自分で自分のこと
「頑張った」
「辛かった」
「助けて」
っていうのは、
限界を勝手に決めてこれ以上の努力を放棄してる言葉に思えて
それ言うくらいなら言えなくなるぐらいまでやれよって思っちゃって
どうしても許せないんですが、私は変ですか?
他人が言うのは平気です。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
いいんじゃないですか?
あなたは自分に厳しいんですね。
それもアリだと思いますよ。
私は自分で「頑張った」とか言っちゃいますが。
それは限界を決めてそれ以上の努力を放棄している訳じゃなくて
これから先も頑張るからこそ、な訳ですが…。
言えなくなった時はある意味終わりですしね。
たくさんの人間がいますから
私のような考えも
あなたのような考えも
色々あっていいと思います。
変なんかじゃないですよ。
他人に押し付けたりしなければ。
ななしさん
本当に他の人が言うのに平気ですか?自分のことを許せないのに他人のことを許せるって言うのは、どうも違う気がする。
むしろあなたが頑張ってその分自分が引き受けるから他の人は頑張らなくても良いという風にも聞こえます。
それは、ある意味他の人から頑張ることを奪ってしまう。
頑張る自分しか認められないと思っていらっしゃるならそれは違う。ものすごく受け入れにくいと想像しますが、頑張れば良いってもんじゃないと思います。頑張って磨り減ったり爆発する前にあなたの代りは世界にいなくて、あなたの身体もあなたの感覚もひとつしかないから愛おしんで欲しいです。
何か違和感があったから宛メにおくったんですよね?
ななしさん
変じゃないよー、変じゃないけど、なんか固いかなぁ
頑張った にも、色々あるし
辛かった にも色々ある。度合いがね。
助けて にも。
もうちょっと、力抜いても、大丈夫だよ 笑
ななしさん
最近よく「自分に限界作るな」って言葉を聴くけどそれと同じくらい「自分にご褒美を」ってのも聴かれてるじゃありませんか。自分で自分を褒めてやらないと本当には頑張れませんよ。もっと気楽に生きましょうよ。
ななしさん
それって、毎日手抜きで生きてるってことに聞こえます。一生懸命丁寧に物事こなして、疲れたまって、「私、今日頑張ったな」って思います。自分で限界決めているわけではありません。「努力していない、頑張っていない」という言葉は、一生懸命毎日過ごしている人にとって、とても傷つくものです。あなたはきっとデキる人なのでしょうね。それは良いことだと思いますが、もう少し自分を誉めてあげてはどうですか?
ななしさん
うーん…
「頑張った」「辛かった」というのは、今の自分を認識するものでもある。
それが許されないというのは「つらい」「頑張ってる」自分を、「認めたくない」と、私はとりました。
「つらい」
「明日はつらくないように。やれる。やる。がんばる!」
「頑張った」
「明日もまた、頑張ろう」
では、なぜダメでしょうか?
努力の放棄や言い訳ではなくて
より、未来、努力するために。
今、自分を抱きしめてあげるのも大事だと思いますよ。
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