誰も分かってくれない
味方になってくれない
そんな事ばかり考えてしまっています
きっと私は、自信がほしいのだと思います。
だから、自分を肯定してくれる人がほしいのです。
誰か、言葉をかけてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
君の家族は君を理解しようとはしているのではないか?
少なくとも、人から理解してもらいたいのなら、沢山の人にではなく、ごく僅かな友人にでも本音ぐらいは語ってもいいのではないか?
理解は他人は完璧には出来ないだろう。
100パーセント自分を理解しろというのは不可能だろう。
だが人を選ぶが、少なくとも70パーセントぐらいなら理解はしてくれるかもしれない。
他人にあまり期待しすぎると、馬鹿をみる。
私はそう感じた。
だけど期待しなさすぎると、今度は人間関係に関心とか抱きにくくなる。
どちらにしても、どっちにも偏りすぎるのが良くないのだと思った。
だが理解してほしいと思えば思うほど最終的には自分が何者なのか分からなくなってくる。
何がいいのか、それは結局はその人に見合った改善策をいくつか試すしかなく、効果も人によるから何が正解かは未知。
自己肯定感の話になるが、自己を肯定するには一つの策として自信家になることが一番手っ取り早い。嘘でもなんでもいいから、自分は凄いと自分に暗示をかけて過ごす。
自己を肯定するには君がコンプレックスに対して引け目を感じすぎたら駄目。
根拠の無い自信を自分に植え付けてしまえばまやかしでも自己肯定感は育つ可能性がある。あとは過去を気にしすぎないこと。
あとは口で言うのは簡単だが実践出来ていない人が多いものの一つとして、自分のコンプレックス含めて自分を愛すること。
案外出来ていない人ばかりだよ。
自分のコンプレックス含めて自分を愛している、究極の自己肯定感と言えるソレは、他人に対して嫉妬心もいだかないし、他人に対して意地悪してやろう的な根性も持たない。
でもこれ皆んな出来ていない人が多いから、嫉妬心やらなんやらで他人の人間関係をぶち壊そうとするような人がまたこの世の中に多い訳だ。
究極に自分のことを愛している人は無駄に他人のことに首を突っ込まないし、それに他人に対してある意味無頓着だよ良い意味で。
だから他人からは面倒くさがられないような人達のことを指している。
彼ら彼女らからしたら、他人は他人だという線引きが良い意味でもよく働いている。
1日1回は鏡に向かって肯定的な言葉を自身に投げかけてみることから始めてみよう。
Redwine
名前のない小瓶
きっとこの小瓶を拾った人たちは
もう貴方の味方だし
肯定してくれていると思いますよ。
なので貴方にはこのお返事が届く頃、
たくさんの自信に満ち溢れているでしょう。
ぎゅうー!(*´ω`*)おうえんしています!
こんな言葉のハグでも貴方に伝わりますように。
ななしさん
人は弱い生き物だから
出来るなら自分のことを称賛し褒めてくれたり持ち上げてくれる人を好みやすい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください