ラベルの通りです。
自分の考えを見て欲しいという、自己顕示欲の塊みたいな話です。
なんで皆さんにとってはどうでもいい「僕の考え」をひたすら書きます。
別にそんなシリアスっぽい話でもないと思うんで気楽に見ていただけたら。
僕もふざけるし。つかまぁ見る人いないかもだけど。
あ、そうだ、長文になる(と思う)よ。
今日の問題はー?ドゥルドゥルドゥルドゥル…デン!
「死って何だと思う?」
わぁーこれだけ見ると凄い暗いね、僕が明るくするからね。
雰囲気クラッシャーだから僕。()
はい、ちゃんと考えます。
まぁ…うん、問題の通りだねこれは。
みなさん「死」ってどういうことを言うとおもいます?
此の世からいなくなった時?みんなに忘れられた時?
精神が壊れた時?
色々出ると思うんですよ。
僕はこう思うんですね!
死って言うのは、関わった全ての世界から
存在、意識、記憶、つまり生きている(生きていた)証が
全て無くなったときだと思うんですね。
「何言ってんだこいつ」って思います?僕もそう思う。
僕の死の定義を、これから先分かりやすいように
「死の条件」としてまとめることにします。
まず僕らって、この世界以外に世界があるかどうかなんて
分かる手段無いじゃないですか。
つまり、あるかもしれないし、ないかもしれないってこと。
他の世界があるかなんてそんなの誰にも分かり得ないことですよね。
まぁ無かったら無かったで、僕の定義なら
この世界で死の条件を満たせば簡単に死ねるんですけど。
他の世界があった場合、そう簡単に死ねないと思うんですよね。
例えば、死後の世界〜なんて言って、
天国とか地獄とかあるじゃないですか。
それも結局一種の世界な訳で。
だって死後の「世界」って言ってるし。
少し問題から逸れてしまうんですけど、
「生きる」って一つでもいいから、どこかの世界で死の条件を
満たしていないときのことを言うと思うんですよ。
つまり、もし天国とか地獄があって、そこに逝くんだとしたら…
それは、「天国(もしくは地獄)で生きる」ってことになると思いません?
で、それは他の世界にも当てはまる訳で。
ここまで長ったらしく語ってきましたけど、
つまりめっちゃ簡単に言えば
「死ぬ」っていうのは全ての世界から僕のいる(いた)証が消えること
ってことですね!
僕の問の答はこれです!
…まぁこれをここで皆さんに伝えたところで
言いたいことがあるかっていうと特に何も無いんですが。
なーんとなく、たくさん考えてきたことを
誰にも伝えないのは勿体無い気がしたので。
多分他のことについても気が向いたら流すと思います。
ここまで読んでくださりありがとうございました!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
死については主さんよりの考え方かな
でもこういうのって生の条件で考えるか、死の条件で考えるかで地味に変わってきますよね
例えばこの世界で生きるためには心臓と脳が動いてる事が条件、とか。
天国と地獄では何が生の条件なんだろう
答えがたくさんありすぎて、きっとそのどれもが正解だから答えがないように感じる。
だから考えるのが面白いのかな
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください