ずっと憧れてたピクシブの文字書きさんがいて、その人の作品読んでスゲエ!ってなって夢小説書き始めたんだけど
前々から書いてはいたんだけど全然伸びなくて、ちょうど流行りのジャンルにハマったからニコニコしながら好きなように書いた
そしたら一作目のブクマ数が憧れの人の最高ブクマ数を上回った
まあその人はだいたい満遍なくアタリ出してて私がブクマくるのとこないのと差が激しいから根本的に性質は違うんだろうけど
私のほうがブクマ多くなって悲しくなった
憧れてる人は大勢に評価されて熱心なファンもついてて890くらいで、私は大して感想ももらわないし褒められることもないけど1400超えてて
この約500の差はなんなの
作品をアップした時期もあるけど、どっちも当時流行りのジャンルの夢小説で
なんでこんなに違うの
あの人のほうが発想も文才もぜんぶ上じゃん
なんで私のほうが多いんだよって思ったら私がもらってるブクマってあの人のよりよっぽど価値が軽いんじゃないかなって思えてきて
なんかよくわからんけど泣きたい
評価される資格のない人間が評価されるべき人より数を多くもらってるのはおかしいだろう
もらったのはもらったで嬉しいから作品は消さないけど自分自身でも把握しきれない部分に葛藤がある
私は書いてていいのかな
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ジャンル自体のファンが多ければその分だけ単純にブックマークは多くなるでしょうね
憧れの人のブクマ数を上回ったことは複雑ではありつつ、やっぱり嬉しいことですしそれに一時浸ってしまったとしても理解できます
でもブクマ数だけが本質ではないのは感じている通りだと思います
読んでくれる人がいる喜びは素直に感じつつ、それとは別に好きに書く喜びもありますよね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください