散々悩み、何度も迷い、もがいてあがいて苦しんで気がつけば47年も経ってました。
何故夢を諦めたのか?
諦め切れていないではないかと指摘され、
「ごもっともです」
と言葉が口から飛び出しました。
人のために良かれと思い、ようやく持てた家族のためと思い、自分なりに精一杯やった結果が、またこれだったので、流石にもう、いいや…という気になりました。
まずは自分にとメールをくださった方もあり、感謝です。
でも、クスリとだけでもいい…
誰かを笑顔にしてあげられたら、私も笑顔になれるんです。
見返りなんていらないし、求めてない。
しんどい思い出ばかりの47年ですが、良い思い出だってあります。
大切にしたい思い出もあります。
一瞬だけであっても、ふと心が和む思い出もあります。
それもまた人との縁あってのものです。
拙い言葉を並べるだけでしかありませんが、これが私がやれることなので
好きなことを好きなようにやります。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
今からやりましょう、あなたの好きな事を。極論だけど、いつか死ぬんだ、誰だって。その時に悔いが残るよりなんぼかやってこそのあなただけの人生です。あ、他人に迷惑はなしよ?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください