名ばかりとはいえ管理職ですが、
僕を飛び越して叱責や指示が出されることが多々あり、うんざりしてます。
上と下のパイプ役もうまく出来ないし、
部下が酷い怒られ方をされると、僕の下に付く人達は損してるんじゃないかって、会社辞めたくなるし、いっそのこともう死んでもいいやって思ってしまいます。
僕には部下を持つ資格も能力もない、
そもそも自分の存在理由がわかりません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お疲れさまです。
「僕を飛び越して」と「酷い怒られ方」で上司が感情的でお馬鹿なのかと察しました。
上司も頑張っての結果かもしれませんが、そんな上司のために心を痛める必要も、まして死ぬ必要ないですよ。優しく責任感があるのは良いですが、そこまで仕事のために自分を追い詰めなくて良いと思います。あなたが悩んでいる事は上司にしか解決できない上司の問題です。
そうとう思い入れがある仕事なら別ですが、所詮、仕事は生活費を稼ぐ手段です。改善できるところは改善し、改善できないところは置いておく。そして自分の手に追えないことや必要ないことは割りきり、お金をもらう事が重要。
ななしさん
まったく同じ内容の悩みを私の夫も持っています。私の夫は40代半ばの管理職です。中途採用で入った部下は、毎週金曜を有休にして、研修もサボる、公共のものを私物化、終業時間中にスマホゲームなどし、叱責したら鬱病になり、今は休職中です。上司からも色々言われています。間に挟まれた夫は自分を責めるようになりました。休職明けにどの部署に転籍させるか考えていますが、彼をうまく使える人がいてくれたら...と思います。
私も夫と同じ職場で働いていた時期がありますが、いろんなタイプの部課長がおりました。面倒みの良い人、定年間際で投げやりになってる人、体育会系で叱咤激励がすごい人、天才肌で何言ってるか理解が難しい人、役職の垣根がないような部下と同じ目線のような人...
本当に多種多様で、どのタイプが一番良かったなんて言えません。自分と関わることになった上司や部下の相性もありますし、このタイプでないと管理職が絶対務まらないとは言えないでしょう。管理職にもいろんなタイプがいることで先程のような鬱病の部下や多様性に富んだ社員たちがいる場合には、誰かが対応することができます。
あなたもきっと、誰かに必要とされたいると思いますよ。あなたは気を使うタイプだと思いますので、部下の悩みを聞いてあげたりするのは出来るのではないですか?夫も気を使うタイプなので、それを極めようと、コミュニケーション講座を受講しました。
子育てにも役に立っています。
一緒に頑張りましょう。
ななしさん
あなたにそんな辛い思いをさせるなんて、あなたの上司は管理職失格ですね!って言ったらどうです?(笑)
管理職に向いてる人っているんでしょうか?
マネジメントもパイプ役も、本当に難しいですよね。やり方なんて教えてもらえないし。
そこまで部下を気遣うあなた様が上司なんて、恵まれています。
むしろ、あなた様を管理職として成長させる気がない上司の方々に疑問を抱いてしまいます。
死にたくなるほど仕事に向き合ってて、なかなか出来ることじゃないです。すごいです。
名ばかりの管理職でも、がんばらなきゃって思ってるんですね。
チームを引っ張るのだけが管理職じゃないし、激しく叱責された部下のかたに、どんなことを言われたの?大丈夫?って声をかけるだけでも違うかもです。私だったらそうされたいです。
名前のない小瓶
おお、同士!
私も向いてなかった。
ナンバー2になってもだめだった。
人を使うのが下手だった。
雲の上の存在があるなんて知らなかった。
自分の社会性を疑った。
んで、壊れた。
今ではお薬がお友達
だから、あなたは壊れないでね。
存在理由は自分が決めるものだし。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください