自分ではどうしようもないほどの大きな悲しみや、寂しさ、無力感、やるせなさ、に最近初めて出会いました
何で生きてる人、動物、植物とかが死んじゃうんだろう。
これまでは冷たく冷静に思えた生きる=死ぬの関係性が辛くて仕方がないです。
せめてでもその大切な生き物・人のために、今私ができることをしないとな、と思っても弱い自分に負けてしまうことが多いです、そんな自分が一番嫌いです
みんなそうだろとか思いながら流されて生きていながら心では自分は嫌だと思う。
直したい
どうしたらいいのか教えていただきたいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
冬さん、ありがとうございます
ご紹介いただいた本も読んでみます、お返事をいただけたことが初めてだからか、今すごく安心できています
儚いからこそ、一瞬を真っ当に生きられるという言葉にとても励まされました
これから前進していくときに、この言葉を励みにして自分のしたいことも、他人にしたいこともどちらもできるようになれるようにしていきます
ありがとうございました!
冬
誰かのため、何かのために、何かしたいと言うお気持ち素敵です。
それが分かった上で、でもやっぱり、ご自分のために何かすることを優先してください。
肉体死は厳然と生じますが、それが終わりだと、その後何もないと言い切れないのでは?というのが私の死生観です。
理系の医師矢作直樹さんも『人は死なない』と言う本を出されています。
なぜ生まれて死ぬのかは人の命題ですが、儚いからこそ、この一瞬を真っ当に生きることができるような気がします。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください