初めまして。
只今、多胎妊娠7ヶ月の21歳女子です。
12月から3月までの3ヶ月間、派遣の仲居として住み込みで働いていました。そこで知り合った2歳上の男性との子供です。正直、私は期間限定の関係という気持ちで関係を持っておりました。
相手の人は本気だ本気だと言っていたのですが、普通に考えてそんなのは嘘だと信じておりませんでした。今でも。
そしてコロナの影響で勤務先が休業になってしまい、働く事がままならなくなってしまい、やむを得ず、地元に戻る事にしました。多分、その時から悪阻は始まっていて、正直寮に一人でいるのが辛くなるくらい重かったのでそれは良かったと思っています。そして戻って検査をしてみた結果、陽性反応。その時の心境は、嬉しさなど全く微塵もなく、堕ろそうと決意しました。お互いに無職で相手はアルバイト。育てていけるなんて思えませんし、私達に子供2人なんて育てていける訳がなかったからです。
相手にも家族にも黙って堕胎をしようと覚悟を決めていたのですが、金銭面がどうしても苦しく、自分では中絶費用も出せなかったため、渋々家族、相手の男性に伝えました。相談した結果、堕胎をすることに皆反対して泣く泣く産まざるを得ませんでした。
案の定、環境は全く変わらず、相手は仕事をし始めましたが、自営の一人親方の鳶職。安定のない仕事に就き、仕送りも未だ貰えておりません。
全部私の母が負担をしています。それも許せませんし、何故、彼はこっちで仕事を探そうとせず、自分の姉の旦那さんに甘えて仕事を始めたのか謎で仕方ありません。そういう行動を見ていて本当の意味で覚悟が出来ていなかったのかとも思います。
また、それだけではなく、顔合わせの日取りも、入籍する日取りも、全く決まっておらず考えているようにも思えません。話を聞いてみたら、自分の父親によく知らない人で、本当にお前の子か分からないんだから、入籍もするな。認知もするな。と言われたそうです。それで渋っている様子も伺えます。
正直、私はこんな人と結婚なんてしたくありません。それに相手の家族のせいで振り回されたのも1度や2度ではありません。
相手の家族に振り回されるのも懲り懲りです。
未婚のシングルマザーで育てたいという気持ちの方が今では大きいです。
ただ全てが私の予測していた通りなので正直呆れ返っています。今ではあの時堕ろしていれば…という後悔が一番大きいです。
これって全て私が悪いのでしょうか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
善悪おいといて
ママにはなる体験は貴重だよ
子どもいる身体大切にね
クソ野郎ではなく
あなた自身の人生だよ
これから大変だと思う
これからママ学級でマトモに素敵な人にあえて幸せチャンスあるよ
男たかりと稼ぎやめな
一獲千金どころか最悪と身にしみてるでしょ
人ごとじゃあないんだけど
若いときバカやった人生やつら
たくさんいるんだよ、ババアでもね
自分のためだよ
赤ちゃんはね、味方になるよ
辛いならいいんだよ、文句いって
泣いていいんだよ
病院にはいっときなね
がんばんな!
ななしさん
小瓶主さんが全部悪いとは思いません。
でも、誰のせいとか誰が悪いとかじゃなくて、結局は小瓶主さんが一番の当事者なので、今後の事は小瓶主さん次第だと思います。
育てる事ができないのであれば出産と同時に養子に出すという手もあります。
生まれた赤ちゃんの顔を見る事もできないそうですが、その方が小瓶主さんも新しい人生を歩めるかも知れません。
シングルで育てるのであれば、相手の男性に対して養育費を請求したらどうかなと思います。籍を入れなくても親子関係が証明できれば養育費が請求できます。
子供を育てる上で相手から養育費が毎月数万円でももらえたら、全然違うと思います。
今の感情に惑わされず、ご家族とよく相談して判断してほしいです。
行政に相談するのもいいと思います。弁護士に無料で相談できる会もあります。
小瓶主さんと赤ちゃんの両方にとって一番いい選択になりますように。
ななしさん
小瓶主さんが全て悪いわけじゃないと思いますよ。自分で稼いだ金は自分を裏切らない&人に触らせない&口を出させないの精神でぼちぼち頑張ってください。応援してます。
ななしさん
犯人捜しをしたい気持ちは分かります。
なんといっても産むのはあなたですし、産まないという選択肢を取り上げられてしまったという遺恨があるでしょうから。
けれど、とりあえずそのことは後回しにして、今はもう子供を産むことに注力してください。
産んだ後も色々大変だと思います。
一番大変なのが金銭問題でしょう。
子供のために(二人分でしたか?)とにかく費用が掛かります。
結婚するにしても、しないにしても同じことです。
今のうちから、なりふりかまわず頼れるところを探して、産んだ後に備えてください。
シングルなら公的扶助や、相手方からの養育費を取り立てるなど、方法はいろいろあるでしょう。
実家に頼れるならそれも勿論使ってください。
結婚するのであれば、頼りない相手方だけでなく、あなたも就職先を探して働くことになるでしょう。
そうなれば、こんどは子供たちを預ける場所やその費用も考えねばなりません。
子供ができた時と同様、できてから慌てて方策を決め、思ったような結果にならず後悔しないように、先んじて行動してくださいね。
身重ですから一人だけでは厳しいでしょうから、周囲の協力も得てください。身内がダメなら第三者や公的機関でもなんでもいいです。
お身体を大事にしてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください