手紙を書いていて思ったこと。
自分が嫌だと思うこと、自分が欲しいアドバイス、そういうことを言葉にするって難しい。
これじゃ上手く伝わらないよなあとか、この書き方じゃ誤解を生むかもしれないよなあとか。
言葉って難しい。
んで結局は誰かの言葉を借りて書くっていう。
でもその言葉はその書いた人の心によって書かれたわけで。
その人の心と僕らの心は似てはいるけれど100%同じではなくて。違う人間だし、当たり前だけれど。
だから、その言葉は僕の心を100%代弁してはくれない。だから僕の心にはすっぽりは当てはまらくて、少しだけ気持ち悪い。
紙に書きだそうにも言葉が見つからない。
思春期かよって感じだよね、いい年して。
まあ心を言葉にするって難しいよねって話です。文字に起こすのも難しいんだから、話し言葉はもっと難しい。だから友達が少ないのでしょうか((
ありがとうございました。
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名前のない小瓶
ほんとですね。
心の奥深くにある部分なんか特に、言葉という他者へのメッセージという形にするのがとても難しいですね。
寝ている間に見てた夢を書き起こすようなものだと思います。夢の中だとおかしくないし、辻褄も合ってるのに、起きてみたらなんだかおかしい。
文章にならない。
表現って難しいですね。
ななしさん
誰の言葉を借りるか、どこを借りるか、それだけで他の誰とも違う文章が作られると思います。
組み合わせ方まで全く同じなことなんてきっとなく、あなた様が言葉を撚り合わせて出来上がった文章こそが唯一無二で、尊いものなのではないでしょうか?
思いを文字に出力する作業は難しいですよね。
形のないものを形にするのって頭を使う…
あなた様が選んだ言葉で紡がれる文章、手書きの文字で作られた手紙は、世界で他のどこにもない素敵な宝物です。
手紙、書き上げられたらいいですね。
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