大好きな人に言えない。嫌われたら、立ち直れないから。私は19歳です。
自分がミソフォニアで、オルゴールの音やピアノの音、除夜の鐘(それ以外にも沢山の生活音特に響く音)を聴くと、原因の分からない強烈な不安で、いてもたってもいられなくなること。冷や汗をかいて、顔は青ざめて、その場から逃げたくなってしまいます。音が聞こえることが恐怖なのです。それを今愛している人に言えません。
音が怖いと言っても今までの担任や大人は一切私に理解を示しませんでした。直す気はあるの?とかどうして音楽の授業をサボるの?とか言われました。「誰だって目の前に刃物を持った覆面の得体の知れない人がいたら恐怖で逃げたくなるでしょう」私にとって、音とはそういう恐怖の塊なのです。
理解して欲しいとまでは言いません。でも、好きな人にミソフォニアを理由に嫌われたくないのです。そんなことで嫌いになって欲しくないのです。
誰だって「君は左利きなんだね。別れよう」と言われたら、そんなの理由にしないでと思うと思います。それと同じなのかもしれません。
解決策を求めているわけではありません。
ただ我儘かも知れませんが、そういう私みたいな音恐怖症、ミソフォニアが居るってことを知って多少救われたり、考えてくれる人がいたらいいなと思います。
書いて少し楽になりました。
ありがとう。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
そっか。
自分は想像するしかできないけど、その状態で生活するの辛そうだね。
大好きな人が離れてしまうこと考えたら、告げるのは怖いよね。
主さんが好きになった人なら、受け入れてくれると思いたいな。
私の勝手な希望だけど。
辛かったら、また小瓶流してね。
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