久しぶりに電車に乗った。
ふと、ほんとに、ふと、
電車の前に足が向かいそうになった。
あぁ、飛び込む人って、
こんな感じなのかなって思った。
あの一瞬、
ほんとに、何にも感じなかった。
怖いとも、
誰かに迷惑がかかるとも、
何にも思わなかった。
ぼーっと電車が過ぎるのを見送って、
なんだろう、
飛び込めば楽になれたのになって思った。
わたしは、死なない。
きっと、まだ傷つき尽くしてないからだ。
辛いのに。
会社行きたくない。
会社の人間みんな怖い。
楽になりたいよ。
あと、どのくらい傷つけばいいの。
あと、もうちょっとだったのに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私も高いところに行ったり階段を降りたりするとき、そんな感覚です。
時間が止まったように感じる。
Kp
6年前の私と同じ。
すごく分かります。
ふと、
電車の前に足が向かいそうになる感じ。
ぼーっと電車が過ぎるのを見送って、
なんだろう、
飛び込めば楽になれたのにって。
会社に行きたくなくて
毎日辛い気持ちを
しんどい身体を引きずるようにして
出勤していました。
あとどれだけ傷付けば楽になるか、、
いいえ、
傷付き尽くす必要なんてないです。
むしろ、
どれだけ傷付かず楽になれるか、
考えましょ?
会社はATM、
お金を引き出すために機械を操作する、
それが仕事なだけであって、
仕事は小瓶主さんの全てではないのです。
お金を引き出す手段に過ぎないことで傷付き尽くすなんて、
小瓶主さんの心身がもったいないです!
もう十分頑張っています、ご自身を褒めてあげてください。
小瓶主さんが少しでも楽になりますよう、
心から願っています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください