自分が誰なのか時々分からなくなる。
私がなにか行動してる時、一歩後ろから客観的にそれを眺めている自分がいるような気がする。
なにか考えてる時も、それとは全く逆の考え方をする自分がいるような気がする。
気のせいかもしれないけど。
これも含めて自分なのだろう。
とはいえ、何となく違和感を覚える。
自分という存在は、この体の中に複数存在するのだろうか?
そう思ってしまうほどに。
多分、多重人格ではない。
違う自分が出てくるようなことは一度もなかったから。
じゃあ、これは一体何?
一歩後ろから客観的に自分を見つめる自分は、自分とは全く違う考えを持つ自分は一体誰なのだろうか?
謎だ。
皆さんもこういう経験ありますか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
蒼色の小瓶
私も思考のなかに、『私』と客観的に眺める『僕』がいます。
思考しているときに一人称が変わります。
考え方も違います。
でも、たぶん多重人格ではないんだろうなと思います。
自分を内面からと外からみれる便利な思考だと受け止めてます。
ポンコツ養護教諭
私もあります。
特に人と話している時。
自分を取り繕って相手に合わせて一生懸命な時。まるでピエロのよう!
家に帰ってどっと疲れが出ますが、そういう生き方もまぁアリかなとお酒を飲みながら日々思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください