就活に疲れました。まだ22卒なので選考が本格的に始まっているわけではありませんが、それでも辛いです。今度、早期選考を受けるのですが、まだまだ自己分析も企業研究も面接対策も不十分だと感じています。間に合わないのではないかと焦っています。しかしいざ自己分析といった事をやろうとしても全然出来ず、それもストレスです。それならばと気分転換で他の事をしようとしても、自己分析の事を考えたり、会社のホームページを見て色々考えてしまいます。こないだは夢でも就活していました。まだ本格的に始まっていないのにすごく辛いです。ボロボロです。
また、他の人で早期選考に受かって内々定もらったと言う話を聞くと焦ります。早く決まれば良いってものじゃないと自分に言い聞かせてはいるものの、焦ってしまうし、とても嫌な気持ちになってしまいます。
インターンに行ったり、ESを書いたりして疲れて余裕がなくなってしまい、家族にキツい態度を取ってしまうのが申し訳ないです。就活で忙しいのは自分の問題だから、それを理由に相手に当たってしまう自分に嫌悪感を抱きますが、辛い事は確かなのでもう自分でどうしようもないです。なんだか疲れました。大したことしていないのに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
21卒の女です。毎日就活頑張っててとても偉いです。毎日対策をしているだけで、エントリーしてるだけで、選考を受けているだけで素晴らしいんです。自分を褒めてあげてくださいね。
私自身就活とても苦労しました。まず自分のことを知ることも他人に話すことも嫌いなのに自己分析をするのも、面接で自分のことを話すのもとても苦痛でした。先生に付き合ってもらったりして毎日面接練習をしたりもしましたが初期は1次面接落ちが当たり前。やっと第一志望の企業の最終選考までたどり着けたのに落ちてほぼ0からのスタート。この時は本当に自殺も考えました。就活期間何度泣いたか、何度自分を嫌いになったか、何度死にたくなったかわかりません。私もストレスで寝れない日が続いたり、夢でも就活をしていることもありました。
就活を終えて感じたことは「就活は縁だ」ということです。私も就活中色んな人にこの言葉を言われて正直「運なんて言葉で片付けるな」と思っていました。でも実際そうだったなと感じます。
小瓶主さんも選考を受ける中で悔しい結果になることもあるかもしれません。でもそれは小瓶主さんは全く悪くないです。本当に縁がなかっただけなのです。どんなに落とされようが行動することをやめなければ必ず縁のある企業さんに出会うことができます。私自身、1番ありのままの姿で面接を受けることができた企業さんに内定をいただくことができました。早期選考なども積極的に受けてましたが初めて内定いただいたのは夏頃です。就活は自分が満足するまで続くので終わりを決めるのがとても難しいです。長期戦になることもあるので疲れたら休んでください。まずは自分自身を大切にしてくださいね。
ダラダラと長文になってしまって申し訳ないです…少しでもこの返事が小瓶主さんの力になれば幸いです。ずっと応援しています!
ななしさん
私もそうでしたが、
就活がうまくいかないと、
人間性を否定されたように感じてしまうので、
就活は受験よりも辛いと思います。
就活序盤なので、
失敗した人のことより
うまくいった人のことが話題になりやすいので、
それもあってよけい嫌になるのかなと思います。
「何者」という就活の映画がオススメです。
佐藤健主演で、二階堂ふみも出ています。
タイトルからして秀逸だと思います、
己が何者であるかを確認するのが就活である、
ということですから。
しんどいだろうなと思いますが、
どうか乗り越えてほしいです。
応援しています。
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