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いちかばちかで死んでみようか 若くして自殺すれば、そうそれはまるで悲劇の物語 なんであいつは死んだのか

カテゴリ

いちかばちかで
死んでみようか

若くして自殺すれば、
そう それはまるで
悲劇の物語

なんであいつは死んだのか
あいつは幸せだったはずなのに


みんなして
みんなの知らない僕を探して、

この段ボールを見つけるんだ



何千枚という絵
何万枚という詩
そして 歌と 物語。


僕の取るに足らない才能は
死というとんでもない大きいバックアップを得て


大きく評価されるに違いない






あいつみたいに。








だから、
自分の最高傑作をつくったら
さっさと死ななくては。



もし 死んだ後に評価されなくても

僕は知らないから。


自己満足の中で死んでいけるよ。






どこにでもいる若者が
死んだら
悲劇の主人公になる

やっと
目を向けてもらえる。


死んだら やっと
見てもらえるんだ。

名前のない小瓶
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アンチ・アンアンチ

この文章から感じる貴方の才能は死にバックアップされるほど小さくないように感じる。けれど、言葉を使ってくれてありがとう。

ななしさん

ばかですね

いいことばをたくさん読むことも、いろんな景色をたくさん見つめることも、楽しいことも辛いこともたくさん経験することもせずに、いい詩が、いい絵がかけるなんて、とんだ思いあがりです。

ななしさん

生きている間に
その作品を公にしないのは、
批判を聞くのが怖いから。

僕はそう感じた



YELLOWMONKEY

ななしさん

死ぬことで認められる。
自己満足の中終われる。

独りよがりだけど、前向きな考え方だと思いました。


死ぬだの死にたいだの、そういう言葉は自分を見てるようでウンザリだし、嫌悪感すら抱くし、冷めた眼でしか見れないのだけれど、

何故かあなたの宛てメにそうは感じなかった。
文章に何か魅力を感じたのかも知れない。
これは、私があなたを認めたことにならないのかなぁ。

大衆に認められたいのかしら?
だったらこうやって公にしていかないと無理。
せっかくの言葉たちや絵たち…あなたの作品を段ボールに入れてたら勿体ない。

自己満足に死ぬのも私は別に良いと思うけど、自信があるなら評価されてから死んでもいんじゃない?


それとも、この宛てメに送った言葉(作品)に自分で満足しただけなのかしら。


まぁ、あなたはあなた。
やりたいように、やればいい。
何か行動を起こせば、何か結果は生まれるから。


Rei*

ななしさん

そして直ぐに忘れられる。もはや誰の記憶にも残らない。その「最高傑作」すら誰からも評価されないとしたら貴方の自殺にどれほどの意義が有ると言うのか?それよりも「電池切れ」になるまで生きて何億円もの評価を受けられる作品を自らの目で見れる「ハッピーエンドストーリー」の主役になる道を選ぶべきではないか?

ななしさん

頭の中で常に渦巻いている
感情がこんなに似ている人を
はじめて見つけました。

私もそう思います。死んだら
周りが知ろうともしなかった
私の痛みをみんな知ろうとする。

確実ではなくても、死んだ
私は確かめることもできないから
ちゃんと伝わったか心配する必要もない。

なんか力にならない返事ですが
とても似ていたので(´・ω・`)

ななしさん

わたしも
目を向けてもらいたい

死んだら
誰かしら振り向いてくれるかなあ

ななしさん

もったいないなあ。
生きてるうちにその才能とやら、世間に見せつけてやればいいのに。

試しにここで発表してみたら?
誰かの目にとまって、トントン拍子に凄いことになるかも!(^○^)


死ぬのはそれからでも、いいんじゃない?

清水華子

ななしさん

まわりの人の評価や、称賛で、自分の価値を決めてもいいの?
それがなかったら、あなたには生きている価値がないのですか?

ななしさん

みてもらえないよ。

最高の実力、タイミング、周りの環境…
たくさんの奇跡が重ならないと、ただの一般家庭の子供が死んだくらいじゃみてくれない。

ななしさん

哀れみの目を向けられたいのですか

あなたの詩がどんなに素敵なものであっても
あなたが死んでいては
結局どれを読んでも
作った人は自殺したんだ、って
気持ちが残ります
嫌な気持ちです

せっかくの力作が
そんな評価でいいんですか

私はそう思うだけです。

ななしさん

普通の若者は、死んでも普通の若者です。

ななしさん

 僕はこの作品が好きですね。

ななしさん

 生きているからこそ賞賛された時
嬉しいと感じられるのでは?

ななしさん

あいつ・・・?
あいつあいつ…誰だろう。

死ぬと一瞬、同情がバーッと集まります。作品も目に留まるでしょう。でも、やっぱりそれが好評を得るか否かは死んでも生きてても同じですよね。死んでいようが駄作は誰も振り向かない。賞賛しない。

人の目に留まるきっかけが『自殺』という手段だっただけで、賞賛されたのは「死んだから」じゃあありません。

人の目に留めるきっかけは、自殺以外にも沢山あります。是非ご自分でそのきっかけを…公募に出すとか出版社に持って行くとか自費出版するとか…してみては?人任せではなく。

それとも、
もうこれ以上作品を生み出せないと思うから死にたいのかな?生み出したくもないのかな?それなら死にたくなる気持ちも解るけれど、人任せじゃあ死んだ後でその沢山の作品をただゴミに出されても文句言えないもんねぇ、死んじゃったら。死んでも死にきれないだろうなぁ。

因みにわたしはこの作品、心が沈むし大きな蟠りができるので、あなたの次回作に期待します。
鈴木、38歳主婦

ななしさん

死んでから評価される人は稀です

君みたいなバカげた理由で死を選ぶ人は、いい笑い者になるだけだと思います
生きてる間に功績を残し、死んでも語り継がれる様な人になりましょう

ななしさん

ちょっと古くさい言葉だけど、「死んで花実が咲くものか」戦時中の言葉?かな(^_^;)、死ぬ前に、勝負してみたら、才能評価されるのが怖い?死んで自己満足で終わったほうが楽か、作品発表しようよ。

ななしさん

私は、自殺に対して否定はしません。
その人の人生ですからその人が決めていいと思います。

私は、人間死ぬ時心から笑えたらそれは最高の人生だと思います。

あなたは、今笑顔で死ねますか?
あなたの人生が笑顔でしめくくられる事を願っています。

ななしさん

ピエール・デプロージュという人の格言にこんなのがあります。
「若いうちに自殺しなさい。 そうすれば死を利用することができるでしょう。」
自分がそうするかどうかは別として、その格言を肯定するかは別として、すごく心に刺さった言葉でした。
貴方の意見に肯定も否定もしませんが、
ちょっと思い出したので紹介してみました。

ななしさん

若くして死をとげる事で一時は騒がれ皆さんに注目されるけど時が過ぎますと皆自分たちの人生を全うすることに忙しく皆さん忘れてしまうでしょう。注目の的になるのはほんの一時なのでは!?それなら最後まで生きて存在をアピールするべきかと…先日息子と同い年の14歳で飛び降り自殺したお友達を見送ったばかりで思うこと死んでしまったらそれまでということ。
だったら生きる勇気だしましょう。

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