先生の噓吐き。
高校自時代の友人は一生の友人と言う言葉もあるくらいですから
ぜひ友達作ってその友達を大事にしてくださいって言ってましたよね。
でも全然学校変われば知らんふりです。
一生の友人なんてありえないんですよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
先生の言う一生の友人は、マメに連絡取って集まって一緒に遊ぶ友人って意味ではないと思います。
食事も出来ないほど辛く悩んで、どうしようもなくて相談した…何年も連絡取って無かったのに、急に重い相談した私の為に時間をかけて一緒に考えて励ましてくれた友人。
災害があった時に「食べ物とか水とか足りてる?何でも言ってね!」と数年ぶりに連絡をくれた友人。
マメに連絡を取ってなくても、いざという時には助けてくれて、昨日も会ってたみたいに話せる友人が一生の友人かなと思います。
その私が思う一生の友人は、確かに高校からの友人が多いです。高校からの友人は、成績や目的(部活や進路)が似てて、しかも出身が近いからか考え方が似ていて、久しぶりに会っても楽しいし落ち着くので、一生の友人になりやすいのかなと思います。
学校変われば知らんぷりも少し分かります。いま居る場所で友人関係を構築しないといけないから、高校の友人も気になるけど、今近くにいる友人を大切にしてるんだと思いますよ。
ななしさん
え?
その先生が世の中解ってないよ。
高校までの友達なんて大人になったら会わないよ。
地元に残った人はどうか知らないけど、ずっとつるんでる方が少ないでしょ。
ななしさん
そうだねぇ。
高校生から一生の友っていうのは、あまりにも先が長すぎて厳しいだろうね。
先生は夢見がちな人なんだろうね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください