昨日、7年ぶりに自傷行為をしてしまいました。
不機嫌な恋人に対する恐怖心からです。
今までは、こういったストレスが強い時に加え離人症に悩んだ時に自傷行為をしていました。
離人症とは周囲の出来事や人々、自分自身に対して現実味を感じない症状を言います。
実際に、自分の体が自分のものではないように思えたり、自分と周囲の世界にはガラスが一枚あり隔てられているような感覚がします。
「自分は本当に生きているのか」
そう不安が襲った時、痛みで自分が生きていることを確認してしまいます。
ここで質問なのですが自傷行為を辞められた方がいらっしゃいましたらどのようにそれができたか教えて頂きたいです。
見た目的にも悪いのがわかっていますし、傷跡を見て実際に恋人に昨日気持ちが悪いと言われてしまいました。
しかし、気持ちが塞がってしまうとどうしてもやってしまいます。
お忙しいところ恐縮ですが、他にもコメントやアドバイス頂けたら嬉しいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
参考になるか分かりませんが、私がやめられたのは自分で自分を充たせるようになったからだと思っています。
心の奥の孤独感を誤魔化すために人間関係を広げてみたり、1人の時間をつくらないでいたりしました。
その中で色々経験をして、自分が病気なのが当たり前になり人を羨ましがることもなくなり、自分は自分、自分のペースで生きていけばいいと思いました。周りの人に打ち明けて、コソコソするのをやめたのも精神的に大きいと思います。
病気が悪化して仕事を辞めることは多々ありますが、それでも生きていけるだけの収入があればいいと思い頑張ることを辞めました。
先のことを考えると金銭面は不安なので、収入を得るのに役に立つ資格でも取ろうと考えています。
自分のために何が必要で何が不要なのか考えて、無理せず生きていきましょう。
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