ストレスから鬱にやってしまった。
毎日死ぬ事を考えてるんだけど勇気が出ない。
死ねないしどうせ生きなきゃいけないなら、
少しでも楽しいと思う人生にしたいと数年藻掻いてるけどさ。
でも通院しても療養しても回復してる気がしないんだよ。
好きだった事もやりたくないし楽しかった気持ちも思い出せないし。
「死ぬこと以外かすり傷」って言われるたび、
「死んだほうがマシ」って言いたくなる。
親しい人に胸の内を話したいけど、
さすがに「死にたくて辛いよ」って話聞いてもらい難くてSNSでも言い難い。
だからここで流させてね。
「今日は空が綺麗で良い日だな!」って思えてたあの頃に戻りたいな。
毎日死ぬタイミングを考えない様になりたいな。
生きるの疲れたな。
そろそろ人生も折り返し。
人生そう悪い事ばっかでもないな!って思える日が来ますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
小瓶主です。
優しいお返事に泣いてしまいました。
ありがとうございます。
現在、抜け出せない暗いトンネルを歩いてる様な、道がない森の中を歩いてる様な、不安で辛くて希望なんて見えない毎日ですが、
「死」と言う明かりから解放される日はくる。
明けない夜はない。
今は死が隣に居て元気な自分が遠く感じますが、
また心から笑える日が戻って来ると信じて。
藻掻いて生きてみます。
本当に本当に毎日辛かったので、
お返事に救われました。
ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
ななしさん
分かります。
朝目が覚めて、あーまだ眠りたいなってのんびり二度寝する幸せだとか、まどろむ心地よさとか、空がきれいだなとか、風が気持ちいいな、あれが欲しいな、あそこに寄りたいな…そんな些細な気持ち全部がすごく幸せだったんだなってことが、分からなくなって初めて分かります。
また戻れるかな、いつ戻れるかな、希望と不安が入り混じって苦しい。
どん底にいる時には見えなくなってしまうもの。でも決して失ったわけではないのです。ちゃんと、また戻ってきます。冬、寒い時に夏の40度は思い出せないけど、夏はやがてやって来るんです。だから、明けない夜は無いんです。
色んなものが怖くなって、日常が失われる気がして怖くて。でも信じてみましょう。きっとまた笑える日が来ます!
ななしさん
お気持ち、すごくすごく分かります。
私も、あなたと同じような気持ちで毎日をしのいでいました。
死ねないのなら生きるしかない。
とはいえ、言葉では伝えられない苦しさと焦燥感のようなものがつきまとい、だからと言って誰に相談することも出来ず、ここにたどり着きました。
もがいてもがいて、もがいてもがいて、そんな日々の繰り返しです。
私は社会復帰が目標なのですが、いまだ職には就けていません。
でも、気が付けば、死というものとの距離が遠くなってきています。
眺めていたテレビが見るテレビになってきたり、小さな習慣ができたり、好きだったことをちょっとやってみようかなと思えたり、散歩が出来るようになったり、草花に目がいったり、そして、青空を恐れることなく気持ちの良い日だと感じたり。
そんな些細な自分の変化に、涙が出るほど嬉しくなったり。
真っ暗な中「死」という明かりしか見えなかった頃には、そんな日がくるとは思えませんでした。
でも、もがいてもがいてしているうちに、私の豆腐並みに軟弱な心も、少しずつ回復していたようです。
毎日死ぬタイミングを考えないようになたい。
人生悪いことばかりでもないな!と思えるようになりたい。
今は夢のまた夢というほど遠くて不可能に感じてらっしゃると思いますが、どうやら不可能ではないようです。
その事をお伝えしたくて、お返事かいてみました。
これがあなたにとっての朗報となれば嬉しく思います。
焦らず、なるべく無理せず、あなたが青空を笑顔で見上げる日を迎えられますように、心から祈っています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください