何か聞かれて、とっさに出る言葉がだいたい間違っています。
例えば、「○○はどこにありますか?」の質問に「階段を下りて左です」って答えた後に、(間違えた!右だ!)と慌てて追いかける、など。
あとになって、間違いに気付いたり、ああ言えば良かった…と落ち込んでしまいます。
頭の回転が遅いです。
頭の中でまだ答えが見つかっていないのに、早く答えなきゃと思って、とりあえずテキトーな言葉を言ってしまう癖なのかもしれないし、何かの障がいがあるかもしれません。
これはもう治らないのでしょうか…
人と話すのもこわくなってしまいます。
言いたいことがあるのに、口から出る言葉は言いたいことと少し違う。
いつも自己嫌悪に陥ります。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
言語を司る脳でアウトプットしてないのだと思います。
聞いたことをよく吟味する前に返事をしてしまう癖があるということなので、聞いたら「あーそれね、、」「ちょっとまってね」「そうだねぇ…」などの言葉を使って考える時間をつくる方法を試してみてはどうでしょう。
すぐに回答やコメントが返ってこなくても怒る人はいませんよ。
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