「小瓶主ちゃんって〇〇だよね」
って言われると否定できない。
心の中で、えっ、ちがう…って思っても相手を否定出来なくて
「あー、うん。まぁそうなのかな?笑」
って感じで返しちゃうしそれに合うように振る舞うように心がけちゃう
小さい頃からずっとこんな感じ
小さい頃はなにも考えてなかったから
友達「小瓶主ちゃんはこうしないと、これが出来ないんだよ」
私(ぁ、私そうなんだ…じゃあそうしなきゃ)
内向的すぎて自分からアクションできなくて周りの面倒見いい事がいつも世話してくれてた。←いじめないでくれたの神
大きくなると少しずつ、さらに違和感を抱いてきたけどそれで今までやってきたからそれしかやり方を知らなくて今更どうすればいいのかわからない。
妹はいつも言う
「お姉ちゃんの鋼メンタル羨ましい」
私は鋼メンタルじゃないのよ?
妹にはそう見えてるんだろうなぁ
「お姉ちゃんは分からないし苦手だと思うけど…」←自傷とか病んでる話
私だって自傷してるし、結構病みがちよ
気づいてないんだろうなぁ…
妹とは仲が良くて寝る前に語り出すと朝方まで喋ってる事もある。それは楽しいけど時々もやっとするの…
家族とか仲のいい友達とかに言われると
特にもやっとするの
あなた達の虚像の私ばっかり…作りきれないよ。やりこなせない
私が消極的でいつも合わせて
自分から話したりもできないから
きっとできればいいんだろうけどな
消極的なのが私の性格の中で一番大きい所だからそれを直そうとしたら人格変わるわ
あぁ、もう「自分を見て」って言うのもやだ
めんどくさいの…何感じても言わないでいてくれれば自分のままで振る舞えるのに
「当たってるでしょ?」って顔しないでよ
「私はあなたをわかってるのよ」
「ちゃんと見てるよ」ってつもりなの?
結局自分の中の定規でしか測れないのに
私も、読んでくれてるあなたも
他人のことなんて自分の定規でしか測れないから測量しきれないよ…
唯一当たってる!って思ったのは
「押しに弱い」
遠慮しすぎると逆に失礼かなって受け入れちゃう…言われて初めて気づいたよ
まさか、何回言われると受け入れるって数値まで出された。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
少し難しいかもしれませんが、思い切って私はそうじゃないと言ってみては?出来なかったら素の自分を思いっきり出してみるなど…
ななしさん
決め付けられると、録に私の事知らないから言えるんだよね、って嫌になるよ。
あなたの主観にノーって言いたい。
見たままの姿だけが全てじゃないのにね。
切り取った私は、その人の中で訂正不可能なままなんだって
悲しくなる。
小瓶主さんはがっかりしているのかな。
本当の自分が決め付けられた欠片の集まりではありませんように。
うまく書けないけど、すごい高確率でそういうことされる私の小瓶を流します。
ななしさん
うわー。あるある。ありますよねー。
私もまさにそうだなぁーって、小瓶読みながら思いました。
今更やり方分からないですよね。
ほんともう…どうしよう。
いや、違うんです…けど…
っていうのと
あ…そう…、ま、…いいか…
ていうのの繰り返し。
思い違いの私像というのをすでに確定してしまった人には特に言えないので、まっさらな人とのほうが付き合いやすかったりしません?
小さい頃からなので、家族が一番私を勘違いしてる感じがします。
だから、しんどい時ほど相談したいけど誤解が生まれるから言えない…みたいになってます。
なので私は匿名でよくここを利用します。
自分で小瓶流したりお返事してるうちに、少しずつ気負いなく素の自分で書けるようになってきました。
家族や親好の深い人に対しては、相手の目が変わらない限りしんどいと思うけど、なるべく求められる自分像に染まらないようにしながら新しい人間関係を作っていって、「私」というものでいられる場を作っていけたらいいのかなぁーって思ってます。
難しそうだけど…。それくらいしか思い浮かばないし。
宛メは守られた場所なので、安心して素の自分が湧きだしてきたのかも…。
これからもここで話してたら素の自分でいる練習になるかも。
小瓶主さんもご一緒に、いかがですか。
(いっぱい自分のこと話してごめんなさい)
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください