数か月前に身体的な病気を発症してから、強い自殺衝動が湧いてくるようになった。薬は飲んでいるが上手く立ち行かない。もともと抱えていた別の持病2つも悪化した。
西洋医学では対処法が無い。しばらく様々な民間療法や自己療法に励んだが捗々しくない。仕事はほとんどできなくなってしまった。
調子が上向いている時に少しでも前向きな行動しようと思い、つい先ほど、自殺防止の支援団体に電話した。しかし繋がらなかった。複数箇所に電話したが駄目だった。
メール相談を受け付けているところはないかと探したものの、当てはまるものがなかった。企業労災でも家庭内暴力でも金融トラブルでもなく、10代や20代でもないので、本当に連絡先が見つからなかった。
やはり死んだ方がいいのだろうかと思ってしまった。もっと不調が激しいタイミングの時に本当に死んでしまうかもしれない。実際、本当にどん底の時には誰かに話すことすらできず、死ぬための情報を収集して一歩一歩死に近づき続けてしまう。
色々必死に調べていたら、相談機関を利用する人の内訳について書かれたページを見つけた。それによると、相談する人は自殺寸前の状態ではないケースが多いらしい。それはそうだろう。
本当に自殺する寸前の人は、きっとそのまま死んでしまうのだ。
何かもっと明るい視点を手に入れなければと思っている。しかし、この身体状況でもできる趣味があって救われたと思ったのも束の間、周囲からの理解がどうにも得られず続けることができなくなってしまった。
つらい。暗い手紙でごめんなさい。
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ななしさん
私も電話したけどつながらなかったな。
絶望。ってよく使うけど、初めて実感してかけたけど。
私もよく病院に行きます。
そんなことを考えた次の日に一人でテレビを見て笑った。
笑ったりできるんだ、人間って強いんだなって。
励ましになってないかな。ごめんなさいね。
ただ、共感は出来ます^ ^
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