どこにいても自分はある程度必要なだけなんだと思った
ある程度必要だからみんな仲良くしてくれるけど
ふとした瞬間に、みんなが私より必要な人を大切にしたとき
私のまわりには誰もいなくて
ああやっぱり私は誰かの1番じゃないんだって
怖い
自分のやってることがあってるのか
きっとあってるわけじゃない
でも私にはこれ以上いい策が見つからない
誰かに言ってほしいのに
お前がやってることは間違ってないよ大丈夫って
でもね、この結果がそうじゃないって物語ってるよね。
神様がいるんだったら
私にそこそこのものしか与えなかったね
何をやってもそこそこできて
でも何をやってもそこそこしかできなかったね
まるで誰からもそこそこ好かれる私みたいだね
ごめんなさい、そこそこ以上を望んで。
きっとみんなより優しいんだと
都合よくそう思っていたい
でもその優しさは度を超えていたのかな
他人にも自分にも甘いだけみたいだね
それでも私は誰かを傷つけられないし
私を傷つけられない
それがその人のためになるとわかっていても
脳内お花畑でごめんなさい
いつかこの優しさが、思いが、今までの記憶が、自分を縛る鎖でなくなりますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
優しさというのは難しいねー。
相手のことを、相手の成長を、真剣に思ったときに、厳しい言葉をかけたり怒ったりする必要があることがある。それをされると一時は傷つくが、後になってあれが深い愛情からだったと分かると、相手をより信頼できたりする。
とはいえ、あなたみたいに、ほどほどに優しく癒してくれる人もいてほしいな。周りを傷つけないという安心感があるでしょう。
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