虐待児でした。
自分の中に歪みは残っていてもとっくに過去だと思っていたのに、性依存がとまりません。
とても好きな人が出来て、その人に依存して、その人があまりに理想の父親だったので気がついたら「この人の子供になりたい」という妄想に取り憑かれていました。
お父さんになんて絶対になってくれないのに。
だから一緒にいてもずっと苦しかった。
もう関係は終わっています。
でも求める苦しさは変わりません。
カウンセリングには通っています。
わたしは子供になりたい。
誰かに救って欲しい気持ちを諦めることも、満たすこともできる気がしない。
誰にも助けてはいえない。
言ってはいけない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
依存して幸せならいい
幸せじゃないならやめればいい
どうせなら幸せな依存って何かを
考えてみてはどうかな
生命は誰かの勝手で産み落とされてしまうけど
そのあとどうするのかはあなたの勝手だし
あなた次第
救われたい
でも甘えられない
私も含め 同じように考える人は
たくさんいる
でもみんな違う
他人に埋めてもらえるところはあっても
100%埋めてもらえることはない
足りない部分は自分で埋めなければならない
でも
埋めなくていいし
埋められない方が自分らしいのかもしれない
名前のない小瓶
とても…とてもわかります…
海外とかだと、そういう
退行願望のある人同士が恋人になって、親子を再現し合う活動って公式であるみたいですね。
日本はそのへん遅れてるなあ…と思うし
カウンセリングだけじゃしんどくて、私もよくうーーんってなってます…
自分育てなおし系の活動グループに入るか、ラインのオプチャなどで同じ人たちと語り合うか
自助グループ入るとかですかね…
情緒的な安心感得られる関係がほぼ恋愛しかない日本、どうかと思いますまじで
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください