前回、小説を書いたら続きが見たいと言ってくださった方がいたので、続きです!
そんな生徒を横目に先生は
「各自、設定を覚えておくように。
今から十分間時間を取る。
もちろん、その設定は十分後からスタートだぞ。」
そういった。
台本には、細かくキャラ設定から、動き、セリフの指示が書いてあった。
僕はこの台本を見て唖然とした。
僕のキャラは、優しくて面白くて、イケメンの設定だった。
失恋を過去にしていて、少し大人びているとも書いてあった。
そもそも、僕はイケメンではないと思うし、一人称も違う。
ふとタイマーを見るとあと7分12秒。
あまりグダグタもしていられない。
1番最初から目を通していく。
入学式が終わった直後ぐらいで僕が演じるキャラが告白されていた。
そんなことあるのか、、?
とか思いながら台本を読み進めていく。
もちろんアドリブもあって、そこも考えないといけなかった。
最初だからなのか、昼までで台本は終わっていた。
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どうでしょうか?
気に入ってくださると嬉しいです!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
前回の小瓶に続きが読みたいとお返事した者です!!
続きを読ませていただきありがとうございます!!
とても面白いですね…
ありそうでなかった、そういう印象を受けました。
すごく素敵です…!!!
さらに続きが気になってしまいました笑
望愛さんは小説を書くのがすごくお上手なんですねっっ!!
とても素敵です…!
しかも、毎回終わらせ方がお上手…笑
今回も続きが気になりました笑笑
続編希望です…!!!笑
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