12月に祖父が亡くなり、祖母(78才)が毎日
『お父さんのところに行きたい。連れて行ってくれ』と言っては家の中で祖父がいるそぶりをして、病んでしまっています。
最近はメロンパンやカレーパンを大量に買い込んでは食べ尽くして、嘔吐しています。
おそらく食べることで、一瞬でも現実逃避しているようですが、たまに会う時に吐きダコが出来た手や、一気に老け込んだ姿を見るだけでも、涙が止まりません。
たまに祖父の箪笥から服を取り出しては、泣き叫んでしまっています。
相思相愛の祖父母だったので、みていて辛くて仕方がありません。
なにか祖母のためにできることはありますでしょうか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
まだ子供なのに、お祖母さんさんの辛い姿を見て心を痛めていて、やってあげられる事を探そうとしているあなたはとても優しいですね。こんな素敵なお孫さんもいて幸せ者ですね。人は必ずいつかは死ぬので仕方ないんです。お婆さんにやってあげられるのは、そのまま存分にに悲しませてあげる事だけです。過食も吐くのも対応しなくて大丈夫。ただ、連れて行ってくれとは無理なので、お墓にいるよ。お墓に行って来たら。と答えてあげて下さい。本当はお祖母さんも言ったところで連れて行ってもらえないことは分かっているはずで、病んでいるのではなく周りに甘えてるだけです。時間が解決してくれるのを待つしかないんです。あまり心配せずにあなたは普通に過ごしてくださいね。
ななしさん
心配ですね、それは。
グリーフケアを専門にしている医療機関を探して、受診していただくのが良いかと思います。
小瓶主さんはネットを使いこなせる世代でしょうから、いろいろ調べて、おばあさまが抵抗なく受診できそうなところを探してください。
現在の状態が一時的なものかもしれないとしても、心労で体力も落ちているでしょうし、吐くことで身体が衰弱してしまいますから、もしかかりつけ医などがあれば、そちらでも相談なさるほうが良いです。
病院の話をもちだすと、おばあさまが拒否することも予想されますので、おばあさまが信頼している方いらっしゃるなら、その方もまじえてお話しされてください。
ななしさん
思い出話しを聴くこと
一緒に泣くこと
相手の気持を受けとめること
おじいさんのことずっと
大好きだったとは素晴らしい
本物の愛だね(;_;)
おじいさんの思い出アルバム
作ると遺品整理より
気が落ち着くかもよ
共感者はなによりも支えと
ここにいる人なら
わかると思う
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください