生きるのに、疲れてきた。
原因はヒキニートの愚弟。
なーんにもしないくせに、偉そうに文句だけは絶対に言う。
人が作ったご飯(毎日私が作ってる)や、私個人が欲しくて買ってきた物、ほんの少し出掛ける(9割食材の買い出し)だけでも、全てに文句を言ってくる。
実家暮らしだから、家を出ればいいって思う人が大多数だけど、実家暮らしだから住まわせてもらっているっていうので、少ないお給料の8割を家に入れているから、貯金もまともに出来ない。
てっきり光熱費等で使われているかと思ったら、その半分はヒキニート行き。
なんの為に働いているのだろう。なんの為に生きているんだろうって、思い始めてる。
現在25のヒキニートは、中学の虐めが原因で引きこもりになったのを理由にし、今も働く所か探しすらしない。
私と母が必死に働いているのに、それを見て何も思わないのだろうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
弟さん、文句が言える元気があるのならあなたと母親に甘えている部分があるのでしょうね。
お二人が面倒みてくれる限り、家族からの扶養が当たり前ではないということには気が付かないでしょうし、今の生活からも抜け出そうとしないかもしれません。
とりあえず、養う範囲を縮めてみてはどうでしょう。
弟さんが、欲しいものがあれば自らが働いて稼ぐしかない。という状況にすると、働きだしてくれるかもしれませんね。
弟さんに充てられていた金額は、あなたの貯金にしても良いと私は思います。
ななしさん
上の兄が七年間ヒキニートだった者です。そのときは兄がいることで家族全員のストレスがたまり喧嘩などが絶えませんでした。
ふと、下の兄の「家賃取れば良いじゃん」の一言で、試してみようと上の兄の部屋の賃貸料、水道代、電気代、食費などを正確に決め、兄から取るようにしたところ3ヶ月したあたりから日中に家にいることがなくなりました。調べてみたら某運送会社でバイトを始めたみたいです。
手紙の最後に「何も思わないのだろうか」とかいていますね。正直に言います。彼らは何も考えてないです。なので動いてもらうには窮地にたってもらわなければ行けません。もし暴力沙汰があったときには慈悲をかけずにしっかりと届け出た方が良いです。
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