摂食障害
中3から。
最初は過食症。
原因は顧問
いつも顧問の機嫌を伺ってた
父親も怖かった
何かあれば怒鳴られた
すごく怖くて、背筋が凍って生きた心地がしなかった
今は拒食症
数学ができないストレスと
中学の時の太ってた自分が原因
全部自分のせいなのに
誰かのせいにしてしまいたい
もう逃げたい
でも逃げたらお母さん悲しむし迷惑かける
逃げられない
怖い
辛い
大学行きたいのに
数学ができないせいで
絶対行けない
もうむり
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
全部あなたが悪いというのは、違うと思いますよ。
少なくとも、子供を過剰に怯えさせる父親は、害悪そのものです。
その類の教師も同じです。
接触障害その他の子供の不適応問題に家族問題や学校での不適任な教師が全く絡んでいないことの方が、珍しいくらいです。
「罰を与える気まぐれな神」的な存在は、他にもありとあらゆる生きづらさを、子どもに背負い込ませます。
その分の責任の所在は明らかにして、彼らの分は彼らに受け持ってもらうのは、必要なことですし、その辺りは事実として「彼らのせい」なのです。
その上で、あなたは負ってしまったハンデとは、また別に自力で取り組まなくてはならないので、とても理不尽なのですけれど…。
拒食症の状態は、今はどの程度なのでしょうね。
場合によっては、ある程度の期間治療に専念した方がいい時もあるのですが。
接触障害のことだけよりも、トラウマに関しての治療が同時に行われた方が、後々のためにはいいと思います。
逃げるというか、必要な治療を受けている間は、進学のことなどは、一時棚上げにせざるを得ないかもしれません。
大学も、学科によっては数学はさほど重要でなかったりしますし、どうしても必要ならそれなりの勉強の仕方もあります。
まずは拒食症から回復して、体力をつけるのが先決のように思いますが。
お母さんには、どの程度話しているのでしょう。
できれば全面的に味方になってもらい、急かさず焦らず、治療の同伴者になってもらうのが一番いいのですけれど。
とにかく、あなたが苦痛を減らして行くのが、今は何よりも大切です。
何とかそういう方向へ持って行かれることを、心から願っています。
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