つらい
くるしい
さみしい
痛くて、居たくても、生きれない
そんな風に考えてしまう。
しあわせ を
感じられたなら
たのしい と
思えたのなら
ひとりぼっち じゃ
ないとしたら
〝死〟に焦がれず
〝生〟を享受できる?
いっそのこと、全部、消えてしまえば……なんて。
でも、やっぱり、もったいないかな。
「綺麗だ」って思える世界があった。
「美しい」って思う心が備わっていた。
死を覆す力は無いけど、生きるに値する。と少しでも思える材料がきっとあちこちに転がっている。
そして、
そんな考えが存在している私は、確かに今、ここに存在しているのだ。
みんなが生きている、この世界に。
ありがとう。
本当にありがとう。
大嫌いで、大好きな、こんな世界で
『宛名のないメール』という居場所があること
ここに集う方達が存在していること
それらに感謝を。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前の有る小瓶
1通目のお返事、水音るる さんへ。
こちらこそ、いつもありがとうございます。
「温かくて冷たい」その矛盾した表現はとても好きです。嬉しいです。
人も、水も、全てに色んな顔が有るから。
言葉だけではその全てを表すのは難しいけど、「これからも自分の言葉を紡ごう」と。
お返事をもらって、そう思います。
本当にありがとうございます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください