私だって学校に行きたくないわけでも、テストが受けたくないわけでもなくて、お腹がすごく痛くてつらくてどうしようもないくらい苦痛なのに、親や先生は「テスト前の緊張でしょ、はやく学校行きなさい」って言ってきます。君のためって何度も言ってきます。泣いても泣いても、笑いながらこう言われます。「辛いのはわかる。でも学校行きなさい。」
あとちょっとで登校時間です。
私はどうすればいいのかわからないです。罪悪感もあります。でも本当に精神的にも肉体的にも疲れました。テスト受けたいけど今の状態で受けたくないです。中学生です。涙も止まらないです。二重も浮腫んで無くなりました。本当に学校行きたくないです。学費もすごく高いので申し訳ない気持ちもいっぱいです。でもやっぱり辛いです。どうすればいいのですか。わたしは。。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
辛いですね。
お疲れ様です。
たくさん頑張ったんですね。
学校にはスクールカウンセラーの先生はいませんか?
親も先生も向き合ってくれないとなると、別の大人に話を聞いてもらって助けてもらうのがいいかもしれませんね。
カウンセラーの方がいなければあなたの気持ちをわかってもらえる大人に相談できるといいかもしれませんね。
辛くなったらまたここに来てたくさんの人の考え方や意見をもらうのもいいと思います。気持ちの吐き出し口にもなると思います。
あと少しだけ頑張ってみませんか?
今の状況を抜け出すために、楽しく学校に行けるように。
高校生の私からでは頼りないかもしれませんが、少しでもお力になれたら嬉しいです。
ななしさん
親に言ってダメなら、担任の先生に相談してみるのがいいかもしれません。
人を納得させるというのは、かなりの迫力と勢いが無いと難しいものです…。子供であるあなたに言われるのと、大人である先生から言われるのは大分違います。
精神的かも知れませんが、肉体的に異常があるのかも分かりませんし、それとたとえ精神的だったとしても脳という肉体にダメージがいっているのは違いないです。
ななしさん
腹痛はストレスだね。ストレスは胃酸が溜まる 胃痛 酸っぱいものが込み上げる(逆流性食道炎) 胃酸を抑えるガスター10や 精神安定剤。内科で診察してみて。
ななしさん
私も同じような経過をした事があります。
私の場合は高校3年の卒業前のテストでした。
テスト数日前から体調が悪く勉強どころではありませんでした。それでも大事なテストだったので行かないとと思いましたが、身体が動かず卒業式の前日まで学校に行きませんでした。無事卒業できたのでこの出来事も忘れかけていましたが、あなたの小瓶を読んでその頃の事を思い出しました。
周りのからのプレッシャー等あるかと思いますが、あなたの大事な身体です。あなたの身体を1番に理解できるのはあなたなのです。
テストは大事かもしれませんが、あなた自身が大丈夫でなくなってしまうと元も子もありませんよ。時にはゆっくり休んで今まで頑張ってきた自分を褒めてあげてください。
大丈夫!!
あなたはまだ中学生です。
あなたの周りの環境や状況はわかりませんが、世の中意外とどうにかなるものなのです。本当に辛い時は逃げてOK!!!
周りがなんと言おうとあなたはあなたを守ってあげてね。
ななしさん
病院に行きましょう。
体調が悪い事を自分だけで主張しても、今のままでは周囲の大人に押し切られてしまうだけです。
なぜなら客観的な事実がないから。
だから医師の力をかりましょう。
体調が悪くて辛いから病院に行きたいと言って連れて行ってもらうか、それが許されないならひとまず学校へ行って保健室で養護の先生に理由を話して休ませてもらってください。
お金のことは親が心配すればいい事です。
あなたが考えるべきことは、自分の体調を整えるために何をすればいいかということです。
元気になってね。
名前のない小瓶
“君のため”っていうワードが出た時点であなたのためではありませんね笑 心理学の本などにときどき出てくるトピックですが、あなたのためを思って言ってるんだよ、みたいなことを言うタイプの人には気をつけてください。あなたのためって、それ、嘘ですから。例えば、人を殴るときは、「君のためを思って、もっと頑張って欲しいからこうやって殴っているんだよ、僕だって殴りたくなんかないさ、でも君のことを思って仕方なく君を殴るんだ」と言って殴るといいわけです笑
心底疲れているあなたに必要なのは休憩です。気分転換とか。あなたの身近な人があなたをいたわってくれないのならば、自分で自分を休ませてあげてください。適度にサボるのも自己管理のうちです。
休憩なしで走り続けたら、心も体も壊れてしまいますよ。走ったら、休憩、走ったら、休憩、その繰り返しです。
走れ、走れ、走り続けろ、休むな、走れ、と、まわりの人が言うのなら、そんな馬鹿どもの言いなりになってはいけませんよ。まわりの人は案外あなたをいたわってくれない環境にいるのかも知れません。あなたがあなたをいたわってあげてください。心の悲鳴を無視してはいけませんよ。まわりを説得する必要もありません。自分ひとりで決めて、自分で休むのです。それで勉強が遅れたとしても、休憩して回復しながらまた走り出せばいいのです。
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