色々考えています。
さっき誰かの小瓶を見ていた時、ふと思ってしまいました。
あれ・・・俺は不良品・・・
って
そう書いていたわけではなく、急にその単語が落ちてきました。
落ちてきて、スポッとハマってしまった感覚です。
出来ない自分への逃げなのかもしれません。
でもね・・・不良品
そして、不良品は大体処分されるんですよね
生んでくれた親には本当に申し訳ない言葉なんですけどね
苦労して生んで、育ててたコレが不良品だったって
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
不良品なんてないですよ
必ず1つは みな、良い所を持っていますそれを生かす それを生かせる そんな場所がみつからないことと…
その良い所に本人が気づいてないことに問題があります
不良品も 良品もない
良品だらけの様にみえても作りが雑だったり中身がつまらないものであったり する場合もあります
よってあなたは不良品なんかじゃないのです。
琥珀。
多分僕も不良品
いるよね周りに腹立たしいくらい完璧なやつ
そいつら見てるとほんとに思う
僕の存在は神様の失敗かいたずらか何かですか?
不良品。上等だよ
じゃあ不良品なら不良品なりに不良品らしく生きてやらあ
処分なんかされてたまるかよ
死に際くらい自分で決めさせろっつーの
最後死ぬとき神様ザマアお前の作った不良品、楽しく使い込ませてもらったぜ
とでも言えるように日々生きてます
長々と失礼しました
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください