女性のために(せいで)、なにかと男性に負担を強いる逆差別の風潮が、社会で強まり過ぎているように思いませんか?
テレビドラマの配役で、中年男性を笑い者にして、女優は全てが輝くような役柄に設定されていることに、嫌悪を感じます。私はすぐにチャンネルを変えてドキュメンタリーに逃げ込みますが。
そんな理不尽な役割を、多くの男性がスケベ心から、なんとなく受け入れて来た結果、家庭で居場所のない、気弱なお父さん達を生み出してしまったのでないでしょうか?あるいは、女性よりはるかに多い男性の自殺者数に、繋がっているのではないでしょうか?
男性が誇りを持ち、幸せに暮らせる社会に変えていくために、まず身の回りのできる事をしようと考えた私は、会社の同僚女性が常習的に行う、自分の仕事が大変アピールを、徹底的に無視して手伝わないようにしました。
結果、文句を垂れながらも、彼女は仕事がこなせるようになり、私も自分の仕事をより多く進められて、チームの生産性が上がりました。女性の甘えはズルさであり、厳しく接しなければ、サボって成長しなくなります。日本女性が海外の女性と比べて幼稚なのはこの辺りが理由のようです。
長くなったので今日はこの辺りでおわりにします。
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名前のない小瓶
えっ、自分の仕事が大変アピールって、男性もしませんか?私の身の回りだけかしら。
まあ、それはおいといて。
男も女も、自分のこと(家事、お金を稼ぐこと)は自分でできた方がいいよ!って、女子校で叩き込まれて育ったもので、自分のことは甘えずにちゃちゃっと自分でなんでもやるようになりました。でも、男性たちから、甘えない、可愛げがない、って言われるようになってつらかった。
結局、男は頼られること、女を見下していじめたり、身の回りの世話をさせることで甘えてる。女は自分の仕事をさせることで男に甘えてる。なんだ、どっちもどっちで、甘えてるんじゃん、下らない、って割りきれるようになりました。
産むこと以外は違いなし、男も女も、聖人も天才もいりゃ、外道もお馬鹿もいるんですよ。
ななしさん
あまり求めているコメントでないかもしれませんが。
男性学という研究領域があるそうです。
ジェンダー問題は、女性視点からの指摘が多かったので、新しい切り口だと思います。
この学問も、個人の誇りと幸せを取り戻すことが1つのゴールだと思うので、参考になればと、コメントいたします。
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