消えてしまいたいです。
何をやってもだめで、最近は病気や怪我も多くなってきて、
生きていることが、辛くて、苦しくて。
自分では勇気がなくて死ねないから、この苦しみが続くのかとおもうと、
また、辛くて、死にたい。
愛する人がいても、それでもなのです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
きっと、生きてる中で希望の光のようなものは、絶対にあると思います。綺麗事だと思います。
私もよく死にたいと思います。
ただ、大切な人や、趣味などがあるので、まだ死ねない。と強く思うことが大切だと思います。
あと、あなたを大切に思ってる人は必ずいます。それを忘れないでください。
はしくれさん
はじめまして。はしくれといいます。
まずは私の話を聞いてください。少々長くなってしまいますが。
自分も右足に怪我を患っています。それも、神経や屈筋腱までも裂けてしまい、現在も松葉杖がないと歩けない状態です。
そんな中、私は最大のチャンスでもあった大学の推薦入試に落ちてしまいました。そこからです。「自分の存在意義って何だろう」「本当にこれを続けたくて受験したんだろうか」と考えるようになり、つい最近の出来事ながら、他者から早く切り替えろと言われても全く踏ん切りがつかない状態に陥ってしまいました。
確かに、また同じ過ちを繰り返さないためにも、次の一手を打とうと検討はしました。つい昨日もそれらの対策のために行動しました。
しかし、今朝起きたところ、朝から家に誰もいないせいか、布団から出られません。今も出ていません。無意識にネットで「消えていなくなる方法」などと検索をかけてしまうほどでした。
これをすると、一番上に自殺対策センターの電話番号が出てきます。もう一歩のところで、その番号にかけることの決断をすることができませんでした。
それでも済まず、知人にLINEをしてしまいました。何か満たされるわけでも無いのに。
小瓶主さんは、愛する人がいらっしゃると伺いました。愚痴や、日頃の悩みを打ち明けて、相手を不快にさせてしまうかもしれない、そんなことを言ってしまったら、余計に自分も傷ついてしまう、悪い願望が大きくなってしまう、と考えてしまうかもしれません。
もう一度、なぜその人のことを好きになったかを考えてみてください。その人は小瓶主さんの心の支えになってくれるはずです。
曖昧に伝えてはいけません。真剣に話してみてください。家族には言いにくいことも、話しやすく、そのことについて一緒に考えてもらえるはずです。
それから、愛する人と2人で楽しむことを計画してみてはいかがでしょうか。誰も先を急かすことはしませんし、私だってされたく無いです。だから、少し余裕を持つ時間を自分に与えてみてください。
長文で読むのが疲れたかと思います。少しでも立ち止まる勇気が伝わりますように。
小瓶主さんが変われますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください