死ぬ前に、自殺の理由が分かるものを残しておきたいです。
精神科で診断書を書いてもらい、治療を拒否して仕事を退職し、失踪して自殺しようと考えています。
診断書は、自殺の理由が分かるような、ある意味証拠になり得るのでしょうか。
私が自殺をしたら、親や親戚は「会社のせいだ」と思うはずです。
確かに、仕事でのストレスや、仕事ができない自分への絶望感が希死念慮を増大させたことは明らかです。
しかし、親からの精神的侮辱や支配を受けたことが、自身への強い嫌悪感へと繋がっています。
就労前から親に隠れて自傷し、死ぬことばかり考えていたので、労働だけが原因ではないのです。
労働はあくまで、「私自身に価値をみいだせるかどうか」の最終砦だっただけです。
遺書は書きますが、私の言葉は信用されないでしょう。
親は自分に自信があり、親として優れていると考えているからです。
何か、良い証拠の残し方はありませんでしょうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
生きてほしいです
死んでしまうと、主さまの本当のつらさは正しく伝わらない気がするからです
今は自分の本を作れる所もありますから
今までのことを本にしてみませんか
思い出す作業は時につらいかもしれないけど
気持ちの整理にもなるのではないでしょうか
そして、精神科の先生にも
小瓶にお書きになった内容をそのままお伝えしてみてほしいです
助けを求めてください
話を聞いてくれる人は必ずいます
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください