仕事があってご飯は食べられているし睡眠も取れている。十分な暮らしができていると満足するべきなのかもしれない。だけど何もかも憂鬱で喜びがない。諸悪の根源である仕事を変えようと思った。人生初の決断だった。
だけど母に相談したらめちゃくちゃ反対されたし、次の仕事をこき下ろされるわ負け犬呼ばわりされるわで心が折れた。まだ仕事は続けているが、出勤のため電車に乗っている時、職場でパソコンに向かっている時、帰宅してシャワーを浴びている時、布団に横になった時、あらゆる場所で母の言葉を思い出す。反響する。仕事以上の疲れを感じる。
あの時助けを求めるつもりで相談したのに、返ってきたのは真逆の反応だった。私がいけなかった。助けを求めるなんて幼稚だった。馬鹿だった。私の存在価値が、生きてきた過去全部が爆発四散したような気がした。なんでそこまで言われないといけなかったんだろう。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたの気持ちを優先してください。小瓶を読んで、あなたがお母さんを大切に思っているのだと感じました。だからこそ辛かったのだと思います。ですが自分を満たせない人が自分以外の人をを喜ばせることはできないと思います。
負け犬とは?何に対しての勝ち負けでしょうか?勝ち負けが全てではありません。
糞みたいな職場は腐るほどありますが、嘘みたいに天国のような職場もあります。あなたが望めば。必ずあります!
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