ
それからね、最近は少しだけ
聞くのが上手くなったんだ
だから、多分大丈夫
多分ね?

頭はね、地頭はいいって
どこに行ってもよく言われる
勉強するのも好きだけど
小説読む方が好きだから
だから成績は良くは無い

やっぱり人間誰しも
不安定な時はあるだろうし
出来るだけ、そういう時は
1人にはしてあげたい
でもね、不安とか寂しいとか
そういう感情になることも
やっぱりあるだろうから
なるべくすぐ傍には居てあげたいな
というか僕が居たい!

君の夢はなにかなぁ、?
僕はね、この孤独を埋めること
それのためなら死んでもいい
...ってのは、もう語ったね笑

安心できる人、目指してるけど
難しいよねぇ
君にとっての安心できる場所に
なれたらいいのにな
なんてのは毎日思ってるよ

映画で肩を貸すね、
眠くなる時もあるからね笑
ただ甘えたいだけでも
ウェルカムなタイプですキリッ

僕は基本甘やかしたいタイプだから
でもね、めっちゃ甘えたいのもある
だから付き合うならたぶん
同い年から年上なんだよなぁ
ってくらいは甘えたい

ハグされたら嬉しいけど
きっと僕はくすぐったくて
ガチめの照れ笑いをするかも
からかわないでね、
ツンデレするから

趣味はね、押し付けたくない
それ、凄い分かる
でも分からなくてもいいから
聞いて欲しい気持ちはある
それはそれで楽しいだろうから

あ、食べ物の好き嫌いはね
僕はほとんどないな
甘いの苦手とかそんなくらい
君はあるのかな?
偏食家とかなら、考えなきゃだ
手作り料理が大変になるかも...
偏見だけど無さそうな気はする!
多分だけどね、あったらごめん笑

そうやって、いくつも
なぞって、想像して
でも分からないからさ
君って人をずっと想像してる

ラブソングを聞いた時とか
日常の些細なことでも
いつかそう出来たらなぁって

最近でいえば、
backnumberの
君の恋人になったら
とか、好きだなぁって

backnumberの落ち着いた声が
めっちゃ好きでよく聞くんだけどね
これ聞く時はいつも
君のこと思い出してる

君がいいって思う
君がいいって伝えたい
いつか、君しか嫌だって
そう言って告白したい

いつか君が彼女になってほしい
君が隣からこっちを見ていてほしい
それで心から笑ってほしい
どうせなら、幸せになってほしい
その幸せを私に伝えて欲しい

君の理想の彼女には
なれないかもしれないけど
君の最高の彼女には
なれたらいいなって思うんだ

君の好きな人のタイプだって
君のプロフィール全般だって
君の告白の言葉だって
全部僕にだけ言っててよ

狐猫

怖い

君を傷つけるのを知りながら流した。
君が傷つくのをわかってて流した。

でも、謝らないよ。
謝っちゃいけない。
だってあれは嘘じゃない。
だって本当のことだから。

それでも、謝りたいと思ってる
君を傷つけたい訳じゃなかった
僕の苦しみは本物で、
君への気持ちも本物なだけ。
好きなんだよ、でも
怖くて仕方ないだけ

これは流さないでおこうかな、
だって卑怯だ。
あんなに言っておいて、
君を傷つけたのに、
自分を庇おうとするだなんて
そんな事は許されないでしょう?

君はあの小瓶を見た時、
どんな反応をするんだろうね、
もういいって、言うのかな
……それは、つらいな

辛くて、苦しい
君に嫌われるのも、
このまま痛みに耐えるのも
どっちも同じくらい、
辛くて、苦しい

もし、君が受け入れてくれたなら
もし、君がそれでもいいって
...言ってくれたなら

そうだったらいいのにな。


結果を君が出した時、
良くても悪くても、
このお返事を流そうか
そうしよう。

それまでは、一人で蹲ってることにする
君は、きみは。
“私”を愛してくれるのかな
僕の探し物は君がいいのに

なのに、やっぱり
どうしようもなく

狐猫

好きなのに、
こんなにも、愛してる

だから、怖い
もし君を求めてるこの気持ちが
恐怖感と焦りから来てるなら、
もし、君と手を取り合えた時...
死にたくなったなら

偽物じゃないはずなのに、
分からなくなる。
怖い、怖い、つらい

辛いのは君なのにね
ごめんね、でも
今まで伝えてきた言葉は全部本当

このお返事は、君が傷つくね
それを言うならまだ流してないあのお返事もそうか、ごめんね

でもあれは僕の精一杯の悲鳴
何度読み返しても、
書き直す場所なんてないくらいの
心からの悲鳴

ずっと、抱えてきたもの
一生、抱えるかもしれないもの

君がいいって、言い切れるのに
君がいいと、思ってるのに
君を愛してるって、大好きだって
救われたって、大切にしたいって
気持ちは全部本当なんだよ

誰でもできることでも、君がいい
そう、思ってる
思ってるはずなのに

この喪失感が、
そう思わせてるんじゃないかって。
ごめんね
弱いね、これが僕の弱さ

僕が今まで
どれだけ頑張ってきても
無くせなかった痛み
それで疲れた時もあった


怖かったんだ、ずっと
君がなんて言うのか
なんて言ってくれるのか
お返事流そうかなって思ったけど、
それも怖かった
余計に君を傷つけそうで
なにも、言えなかった
言いたくなかった

その時のお返事は、後で流すね
そのつもりだったから
でも、今更流すとちょっと
恥ずかしい気もするけどね

君から来るお返事の結果
良いか悪いか、ってのね
僕の中では半々だった
信じられないかもしれないけどね
そんなの今まで無かったんだよ
誰も信じてこなかったから
2割も信じればいいところだった、
でも、君だけは5割
あんま違わない?
そうかなぁ、
だって、君ならもしかしたら
なんて、今まで思った人いなかったよ

ここで流すまで誰も知らなかった
知らせなかった
そんな僕の痛みを
君はお返事で少し無くしてくれた

頑張ってくれてありがとう
お返事をくれて、ありがとう
ありがとう、すごく嬉しかった
すごく、愛おしいって気持ちが
溢れていっぱいになった
好きだなぁって再認識した
今なら無敵だなぁって思うよ笑

まぁ寒いんだけどね、でも
慣れてもいるから
我慢も少しはきくんだ

君の思い浮かべる不安の、
あの子が誰なのかは、
僕には分からないけど
僕は君からのお返事しか
待ってなかったし
それも、怖くはあったけど
でも、僕にとっては
すごい進歩なんだよ

ごめんね、泣かせて
でも僕もいっぱい泣いたから
だから許してよ、
ああでも僕は嬉し涙だけどね

うん、隣にいて
いてください
君しか嫌なんだ
その話はちゃんと不安にならずに
出来るし、言えるんだ
君がいいって言い切れる

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