私は幸せになってはいけない人間だった
親から恋愛を潰された
社会人になったら彼はもう私のものでなくなってた
立ち直れない
他の人なんて好きになれない
ずっとこうして年齢だけ重ねる
もうじき子供も望めない歳になるだろう
そのうち運命の人が現れるよと口にする人間はわかってない。
少女のときに親につけられた傷の深さはどんなものか。誰も想像つかないだろう。
これは我が家の血を絶やす呪いなのだ。
両親に後悔させてやろう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
そんなの両親への復讐にもならない!ただの自己満足したいだけだ!貴方の一生は一回しかないんだよ!なのに周りに、自分にイライラするなんてもったいないよ!私には貴方のことなんてわかりません。けれど、もっと出来ることはあると思うんです。勇気を出して。頑張れ!応援してます。
返信をすべきかどうか悩みましたが、敢えてお話しさせて下さい。不快にさせたならば申し訳ありません。
そうですね、私にはその思いを理解することはできません。
恐らくは私と貴方では年齢も違うでしょうし、なにより私は恋愛というものがよくわからないのですから。
そしてそれは、貴方と同じく幼いころに親から傷をつけられたからです。
そこだけは、私は共感することができました。
貴方が親を憎むことを私は止めるつもりはありません。お話を見た限り確かにそれは怒って当然のことです。
ですが貴方は「幸せになってはいけない人間」ではありません。
そもそもそんな人間は存在しません。
だって、詰まる所幸せになるかどうかはその人の行動次第なのですから。
酷なことをかもしれませんが、貴方の言う「彼」を手放したのは貴方であり、原因があったとはいえ決断したのは貴方なのです。「彼」と添い遂げる決断を貴方はできた筈ではないですか?貴方はその決断を「しなかった」だけなのでは?
もしそうなら、その責任を貴方は自覚しなければならないでしょう。
その上で、貴方がまた別の道を進むというならば応援します。親を後悔させるというならばそれも止めません。
それさえも貴方の「選択」なのですから。
貴方の残りの人生に、せめて有り余る幸運が続くことをお祈りいたします。
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