フィクションの方が現実味を帯びてきた。現実と空想を混同する様な事は無いが、現実の世界の方で何かを感じる事がなくなってきた。
家族からの連絡も疎ましくなってきたし、まっとうな親や友人がいるのに、その有り難みが分からない状態だ。
映画やゲームの様なフィクションの世界では泣いたり感動したりするのに、現実に対しては何の希望も期待もしなくなった。
治らない卑屈な人間性と持病だらけの人生に気力が擦り切れてしまった。ここが終着点だ。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
良いかと思います。
バランスが、それで取れているなら、今はそれがbetterなのではないかと思いました。
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