超長文になると思います。
今さっき、こんなことがありました。
お姉ちゃんがバイトのことでお母さんと言い合いをしていた。バイトの方に問題があったらしい。
1、2日前から続いてる話な気がする。
いつも泣かないお姉ちゃんが泣いた。
お母さんは部屋が汚くて、足を捻挫している状態だった。
私は邪魔者だった。
口を挟んだら怒られる。
私の話は遮られる。
お姉ちゃんは、夜なのにどこかへ行ってくると言った。お母さんは怒って止めた。
私の部屋まで聞こえる怒鳴り声。
嫌になって、外(家の前)に出た。
2人とも、私が外に出たの何て気に止めていない様子だった。
外で、「自傷無色」を聞いていた。
出掛ける半泣きのお姉ちゃんと目があって、
「外にいるとお母さん心配するよ。」って
言われた。
「いってらっしゃい」って私は言った。
それしか言えなかった。
私は家に入った。そしたらお母さんは、
「何てことしたの!なんで止めてくれなかったの!」って、私を叩いた。
私が止められるわけないじゃん。
お母さんも止められなかったのに…
私の言葉を無視して、
お母さんはお姉ちゃんを追いかけていった。
足が痛いと怒りながら。
私も出ていきたかった。
たくさんリスカした。
死にたくなった。
いろんな心の相談所に電話したけど、どこも込み合っていてかからない。
お姉ちゃんから電話があって、「お母さんは帰ったよ。泣いてると思うから、出迎えてあげて。」って言われた。その通りにした。
お母さんは泣きながら怒っていた。
泣きたいのは私もだ…。
お姉ちゃんのカバンを地面に投げた。
仕方ないから、私が家の中に持っていった。
家に入ると、お母さんはお姉ちゃんが食べなかったご飯を洗面器に投げ捨てた。タッパーの蓋が私の手に当たっても、何も言わない。
「何か手伝うよ。」って言っても無視。
「寝ていいよ。」って言われた。
“早く寝てよ。”っていう意味に聞こえた。
お母さんは急に片付け始めて、
「要らないものは捨てちゃおう。部屋が汚いからイライラするし、嫌なことが続くんだ。」っていいながら、落ちているものをどかしていった。
私は急いで自分の物を部屋に持っていった。
お姉ちゃんは、夜中までミ〇ドにいることにしたらしい。
私が悪いのかな…。
私は“要らない子”だって改めて実感した。
せめて、これから笑顔でいよう。
悲しみすら感じないや…。
もう何もかも終わりにしたい…。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
re:i
どうして君が悪いの?
君は優しい子ね。
君はその時、喧嘩を止めたいって
気持ちを持ってた。
君のお姉さん、
イライラして家を出た時に
行かないでなんて止められたら、
もっと苛々すると思う。
お母さんに八つ当たりされても
君は怒らなかった。
優しいのね。
喧嘩している人の近くにいる
人の気も考えずに喧嘩して
八つ当たりする。
君の言葉は聞いてもらえなかった。
君は八つ当たりをされた。
なのに怒らないどころか
自分を責める。
君は悪いどころか、優しい。
要らなくなんて無い。
大丈夫だよ。
名前のない小瓶
親は子供の孤独や疎外感に気づかない事がある
子供は親の苦しみに気づけないものです
お姉さんも夜の街にしか逃げるしかない位悩んでいる
それをお母様にも理解されてないと思ってる
あなたとお姉さんは同じでは?お姉さんと話す事はできますか?傷みを共有することはできませんか
親だけが孤独を癒せる訳じゃない
あなたは要らなくなんてない
今は凄く辛いと思うけど大人になるまでは利用する位に割りきって自分の居場所を見つけたら捨ててやればいいんだよ
そして勝手に幸せになるんだよ
そう願っている
冬
主さん、大変な夜でしたね。
相談したくても電話が通じないこと、すごく切なく読みました。
主さんの文章、とてもよくわかる書き方をされていますね。普段何か書いておられらのでしょうか。
心のうちを外へ出すことはとても大事なこと。表現という意味ではそれが主さんの強みではないでしょうか。
主さんが悪いということは、この文章からは全く感じませんでした。
お母さん疲れてるんだねぇ。それも主さんのせいじゃないよね。
お姉ちゃんも、主さんも優しいね。反抗せざるを得ないお姉ちゃんですが、お母さんのこととても気にかけているのがわかりました。それに気がつく主さんでもあるんだよね。泣けてくる。それをわかって欲しいね、お母さんに。
物が当たった手、痛かったね。
辛い時間、苦しい時期だとは思いますが、主さんの文章読んでたら、これは本当に一時期なのではないかという気がしてしまいました。主さんの物事の捉え方が客観的だから、かな。わからないけど。
心の中に特別な場所を作って、優しさや暖かいものをそこへ置いて、体と感情を健やかに保ってください。
どうか、ご自愛くださいね。
スマホのこちら側で時々観ていますから。
こんにちは
貴方はとても辛い心境で生活していて、心休まるところがないのかなと思います。
今貴方とお姉様は精神的虐待を受けてるのかなと思えます。お母様自身、体調不調・精神的に限界な状態(もしかしたら精神障害)だとは思いますが、決して虐待が認可されるわけではありません。
中学生ですか?高校生ですか?
もし保険証が手元にあるのなら、精神科に1度相談に行くのはどうでしょうか。お話するだけでも気が楽になる事もあります。
そうか、最寄りの児童相談所へ電話し、虐待を受けていると通告するのも手です。
そうすると一時保護され、一時的に児童相談所内で生活することになります。(一時保護中は通学などはできません。施設内で暮らすことになります。長期的に家庭と分離して生活すべきと判断されると児童養護施設へ入所し、そこから児童養護施設近隣の学校へ通学となります。)
自分で虐待の通告ってハードルが高かったり、今までの生活から変わるので勇気がいるかもしれません。
今1度自分がそのご家庭で大人になるまで生活して行けるかどうか少し考えて見て、そこで生きる意味を見つけられず辛かったら電話してみてください。
無責任かもしれませんが、いつかどこかで、ほんの些細なことでも貴方を必要とする人が現れますように。
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