壊れた時の動かし方。
もう私の時計は前の仕事無くしてから止まってる。動かない。働き出してから余計そのことがわかる。何しても前の仕事がチラつく。何しても比べる。もうやめたい引きこもりたい、でも許されないからもう死にたい。
どれだけ苦しくてもどれだけ辛くても助けなんて誰もしてくれない。結局最後は自分。もう自分で頑張れないんだよ。だからもう全部用意して欲しいんだよ。望む仕事も望むお金も望むもの全部。できないならなら助けようとしないでよ。助けようと手を出すだけ出して最後は自分で頑張ってね、は無責任じゃないの?わかるよ、わかる。そうなるのもわかる。けどさ、誰も何も責任取らないで好きな時に手を出して助けた気分になっていいことしたって自己満得るだけじゃないの?
もう働きたくないもう家にいたいもう何もしたくないもう傷つきたくないもう傷つけられたくないもう裏切られたくないもう自分なんていらない。
自分なんていらないならもう生きてる意味ないし必要としてくれてる人なんていないしもういらない。
自分の中で思い描いてる最後の生きる道は結婚なんだけども、そんなの夢のまた夢なので運のない私は手に入らない代物なのでもう諦めて死ぬ道を考えます。死ぬ方向で生きていきます。タイミングだけ間違えないように、準備だけ整えて
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ななしさん
壊れた時の動かし方。
NHKでそんな話ありましたね。漠然とした不安、社会と自身の距離感、私だけ取り残されてる。消費が物質的に社会に貢献していて、それがいきる意味と言ってました。一度それを失って、見失う。その方はネットで有志を募り、相談アプリを立ち上げる。
相談してみるのも一つの手法では?
社会に見を置くのなら学生(通信制大学なら学費もかなり安いですし、キャリアアップも可能。)となるのもありですし。まぁ選択肢は探せばいくらでもあるよということを書き残しておきます。
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