[共演者に恋しました。]
僕は、全寮制の高校に入学して、楽しい学校生活を送るはずだった。
だけど、そんな期待は入学式で消えてしまった。
入学式の朝、この学園についた同級生となる人達はみんな目を輝かせていた。
入学式が始まる前、先生に言われたのは、、、
「今から台本を配るからそのとうりに今日1日を過ごしなさい。」
そう言って台本を渡された。
クラスに沈黙の時が流れた。
「何だよ。このふざけた台本は。」
「は?何のためにここに入ったと思ってるの?」
クラスのみんなは口々に文句を言い始めた。
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どうですか?下手なのはわかってます。
だけど小説書く事だけが今の趣味なので。
アドバイスや感想下さい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
なにもアドバイスとかは出来ないけど、とても続きが気になるな、、
自分だったら、本屋さんとかで見つけたら手に取って買ってると思うよ!
趣味があるってすごく素敵な事だよ!
ななしさん
ちょっとおもしろいと思いました。ぜひ続きを書いて、この小説を完成させてほしいです。
ななしさん
続きがとっても気になります((o(´∀`)o))ワクワク
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