推しが「機会があれば海外留学したい」と言ってるのを続けて見てしまって、「ほんとにチャンスがあれば飛び付くかもな」と覚悟しました。
レッスンを熱心に受けてるから、学ぶ機会を与えられるかもしれないし。
でも、推しがいない世界で生きていける自信がない…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お返事ありがとうございます。
文面から想像すると男性俳優を連想しました。
私の推しは、少し特殊な世界にいる女性ダンサー
「いつまでダンサーを続けるのか?」と劇場スタッフから聞かれ、『結婚するかもしれないし、海外留学するかもしれないから、わからない』と答えてます。
なので、留学に行って帰ってくる保障はどこにもないんですよね。
私の価値観が、その世界では異端視されてる面もあり(現に一部の客だけなく、一部の演者にも嫌われてます)、その価値観を「それでいい」と言ってくれたのが推しでした。
なので、推しがいないその世界を見られる自信が無いのです。
名前のない小瓶
わたしは昔、推しが海外留学したので、その気持ちわかります。
今までテレビや映画、ラジオ、見る機会があったのに、留学したらパタッと、推しを見る機会が減りました。
「何で今なの?」って何回も思いました。
でも、留学から帰ってきてわかりましたよ。
推しにはやりたいことがあるんだって。
今思えばですけど、
あの時、留学して良かったなって心から思います。
寂しい期間はありましたが、
帰ってきて、留学したことで得たものを、ファンに披露してくれる。そんな、彼が今でも好きです。
ちょっとだけ、推しのいない生活を我慢したら、今よりも数倍、かっこいい推しを見ることができますよ!
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