学校に行けなくなった。
学校に行けなくなったのは学費の面。
もちろん親に頼るしかない。でもいつまでも
親に甘えてるわけにもいかない。
そんな思いでバイトを始めた。
高校2年生。最初は気合いが入って
6時間の週4バイトしてた。
でもある日、私はバイト中にふと親に言われたことを思い出した。
"いつまで甘えてるの?" の一言。
それを思い出してから私は過呼吸になった
学校に行けない理由が親にあったとしても
私にあったとしても 私はずっと口に出してこなかった。 平日の昼間は買い物に行って夜ご飯作って洗濯してお風呂沸かして って色んなことやって自分の行けない状況を忘れようとしていたのに。
その一言を思いだしたらすごい急にストレスだと感じた。
過呼吸は長くて1時間、短くて30分。
真っ暗で自分が生きてるって感覚もしない
手足の感覚もないからそれにパニックなって
自分の手足があるのか確認をするかのように
爪を無意識に立ててしまうことがあった。
バイトも1ヶ月休みになって
また家にいる時間が増えた。
閉じ込められてる気がして 外に行くのも怖くて
どうしたらいいのか分からなくて
外に出たい。でも怖い。
動かなくなったから太るからで
ご飯もあまり食べなくなった。
適応障害と診断され、
薬を飲んでる生活。
落ち着いた今でも過呼吸の前兆が起きる
そうなると怖くて怖くてたまらない
気づくとまた無意識に 爪を立てる行為をしてしまった。
このまま治るのかそれとも不安が残ったまま
生きていかなくてはならないのか。
怖くなるし嫌だし時には人生辞めてしまいたいと思ったこともある でも臆病だし 死にたくないしだから出来ないけれど
このまま不安の中生き続けるのは怖いな、
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私もあなたと同じ歳くらいのときも
ずっと生きるのがしんどかった。
むしろ早く死にたかった。
でもね、
早くに結婚して三人の子供を産んだ。
今は生きていて良かったと本当に思う。
自分のために生きる私は死んで
人のために生きる私の人生が始まった。
人のために生きてるほうが
私には合ってるのかも。
里親に出された体が悪いとか訳アリの犬も三匹保護して
一緒に暮らしてます。
あなたも人を幸せにしてあげるために生きたら
自分も幸せ感じるかもしれないよ。
どーせ、一回きりの人生だし、色々やってみて!
名前のない小瓶
よく頑張ったんですね。
あなたは自分の境遇を人のせいにすることなく頑張ってこられたんですね。
すごいと思います。
誰にでもできる事じゃない。
今は頑張ってきた自分を褒めながらゆっくり休んで下さい。
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